
2001.1.1発 2009.10.27更新 2009.10.27 改訂
メールはこちらからです
ご訪問ありがとうございます
番目のお客様です
尾茂枝路歩樹(おもしろあるき)とは、山歩き全般のことで、尾根の樹木や枝の茂った
おもしろそうな路(道)を歩くという意味です。
田野肢苦歩去(たのしくあるこ)とは、主に平地歩きのことで、田んぼや野原の見える
ような所を肢(足)で苦しく楽しく歩き去るという意味です。
どちらも、特に長距離長時間を連続的に歩いています。
呑美里走路(のんびりはしろ)とは、美しい里の路(道)をのんびり走ろという意味です。
ウルトラマラソンやマラニックに参加しています。
歩くごとに、この尾茂枝路歩樹という樹に花をひとつづつ咲かせ、一人で勝手に嬉し
がっています。
歩き続けるかぎり、この樹は満開にならないので大変ですが、歩くことが面白くて仕方
がないという変なクセをもっているので、花が増えていくのがたのしみです。
山や平地の、歩きと小走りの足跡です。
ないかもしれません
で
