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| 青山ブックセンターで売られていたデザインブック。 APPLE1から20ThマックまでのAPPLEの筐体デザインについてかかれているが和文でないので................ でも写真を見ているだけでも嬉しくなる。カラクラ会の浅沼さんに頂いたもの。 |
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| 書籍版のマッキントッシュ伝説。CD版もあるが、どちらかというと書籍の方が僕の好みのようだ。ただ、生の声を聞きたいならCDが良い。アップルに関わった人のインタビューの中には、興味深い話がいろいろあってかなり楽しむことが出来る。 |
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| 著者が関心を持ったマックユーザーへのインタビュー集。ほのぼのした書面作りに好感が持てる。 著者は写真家を経て雑誌編集者、のちフリーに。 |

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| マックに関する世間の常識をひとつひとつ解説している。WINDOW一辺倒の人なんかに読んで貰いたい |

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| 東レ、ESD、アップルジャパンが、アップルの製品を取り扱う上で日本語の壁が大きく立ちはだかってた。 あまり取り上げられなかった、その頃のエピソードを知る上でとても役立つ書籍。当時関わった人々の熱意が伝わってくる。 |

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| 懐かしい機種が満載。あぁ〜、あのころ使っていた!憧れていた!...........パソコン好きのあなた是非手に取ってみましょう。お勧めの一冊です |

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| Mac User に山川氏が1年12回にわたり掲載したエッセイをまとめた物。マックを使っていくうちに誰もがぶち当たる話には、共感が湧く。 なんと言っても書籍名が良い。 |
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| PLUSからPM9500までのMAC全機種のスペックシート及びI/O PORTの紹介をしている本。 突っ込んだ説明等は無いが、機種によっては思い出せない適合メモリー、I/O PORT等の確認に利用している。たぶん97年以後も発行されたと思う 著者は、アップル札幌センターのセンター長。 |
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| MACに関わる、面白い話などを収録 マック好きが作ったHPを見ているようで楽しい 定価を1984円としたのも笑える。 有名なCM 1984もおまけCDに収録している |
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最強のSE/30を作る会監修 米田 祐編集 |
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| ある日、今井 隆氏によってカラクラの高解像度化が発表された。アクセラレーター装着等による今までの改造とは一線を画した新しいチューンナップ改造の幕開けだった。その後、秋月 誠氏の夢が実現した。 Takkyの完成であった。カラクラはその後G3カードの装着等を経て多くのカラクラ会会員の元で、今なお現役メインマシンとして使われている。 OLD MAC超蘇生術の著者である塚原氏の働きにより MAC EXPOでのカラクラ会会員を中心としたマシンの展示が実現した1997年、マック改造のバイブルと評される本書が僕の友人、知人の手によって6月13日に創刊された。 |
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| 立野さんがマックライフの執筆したMr.Tipsを編集した物。その時々のユーザーの声が聞こえて来るようで読み物として楽しめる |
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| 2400cが発売されてから、この手のガイドブックがいろいろ出版された。要らないかなと、考えるが結局読み物が欲しいときに買ってきてしまう。 |
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| 秋葉に溢れかえっているJUNKマックをどのようにして選び、そして利用するかを綴ったジャンカー予備軍の為の入門書。友人のまこっちゃんが著者だったため、倉庫の撮影をして貰った上、PB170 Quadra 700の記事を書かせて貰った。 |