購入から年数がたって安全性が低下する「経年劣化」のため、家庭用の照明器具から発煙する事故が相次いでいる。うちもそろそろ替えないと...経済産業省や業界団体は「照明器具は10年が過ぎたら要注意。寿命が来たら新しい製品に交換して」と呼びかけている。
経産省製品安全課によると、メーカーに重大な製品事故の報告を義務付けた「改正消費生活用製品安全法」が昨年5月に施行されて1年間で、経年劣化による照明器具の火災の報告は6件あった。 昨年5月には東京都の民家で照明が徐々に暗くなり、「ポン」という音と同時に発煙する事故が発生 8月にも、滋賀県で点灯して1時間ほどたった照明器具から煙が出る事故が起きたという。 絶縁体やコンデンサーが古くなったことが原因だった。
山梨県富士吉田市の富士えびす商店会が、地域限定のキャラクター「恵比寿さんキューピー」を作った。 携帯電話のストラップにして売り出した。あまり悪く見えません(^^)数あるキャラクターの中でも屈指の「人相の悪い」キューピーとなった。 しかし反響も大きく、「気持ち悪いけど可愛い」と、さっそく全国各地から注文が寄せられているという。
猫が落ちた――。 梅雨空が続く大分市で22日、中心部を流れる川のコンクリート護岸に必死にしがみつき、ミャアミャアと鳴き声をあげる子猫を市民が見つけた。 すぐに消防署へ通報。 消防隊員4人が駆けつけた。かわいい(^^)消防隊員が子猫を放すと、子猫は母猫に駆け寄って甘えるようにじゃれついた。 梅雨の影響で川は増水していただけに、母猫は頭をコツンとぶつけ、「なぜはぐれたの。落ちたら危ないでしょう」とご立腹の様子。 しかられた子猫はトボトボと母猫について帰っていった。
岐阜市の市立女子短大(松田之利学長)は24日、学生6人が今年2月に海外研修旅行でイタリア・フィレンツェ市を訪れた際、13世紀から15世紀にかけて建設された「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の壁に落書きしたと発表した。こんなことをしたらどうなるかくらい想像がつかないんでしょうか? 頭悪過ぎ.発表によると、6人はいずれも現在2年生。 大聖堂の大理石の壁に縦約30センチ、横約20センチにわたって、日付や自分の名前、短大名などを油性フェルトペンで落書きした。 同3月、日本人旅行者が発見、同短大に連絡して発覚した。 6人は「気分が高揚して書いてしまった」などと話しているという。
大聖堂のあるフィレンツェ市中心部は世界遺産(文化遺産)に登録され、景観や環境の保全が義務付けられている。
航空機内で心肺停止した男性に蘇生(そせい)措置をして助けた女性が、やじ馬状態のほかの乗客に写真を撮影され、恐怖心などから心的外傷後ストレス障害(PTSD)になった。これは酷い. やじ馬を遠ざけない,AED を持ってこない. どこの航空会社か公開して欲しい.この間、多くの中高年の日本人男性乗客らが「テレビと同じ」「やめたら死ぬんでしょ」と携帯やビデオで撮影。 女性は中年男性が集まる場所で過呼吸症状が出るように。 カメラのシャッター音が怖く携帯のカメラも使えなくなった。 「やじ馬の罵声(ばせい)と圧力の怖さは忘れないと思う」と話しているという。
客室乗務員は手伝わず、AEDを頼んだが、持ってこなかったという。
毎日新聞社の英語版ニュースサイト「Mainichi Daily News」(MDN)が掲載した記事が「低俗すぎる」などと批判され、同社が記事を削除するなどした問題をめぐり、ネット上で余波が広がっている(毎日新聞が謝罪、関係者処分 「低俗過ぎ」英文記事への批判で)。この件に関して一切釈明をしていないようですが... 他人の不祥事は偉そうな態度で攻撃するくせに,自分の不祥事には一切知らぬ存ぜぬなんて,いいご身分ですよね.問題となった記事の引用元とされた雑誌「サイゾー」は6月25日、該当する記事の全文をWebサイトに掲載し、「記事にあったような表現はしていない」と説明した。
