カーテン
             









写真はサンゲツカーテン

ここではまず窓に合わせる注文カーテン。そして既製カーテンについて

通常レースカーテンは昼間、ドレープカーテンは夜の目隠しですが、
今は、いかなる形で光を取り込むか、に変わってきています。。

その種類は・・・

センタークロス
ダブルギャザー
スカラップR
バルーンフラット
ファンシーシェード
写真はサンゲツカーテン

センタークロス・クロスオーバー・セパレーツ・スカラップ・バルーン・
オーストラリアン・プレーン
などがあり、これらが更に細かく分類されます。

カーテンの役割・・・ 単なる幕ではなく、今や部屋の一部。
       スタイルカーテンなどにより窓の印象アップ
       注文で作るものは通常の使い方なら案外と長持ちします。
       ドレープで10年以上、レースは5年以上大丈夫でしょう。
       現在はカーテンの代わりにブラインド・ロールスクリーン・
       ラインドレープなども使われて個性のある窓が多くなりました。

家の工事の最後の仕上げとなるカーテン工事
意外ですが、せっかく熱を注いで建てた家もこのカーテン工事が
仕上げの重要な要素だ、という事は案外知られていません。
予算的には、建設費のほぼ2〜3%程度とみておけば間違いありません。



基本的なところから、お話しましょう。

家の中は通常、居間・DK・和室縁側・2F洋間等に分かれています。

そこでまず、居間から考えていきましょう。
  最近の居間は応接を兼ねた洋室ですのでスタイルカーテン系が良い。
  レールも木質(ウッド)を使った装飾レール が似合います。

次にDKですが、こちらは最近の傾向で出窓が多くなっています。
  そこで、しゃれたカフェカーテンが似合います。
  全面的におおう場合はブラインドロール・スクリーンが適しています。

和室縁側は心の落ち着くゆとりの場所です。

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   昔ながらの木・雲・花・草などの自然の柄が最適です。

2F洋間は普通2世の部屋として使われるケースが多い。

   ここは、一番自由なコーディネートが出来ます。  
   レースは勿論スタイルカーテン。
   柄の基本は幾何学模様で決まり。


以上を参考に、私ども専門家にご相談下されば、家はもう完成です。
ここをご覧になったあなたからの<ご注文>を心からお待ちしています。
ご相談・ご質問は メール でお気軽にどうぞ。


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