起動は、apixia.exeです。 A/PIXIA Copyright(C) IsaoMaruoka, Seagrand Co.,Ltd. 1999-2005. All Rights Reserved. _____________________________________ ■ご注意 ・このプログラムは、フリーソフトウェアですが、不完全です。 ・使用にあたっては、多少のファイル操作の知識が必要です。 ・このプログラムは転載・再配布禁止です。 ・特定の機能が消滅したり、環境ファイルの互換性がころころ変わるのは日常茶飯事  かもしれません。 _____________________________________ ■起動方法  てきとうなフォルダに展開してください。apixia.exeで起動します。  なお、Pixiaとの同時起動はできません。 ※partsbox、texture、file_r、file_w、filterフォルダの内容は  Pixiaと互換なので、足らない場合は適宜コピーしてください。 ※A/PIXIA旧バージョンからの更新の場合には、apixia.exeだけを上書きするように  すれば環境設定やパレットの状態を引き継ぐことができます。 ※パレットに登録されている色やテクスチャは、  フォルダpaletteに集中的に保存されています。 _____________________________________ ■履歴: ■2.0m(2005.6.20) ・Pixia同様にカーソルキーで貼り付け時、移動サポート。 (Shiftキー押下で10ピクセル単位) ■2.0g(2005.3.26) ・立体ペンのプレビュー修正。 ・追加レイヤでアンドゥが効かないバグ修正。 ・アンドゥ使用時、レイヤサムネイルに反映されないバグ修正。 ■2.0f(2005.3.19) ・任意の画像ファイルをテクスチャとして利用する場合に、特定のファイルを  正常に利用できないバグ修正。 ・ツールバー(領域じゃない方)の線アイコンのアクティブが正しくないのを修正。 ・[ファイル]-[クリップボードから開く]で正しく開けないバグ修正。 ・閉領域使用時のバーの描画がおかしいのを修正。 ■2.0e(2005.2.14) ・パレットモードのフィルタが正常動作しないバグ修正。 ・スムーズズーム中にツールバーの「レイヤ結合」が機能してしまうバグ修正。 ・文字ペンが正常に描画できないバグ修正。 ■2.0d(2005.2.10) ・トーンバランスで落ちるバグ修正。 ・領域抽出ダイアログの表示がおかしいバグ修正。 ・条件によってサムネイル表示が化けるバグ修正。 ■2.0c(2005.2.9) ・フルカラー画像以外のファイルで「ファイルを開く」ダイアログから  「参照」とすると落ちるバグ修正。 ・文字ダイアログのトーンフィルタ表示がおかしいバグ修正。 ・ステッカーダイアログのトーンフィルタ表示がおかしいバグ修正。 ・アイコンを祗桜さん作成のものに入れ替え。 ・上下反転がうまく動かないバグ修正。 ・フィルタが動作しないバグ修正。 ・「明るさとコントラスト」「カラーバランス」「領域抽出」のバーの表示がおかしいのを修正。 ■2.0a(2005.2.3) ・大画像編集対応へのテスト。  →Pixiaで困難な10000x10000ピクセル編集など。  →レイヤ増加にともなうレスポンス低下の抑制。  →アクティブなウインドウやレイヤを切り替えてもアンドゥ可能。  →最大編集サイズをPixiaの10240x10240から20480x20480へ拡大。   _____________________________________ 99/12/22 A/PIXIA start! -------------------------------------------------------------------------- 丸岡勇夫