|
|
| APPLE IIcのラッペルピン。書いていて気づいたのだが、肝心の機種名部分がよく見えない。はて、ホントにIIcと書かれているのか?IIeにも見える。屋上にあがって確認すれば良いのだが............. |

| APPLE IIeのラッペルピン。この時代のピンの特徴は各色の境にラインが入っていること。 (各色の境目をきっちり仕上げる事が技術的に難しかったのだろうか?)実際ジョブスが、アップルロゴに望んでいた物は境目にラインを入れない印刷の難しい物だったが後に配られたり、販売されたりするアップルロゴピンに 比べてこの時代のピンが良い味が出しているのはそれだけ手が込んだ作りになっていることが 手にした物に伝わってくるからだろう。 |









| アップルがサポートセンター等の人々に行っているオンラインテストにおいて、一定以上の項目をクリアーした証として配った認定ピンバッチどんどんクリアーしていくと星が増えるんでしょうかね。 |

| 2001年に行われたアップル主催のオンラインテストにおいて、一定以上の項目をクリアーした証として配った認定ピンバッチ。 |

| アメリカの教育市場用に開発されたeMATE300のピンバッジ。日本では正式には発売されなかったeMATEだが、輸入業者の手によってかなりの数が国内に持ち込まれた。札幌のDO-夢で39800円で処分されたのが最安だった記憶がある。僕自身はNewtonを使っていなかったのでeMATE300を買うことは無かったが、いつか入手して触ってみたいと思っている。 |
