|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
干し納豆・ドライ納豆・乾燥納豆 ビールやお酒のつまみとして、数ある干し納豆・ドライ納豆・乾燥納豆の中でもコクのあるほし納豆です。 塩入・無塩・黒砂糖の3種類で、それぞれに良さがあります。 干し納豆お客様の声
つまみやレシピを考える時に大事な要素は以下のような点かと思います。 *手軽に・気軽に・いつでも・どこでも食べれる *お酒を飲む人も飲まない人も毎回好んで食べれる その有力なものの中の一つに干し納豆・乾燥納豆・ドライ納豆と呼ばれるものがあります。これらの納豆も製法は様々で大豆を乾燥させたものや油で揚げたものなど今ひとつのものが大半という印象です。 その中で納豆をよく発酵させ干して乾燥させた状態のものは発酵もよく進み、生の糸引き納豆にはない濃厚な味の乾燥した納豆が、つまみとしては美味しいようです。 乾燥納豆は歯ごたえ十分です。 ドライ納豆・乾燥納豆・干し納豆と呼ばれるものは全国にありますが、名前ではなく製法や概観から選べば、濃厚な味の良い納豆に巡り合えるように思います。 大豆をただ乾燥させたものではなく、納豆の香りを凝縮させ、更にコクと旨みを出した乾燥納豆がポイントになりますが意外に少ないのです。 国内・外旅行に携行する手軽なおやつや土産にも向いています。 乾燥させた納豆の素晴らしさは、お酒を飲める人も飲めない人も楽しめるため一家団らんやコミュニケーションにも役立つものです。 ドライ納豆の製法と味の違い: 1.フリーズドライ製法: 低温乾燥法といわれ、味は大豆の延長 2.減圧フライ製法: 真空状態の低温油で揚げる、味は大豆の延長 3.天日・温風乾燥法: じっくりと時間をかけて乾燥、納豆菌が3倍、味は生の納豆に比べはるかに濃厚で歯ごたえ有り、においをかぐと深く吸込んでしまう程です 原材料: 納豆(丸大豆、納豆菌)、食塩(温風乾燥法) ドライ納豆の選び方: *色が茶色の濃いほうが発酵が進み味も香りも濃厚 *調味料(アミノ酸等)が入っていない無添加のもの(非常に少ない) 国内・外への持参、土産向き ビールのおつまみやおやつ、お茶受けとして楽しめる この納豆はビール等の酒のつまみに合い且つよく噛むため食べてもなかなか減らず経済的です。又、この納豆は食べている時も後口も非常に良く、毎日食べたくなる程のものです。 このドライ納豆はビールとよく合います。このビールによく合う干し納豆とあたりめスルメの延長で、ビールをうまく飲めるピュ−ター(錫製品)も取扱っています。 少し硬いので歯の弱い方は臼歯の前部の鋭い部分でまず噛み、歯を傷めない様に歯並びの違いを意識し少しずつ犬歯側の鋭い臼歯で噛み次に奥の臼歯で噛み砕く要領で、注意してお召し上がりください。 製造者: とちぎや納豆店 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||