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イトウと岩魚2足のわらじ

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※当サイトへの相互リンクについてのご要望と変更点。今回、これまで長い期間、リンクが切れてしまっている、或いはアドレスを変更した旨をお知らせ頂けない場合。それから、検索エンジンスパムに該当する疑いや、在来野生生物の売買を行うなど、倫理に欠ける思想を持つ運営サイトであることが判明した場合については、予告なしに削除、若しくはその要望に対し受け答えできない場合がありますのでご理解願います。

そして、基本的には貴殿サイトで発言される内容について各々責任がとれること、願わくば実名での運営公開か、連絡が確実に取り合えることが望ましいです。一言で(信頼と責任)がとれ得られることです。ただ、それだけです。

  これと他にイトウと岩魚2足のわらじの各関連ページで個別にリンクしているサイトもありますので、それについてはサブページにて紹介しております。


「イトウと岩魚2足のわらじ」

 北海道のイトウと岩魚を中心とする「営利を追求」としない慈善事業となるよう心がけているサイトです。と、聞こえは言いようで悪いようにも感じられますが、私が「イトウと岩魚」の世界に魅了され2006年の現在に至るきっかけは、イトウについては当時の新聞に掲載された―「幻のサカナ」―と言われる釣りキチ垂ぜんの的の「イトウ」を二十七日朝・・・と言ったような文面と、?全長だと思われる1m22センチのイトウを持ち上げる札幌の釣り人が写った記事を見て、北海道の川にはあんなに大きくなる生き物がいるんだなあ・子供であった私は衝撃を受けました。その新聞に掲載されたかにの目となる記事を切り抜き現在でもとってあるほどです。

 正直、今の北海道には自然が残されているとは言えない状況です。正にザルですくえるだけ群れ泳いだ岩魚の谷も、その多くの流れは寂しく流れるだけで、決して胸を張って北海道は素晴らしいとは言えません。そして、エゾサンショウウオについても以前は何処ででも見ることが出来るとされたものが、気が付くと次第に数を減らし棲家を追いやられている。これら野生で営むものの世界を見つめています・・・・・

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