LAPEL PIN

LISA LAPEL PIN


古くささが気に入り、かなり奮発して購入。
古き良き時代のアップルらしさが気に入ってる。




APPLE IIC LAPEL PIN


APPLE IIcのラッペルピン。書いていて気づいたのだが、肝心の機種名部分がよく見えない。はて、ホントにIIcと書かれているのか?IIeにも見える。屋上にあがって確認すれば良いのだが.............




APPLE IIe LAPEL PIN



APPLE IIeのラッペルピン。この時代のピンの特徴は各色の境にラインが入っていること。
(各色の境目をきっちり仕上げる事が技術的に難しかったのだろうか?)実際ジョブスが、アップルロゴに望んでいた物は境目にラインを入れない印刷の難しい物だったが後に配られたり、販売されたりするアップルロゴピンに
比べてこの時代のピンが良い味が出しているのはそれだけ手が込んだ作りになっていることが
手にした物に伝わってくるからだろう。




MACINTOSH LAPEL PIN



これもお気に入り




APPLE COMPUTER LAPEL PIN




80年代のカラフルなピンバッジ。
ふと色数を数えてみたら黄色を除く5色しかない
てっきり本物かと思っていたが、アップルがこのような
配色の物を配る事が有るのだろうか?さて.........



MICKEY'S MAC CLUB PIN



アメリカのマックユーザークラブである
MICKEY'S MAC CLUB が作成したピンバッジ。
センス良くなかなかの出来。




APPLE PIN BADGE


カラフルな6色がはえる綺麗なピンバッジ
友人が2個持っていたので譲ってくれた
機種別のものでもないし、どのような時に作られたのだろう





APPLE NORTH CENTRAL LAPEL PIN



アメリカ北部セールス担当部署で
作成されたピンバッジ
譲ってくれた人によれば
かなり古い物だと言われた




APPLE CARE LAPEL PIN


アップルケアの窓口会社の社員が
付けていたピンバッチ
日本で言えば、アップルケア窓口である
NCRやビッドシステムの社員が付けていた物





APPLE 68040 Lapel Pin Gold Tone




Macintoshにモトローラの680040チップが
搭載されることを祝って作られたピンバッチ。
このピンバッチには、実際のモトローラ製68040 チップが
はめ込まれているためほんの少ししか作成されなかった物。




APPLE LOGO GOLD LAPEL PIN



 

 

アップルが勤続5年目の社員に配った18Kのピンバッジ。
ピン上には、5つのダイアモンドが横一線に並べれている。
手に入れた際には、シュリンクラップにくるまれた物だったが
中身を見なくては始まらないので開けてみた。
日本でも勤続年数によって記念品等を配る習慣があるが
アップルジャパンの平均勤続年数は3.8年とのことなので
この制度があったとしても殆どの人が貰えないことになる、
短いですねぇ〜(驚)
そういえば、アップルジャパン創立15周年記念に
社員全員に配られたものは、銀のロゴピンだった。




APPLE LOGO LAPEL PIN


オーソドックスな6色林檎のピンバッジ





MAC OS LAPEL PIN


PIONNER等の互換機が出ていた頃のピンバッチ
互換機メーカーの顛末は、可哀想でした。





APPLE PRODUCT PROFESSIONAL PIN



アップルがサポートセンター等の人々に行っているオンラインテストにおいて、一定以上の項目をクリアーした証として配った認定ピンバッチどんどんクリアーしていくと星が増えるんでしょうかね。






APPLE PRODUCT PROFESSIONAL PIN



2001年に行われたアップル主催のオンラインテストにおいて、一定以上の項目をクリアーした証として配った認定ピンバッチ。





eMATE300 LAPEL PIN



アメリカの教育市場用に開発されたeMATE300のピンバッジ。日本では正式には発売されなかったeMATEだが、輸入業者の手によってかなりの数が国内に持ち込まれた。札幌のDO-夢で39800円で処分されたのが最安だった記憶がある。僕自身はNewtonを使っていなかったのでeMATE300を買うことは無かったが、いつか入手して触ってみたいと思っている。





MACINTOSH LOGO MARK


ピンバッチでは無く、マック本体や周辺機器を
廃棄処分する際に唯一残されたロゴマーク達
時期により大きさが異なるが、マーク無しのジャンク
を入手したさいなど役立つので残してある