MDNのコーナー「WaiWai」は昨年7月、「Defense Ministry turns to 'Lolita' manga character to reveal inner self"」(防衛省は、内情を説明するためにロリータ漫画のキャラクターに頼る)という記事を掲載。 「サイゾー8月号によると、パールハーバーと南京大虐殺を行った政府機関の後継が、テディベアを持ったぶりっこのメイド少女キャラに、日本の防衛政策を説明させているようだ。最近は多くの政府機関がきわどい幼児性愛漫画キャラを使って活動を紹介しているが、防衛省のキャラは日本のオタクを惹きつけていると同誌は報じている」──などとしていた。
黄色い花が一面に咲くお花畑――。 信じられないかもしれないが実は、東洋町野根の町立野根中学校(松井章弘校長)の校庭だ。 コスモスに似た「雑草」に占領されてしまい、関係者らは頭を抱えている。眺める分にはいいんでしょうけど...同校は、全校生徒12人の小規模校で、校庭は約1万平方メートルと広々としていて、秋には近くの小学校との合同の体育祭も開かれる。 ところが現在、中央部分が少し残るだけで、びっしりとこの黄色い花が、グラウンドで咲き誇っている。
最初は刈り取っていたが、刈っても刈っても次々に茎を伸ばし、花をつける。 体育の授業は体育館で実施せざるを得なくなった。 「せっかく咲いているのに踏みつぶしてはかわいそう」。 生徒たちは優しい心遣いを見せたが、このままではグラウンドが使えない。 最近は、教師たちが空いた時間を利用して一本ずつ引き抜き、生徒たちも積極的に草むしりに参加しはじめた。
マウスの時代が終わろうとしているのかもしれない。さて,どうなりますか...同氏は自身の考えを新たな報告書「Gestural Computing: The End of the Mous(ジェスチャーコンピューティング:マウスの終わり)」にまとめた。 マウスは当面は残るだろうが、代替入力デバイスは無視しがたいと同氏は eWEEKに語った。 今後2〜4年で、マウスから代替デバイスへの移行はかなり進むと同氏は確信している。
「特に重要だと思うのは、何年も前からノートPCに搭載されているタッチパッドというよりも、(Apple製品使われているで)新たに登場したマルチタッチパッドだ。われわれは、この種のデバイスの機能の幅と可能性が大きく広げる、複数の指での操作機能を見出した」(プレンティス氏)
携帯電話市場もPCに大きな影響を及ぼしている。 世界中で利用されている携帯電話は30億台で、それに対してPCは10億台だ。 プレンティス氏は、 iPhoneとそのマルチタッチ機能は、市場の新しいトレンドを歓迎しそうな、数は少ないが影響力のあるユーザー層に支持されていると指摘する。
2003年当時、マイクロソフトのビル・ゲイツ会長がマイクロソフト幹部社員に対してWindowsは使い難くどうにかしてほしい、とする苦情のメールを送っていたことが25日、米シアトルタイムズ紙に掲載されたゲイツ会長本人のものとみられる電子メールにより明らかとなった。その割には使い勝手が改善されているようには思えないです(^^;)このメールの真偽に関してシアトル・ポスト紙が、ゲイツ会長本人に確認の問い合わせをしたところ、ゲイツ会長は、この手紙が本物かどうか答える代わりに「こうしたメールを書かなかった日はなかった、こういうふうに開発部門に対してフィードバックを入れるのが自分自身の仕事だと考えていた」と答えたという。
この手紙、本物であるかどうかは確証はないが、ここまで丹念にWindowsの使い難い点を書き連ねて毎日、改善を求めていたとすると、さすがビル・ゲイツ、只者ではなかったことは確かだ。