
各地の運用状況
最終更新日
2009年5月31日
姉妹編→
| 115系関係 | 広島電鉄関係 | |
| 2/15 | 写真追加(モハ115−1000、クハ115−1500) | |
| 3/8 | 写真追加(1900形、2000形、3800形、3900形車内、3950形車内) | |
| 4/6 | 写真追加(クハ115−600U、モハ115,114−300) | 写真追加(650形、3700形) 車内写真追加(700形、800形、750形) |
| 4/26 | 写真追加、差し替え(200形、650形、700形、750形、800形、900形、1900形、2000形、3000形、3800形、5000形) | |
| 5/26 | 写真追加(クハ115 その4、その8) 記事修正(クモハ115−550,クモハ114−550) |
写真追加、差し替え(600形、700形、750形、800形、900形、1900形、3000形、3100形、3950形、5100形) |
| 5/31 | 写真追加(700形、900形) |
更新履歴
長野総合車両所配置の6両固定編成は、中央東線が主たる活躍の場である。豊田車よりも両数が多いため、八王子支社管内の運用も半数以上も占める。
平成17年11月13日 中央本線 猿橋ー鳥沢間
豊田車唯一の6両固定編成M40Bによる快速「むさしの」。臨時列車扱いだが毎日運転の同列車は大宮支社管内の武蔵野線、東北貨物線を走り、大宮まで乗り入れる。
平成17年12月26日 武蔵野線 西浦和ー北朝霞間
岡山以東の短区間運用には広島支社の車両も一部入線する。配置区である下関からは実に350km以上もの遠征となる。なおC編成もリニューアルが進み、瀬戸内色を見られる確率は低くなってきている。
平成21年1月25日 山陽本線 瀬戸ー上道間
他支社乗り入れ運用


