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EXPO前日、西葛西にある 通称「超庵」に、 各地から仲間が集まった。 それぞれ自慢の愛機の セッティングを済ませマック 談義に花を咲かせていた |
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携えているのは、PLUSのキーボードをADB化させた物、一個一個の キートップにジャンパー線を飛ばした改造は、非常に根気の要る作業。 左は、Reseditの魔術師「地縁土」さん。 |
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Akkyさん制作の、元祖Takky (ColorClassic PPC603e) カラクラ伝説は、この一台から 新たな局面を迎えることになった |
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宮田敬さん、野呂政幸さんが共同製作した クラシック・メデューサ EXPO展示後秋葉館にしばらく飾られていた。 |
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宮本博和さん制作 TowerMac630UG 。 DOS/V好きの人たちがやっている物を見たことはあったが、マックで行った人を見たのは初めて。 CPUの上に載っている銅板には 水が循環している。 |
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ご存じ6色カラクラ。 手前から ・グリーン へいろく ・オレンジ まこっちゃん ・黄色 吉見君 ・赤 たっかやまさn ・パープル くるりくらさん ・青 花うさぎさん |
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中央の真っ白く光っているのは TMハウスさん作の雪見マック プラチナと違って、光沢の有る白 がとても綺麗な意欲作 |
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うぅ〜ん、うまく映らないよぉ〜 シビアな改造マシンは移動は大敵。 早く直さないと! |
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前田滋人さん作、PPC Mini LC475のロジックを使用して最小のデスクトップマシンを目指し必要ないFDは省略、HDケースサイズに納め、ほぼ仕事にも使えるスペックにした。 スペックは、 68LC040/33MHz+DaystarPPCcard 36MB/RAM 1GB/HDD 1MBVRAM |
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塚原孝さん作のIIfx/CD-ROM内蔵 OLDマックにCDを内蔵させるのが はやり出したころですね。 まだ4倍速とかが出始めた頃 ですね |
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Zakさん作のS-COM4 「68301搭載自律型ロボット(マイクロマウス)」 世の中ほとんどx86なロボットの中、これは68000互換のCPUを積み、 開発言語がTHINK Pascalだったりするそうです。 制作には、相当な費用がかかったそうです |
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ずびょびょさん作 Takky040/33 12/250/CD/TV 世界で一番最初にCDの内蔵化に成功した傑作マシン。 |
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上野幸弘/Ueno さん作 机が狭いのとキーボード、マウス間の手の移動を少なくし、自分の好きなキー配列を実現するために 作ったという10key無しコンパクトキーボード |
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Plusの筐体を利用して熱帯魚用の水槽を作ってしまった。 展示が最も大変だった一台(笑) 今でも利用しているのかな? |
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丸目のセリカ1600GTVに4A-Gのエンジンを積んだような気分を 味わいたくて、たまたま6100のジャンクロジックボードが売っていたので 載せ買えたと語っていたのが印象的 圧巻なのは、CXのロジックのI/Oポートを結線により 6100のロジックに繋いでいる点。 自ずと2段重ね構造となるが、その技術力は見る物を圧倒した。 |