VoiceATOK日記

 このページの文章は、タイトルとこの文章以外はすべてVoiceATOKとViaVoice98を使用して音声入力にて記録しています。誤字脱字などはいっさい修正せずにそのまま記載しておりますので、お見苦しい点もあるかとは思いますが、あらかじめご了承くださいm(__)m
また、文中の『』は手で入力した文であることを示します。

1999年12月9日補足
誤認識であっても候補内に正しい物があった場合は正しい物に選択し直しています。候補内にも正しい物がない場合は、後でSTRIKETHROUGHをして括弧書きで修正を入れてあります。


1999年、12月15日(水曜日)
 今日は余分な書籍を処分した。(、処分方法は内緒)
 最近、夜は冷えるのでエアコンを入れないと辛い。が、まだ靴下を履いて上着を着ることでごまかすこともできる。札幌じゃそうはいかないだろうかぁ(なぁ)。いや、とくに意味はライケル(無いけど)。

1999年、12月13日(月曜日)
 バイオハザードをライトモードで攻略。あ、もちろんラストエスケープです。途中で少し二詰まって(煮詰まって)攻略本を見たんですが、殆ど森中(無理なく)攻略できる内容でした。
 ただ、マンネリ川崎(化は避け)られない。前2作とのつじつまもいまひとつ合わないような気がするし、ちょっと納得がいかない天満(点も)ありました。まぁそれもよしとしましょう。
今日はここまで。

1999年、12月9日(木曜日)
 久しぶりに再開。日付の表示も、2000年問題に対応した。認識率もアップして、非常に気分が良い。句読点の自動挿入も気分が良い。随分賢くなったものだ。
 まぁ。ティッカー々(ピカード)、とか、ライカ(ライカー)、といった固有名詞の入力は難しいが、これは仕方がないだろう。てもそのうち覚えさせてやる。

3月17日(火曜日)
 今日は花粉がたくさん飛んでいって参りました。とりあえず薬を飲んでいたので、大事には至りませんでしたが、あまり気分のいい一日ではありませんでした。
 今日はこれといって特筆すべき点がなかったかで、もうこれでやめ。

3月16日(火曜日)
 今日はマイクロフォンの設定をしたので、かなり調子概要ですマルチスキャン
いってるそばからこれら『...』
 明日は学校の卒業式なので、仕事の途中から抜けて切っていきます。ちなみに卒業するのは私ではありません。
 仕事場は西新宿なので駅まで遠くて少々不便です。ただ、歩く距離があるので健康には良さそうです。片道およそ二十分。運動としてはいい距離です。

3月15日(月曜日)
 今日は朝からうつつ天気が今ひとつ良くなくて、午後にはついに雨が降り出したしまいました。朝からやC空模様だったので、を折り畳みの傘を持ってでたのが幸いでした。
派マイクの調子が今ひとつよくないか。どうしてもノイズを拾ってしまう体、記憶への文字が拾われてしまいます。ども出だしが今ひとつよくないようですね。
一ではないのでDirectものを使ってみることにしました。それでもいまひとつよくないです。やはりサウンドカードとの相性などいろいろな問題があるようです。SoundBlaster互換とはいえ矩形向かって、実際のSoundBlasterとは似てもにつかないものなので、細かい所で互換性が失われているのでしょう。
マイクボリュームを調節はかなり難しいです。ノイズをできるだけ拾わないような状態に行き設定してを一定、できるだけ大きな声で話すようにしなければならない。
ここでもう一度標準モードに戻してみます。やはりマイクの調節を上手に行うと剣の、そこそこの変換効率いないようです。もっとも、かようなかにこんな大きな声でしゃべって独り言を言っているのはおかしいですけど。

三月十四日
早速これからボイスATOKを使って入力を始めたいと思います。ちなみにこのボイスATOK12は三つのモードがあります。
ひとつは標準モードといって、音声入力した言葉をを、そのままひらがなとして入力し、ボイスATOKが変換を行うモードです。
二つ目のモードは、ViaVoiceモードといって、温泉入力した言葉をあらかじめ変換した形で表示してくれるモードです。一つ目のモード等違いは、年間を指示しなくても変換されることです。
さて、三つ目のモードはDirectモードといって、文書の入力変換をすべてViaVoice98が行うモードです。今このモードを使って絵、音声入力をしているのですが、どうもこのモードが一番正確なようです。試しに、ボイスATOKの標準モードに切り替えてにましょう。
声が標準モードです。どうしてもひらがなで音声を認識してから変換するので、しゃべり方を注意しないと、事件内容です。たとえば、直前の文章であれ事件内容でするはあった、いけないようです、だったのですが。

どうやら、基本的には一定の長さの文章を、続けてはっきり入力しないとならないようです。短い文節ごとに区切ってしゃべると、ご認識が増えるようです。これは、ViaVoice98の現在の機能である、『Continuous General Dictation』が優れていることだと思います。
実際、直前の一段落はほとんど誤字脱字がなかったと思います。(なかなかよく変換されているでしょう?)

それではもう少しつっこんだ文章入力してみましょう。まずはおきまりの、
東京東京許可局。
『とうきょうとっきょきょかきょく』
これはちょっと難しかったから。東京と東京の違いがわからない。東京なら東京。どうきっと。だめなこりゃ。
ではもう一つ。
隣の客はよく柿食う客だ。
を、これはよくできました。ではさらに、
汁MSN後光のスイッチで。
『じゅげむじゅげむごこうのすりきれ』
を少しゆっくりしゃべってにましょうか。 十ゲーム中GAME後光の宇する地域で。 やっぱりだめですね。でも、なかなか楽しいです値これは。誤変換ならともかく、から難入力に関しては少々問題があるようです。仮名ですかな。


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