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| 月刊パソコンワールド7月号の別冊 季刊誌 3号よりMAC+に改名 特集がMacintosh Plusと漢字Talk。 事実上Plusしかなかった頃なので、アクセサリーやソフトウェア紹介が中心。 |


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| 月刊パソコンワールドの別冊として始まったMAC+だが、MAC+ CYBERと名を変え、発刊会社も2度変わっている。雑誌としては、値段が高かったが、綺麗な写真をふんだんに使っていることから、今では当時の良い参考資料として役立っている |

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| BugNewsの別冊の季刊誌 特集は当時のMacintosh Plus、SE、IIの三本柱の 紹介、Macとパソコン通信。 ソフトウェアのレビューやコラム構成は創刊から 最近までほとんど変わっていない。 |

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| フルコースで捧げるMacintosh賞味法と銘打って ・りんごのおいしいかじり方 ・りんごのお料理教室 ・りんごの中身 ・りんごの周辺 ・りんご畑の住人たちという、カテゴリ分けをして マッキントッシュを紹介している プロセッサ1月号別冊 |

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| 1985年から出版されたマックライフの前身であるBugsNewsと同じ名前だが、書籍自体の大きさも変わりDesktop Publisger向けの物として出版された物。せいぜいワープロや表計算程度の印刷にしかしない僕にはあまり必要でない情報誌だった。 |

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| MULTI-MEDIA MIX MAGAZINEとして刊行されていたSTUDIO VOICEの第192号。この号ではマッキントッシュ伝説としてマックの歴史やマックの魅力そしてマックを利用している業界の人達のコラムが載っていて楽しい読み物となっている |
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| マックライフの別冊として数年に渡り出版されてきたPowerBookの紹介雑誌。1993年の物等を今見ると 面白い周辺機器等が載っていて資料としても役立っている。ここのところ他社から同じような物が出版されているが継続的に発刊しているのは快適PowerBook生活だけ。2001年のNEW PB発売後に発刊されるか今から楽しみ。 |

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| まだマックがカルトで怪しかった頃、今までにない 視点で作られた雑誌で一部のマニアからかなり 支持を受けていた伝説的雑誌。 MacjapanBros時代11冊、その後リニューアル されたマックブロス9冊、合計20冊が発刊された。 東南アジア、ロシア電脳情報やジャミ ネーターなどのかなり怪しい情報や、豪華な執筆陣によるコラムが 満載の面白いものでした。 最近は、この手の雑誌が出ませんねぇ〜 |


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| カラクラ改造がメディアに取り上げられた記念すべき物。この号は、NIFTYの会議室でも話題となり、 バックナンバーが無くなるほどの人気があった。 この雑誌を見て、秋葉館は、改造を請け負うようになった(完璧にパクリ) |



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| NIFTYで盛り上がっていたカラクラ改造だが、Takky完成時に米田さんの取材を受けて掲載された。 我レ「Mac」改造ニ成功セリ.....格好良い。 この取材がきっかけでドーピングマックが出版されることになる。 |

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| Macintoshデベロッパー、クリエーター向けに発行された物でプログラミング等に関する記述が多かった為正直言って僕には楽しく読めるような物では無かった。定価が高かったことと対象読者を絞っていたため いつのまにか本屋の棚から姿を消していた。 |
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服部 孔明・佐藤 圭 Mac Power編集部 |
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| 過去マックパワーに掲載された特集記事等をまとめた おまけ小冊子。最近マック雑誌を買わなかったが、これが欲しくて買ってしまった。 |


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| なぜ、この号を載ったかって? それはNEW PB/G4の発表があったからです。 ......とっ言うのは嘘で、HPを見てくれたMACLIFEの 副編集長「南波さん」が取材に来てくれたからです。 アップルグッズを集めだしてまだ数年ですが、 こうやって発表の場を与えていただいたことは、 良い思い出になりました。南波さんどーもでした。 |


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| 友人の阿藤さんが、4月号の「となりのマックユーサー」に載った整理の行き届いた部屋は、誰がみても 氏の几帳面さを感じさせれれる事間違いなし。 さて来月号は誰なんだろう。 |



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| 今月のマックライフには、APPLE1オーナーの湯本さん、いつもお世話になっている高橋さん等のマシンが掲載されている。おっ!「となりのマックユーザー」は、またまた知り合いの林檎家さんだぁ〜。ちょっと手を広げすぎで突っ込みの甘い特集ではあったが、APPLE1をはじめ珍しいマシンが一挙公開されたマニア受けする内容となっている。今回の特集がムック本作成への第一歩となればいいなぁ〜。 |


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| 先月に引き続き、APPLEをこよなく愛するグループ「ケンパパ」のメンバーが登場。今回の坂伸一郎さん(しんさん)の部屋も密度の濃い魔窟状態なのでマック好きにはたまらないページになっている。 |




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| アップル症候群を見てくれた、ライターの後藤さんが Z級マニア図鑑という特集でロゴグッズ等を取り上げてくれた。どちらかというと、他のコレクターの方達の方がマニアック度大という感じかな(笑) |