その他食事をする店


たいてい女性が入らないようなところばかり?


地域

店名

特徴

高輪

リベラ
(ステーキ)
輸入ビーフを切ってからフライパンでさっと焼く。調理時間1分弱。人気の秘密は、なんといっても絶品の和風ソースであろう。冷えた生野菜もタマネギベースのドレッシングが見事で人気がある。腹一杯肉を食べたいときは連日でも通ってしまう。チャレンジャー来たれ!の看板を20年近く見てきたが(1ポンドステーキ+大盛りライス)X3を30分で平らげられると、思ったことは一度も無い。プロレスラー、格闘家御用達の店。息子さんのやっている目黒店もあるがやはり親父さんの方が美味いかな?目黒は一説にはBSE以来よく焼きになっているらしい

三田

谷口パン店
(パン屋)
三田の住宅街の中にひっそりとたたずむ谷口パン店。昔ながらのコッペパンがメインの誰もがホッとさせられるような店。ちょっと甘めでもっちりとしたコッペにコロッケ、トンカツが入った惣菜パンはこの店の一番人気。予約可。親父さんがお亡くなり閉店(T_T)

武蔵小山

さんきち
(定食屋)
武蔵小山商店街東急ストア脇の路地を突き抜けると、さんきちは有る。セットメニューが豊富で、例えば「豚カツ+コロッケ」「チキンかつ+エビフライ」「生姜焼き肉+メンチカツ」「ハンバーグ+ホタテフライ」「ハンバーグ+カキフライ」などなど、ざっと組み合わせは、50種類程度。コロッケは、6種類の中から自由に選べるなどボクのハートを揺さぶります。味の方は、まじめに作ってるなぁ〜と言う感じですね。この店だけのスペシャルメニューみたいな物は、有りませんが、豚カツ、メンチ、コロッケ、カレー、生姜焼き、サラダと、どれを注文しても安心です。(^^)一人暮らしには、最高の店。(隊員1号@ぷー談)

五反田

アルカサール
(ハンバーグ)
以前からこの店の存在は知っていたのだが何故か入ることの無かった。店舗が地下というのも入りづらかった理由であろう。ある日のこと、部下に「ビーフ100%、俵型、ソースがハングリー似の店を発見」と報告を受けたのだが、よくよく聞いてみるとアルカサールの事ではないか(驚)ハングリータイガーが都内から撤退してからというもの港北店まで行って食べて帰るまで半日を要していたこともあり一発で気に入ってしまった。ハングリーに比べると少々見劣りするが肉々しいものが大好きな人にはお勧め。安〜いテリヤキステーキと一緒にビールやワインをぐびぐび飲むのもいいですよ。

駒沢

かっぱ
(煮込屋)
閑静な住宅街のなかにある煮込み専門店。店内で喋る者はなく、ただただ煮込みとご飯をかき込んでいる。初めて訪れた時、言葉を失うぐらいの衝撃を受けた。現在は2代目の息子さんが店に立つようになってしまい少々雰囲気が変わったが味は今まで通り。親父さんは、煮込み一筋何十年なんだろう。酔っぱらいお断り。持ち帰り客も多く、持ち帰りようのタッパも用意されている。早い時間に行くと、豆腐が入ってくることも。(東京三大煮込店)

奥沢

さんきち
(定食屋)
何処の駅前にでもあるであろう、由緒正しき家族経営の定食屋。初めて行った際には、やはりショウガ焼きを頼んでしまった

馬込

ハングリータイガー
(ハンバーグ)
炭焼きのオリジナルハンバーグステーキとスペアリブは馬鹿ウマ。まだ横浜新道が2人乗りの出来た頃からハングリータイガー本店(保土ヶ谷)の看板を見続けてきたが、チェーン展開が横浜を中心としていたのでかなりの期間訪れる事が出来なかった。数年前に初めて訪れた際は、えらく感動した覚えがある。パン粉等をつなぎに利用したハンバーグに慣れた人には100%ビーフを利用したここハンバーグは、堅かったり肉臭かったりと賛否が分かれるところだが、本来肉好きの人ならば、必ず受け入れられると思う。先日、姉妹店の「とらだいこ」関連で食中毒問題が起きてしまい調理方法の改善が試みられたが、ここに来てやっと本来の味に戻ってきたようだ。只今横浜を中心に23店舗あるが、環七沿いにある馬込店と川崎宮前店、秦野中井店を良く利用している。食中毒騒ぎで店舗縮小、今一度東京進出をして欲しい。現在の店舗は、こちらを参照

新橋

キッチン岡田
(定食屋)
シチュー系、揚げ物がそれぞれ一品付いてくる日替わりランチ700円は、納得できる量と金額。お勧めは、木曜日の、「野菜カレー&ロースかつ」キッチンと名前が付くと、心が踊る。週に2回は通っています


神保町

マミー
(定食屋)
揚げ物中心の日替わりランチが店の前の黒板に書かれている。最近では、そのボリュームにたじろく事が多く、なかなか寄れないが、若い人は泣いて喜ぶ腹一杯の店。料理も好きだが、実は定食に付いてくる化学調味料の固まりのような白菜のみそ汁が大好きでたまらない。


神保町

はらの
(すき焼き)
書泉グランデ向かいの路地を入ったところに「はらの」はある。吉野屋のようなカウンターにそれぞれガスコンロが置いてあり食券を出すと、おばちゃんが一人用の鉄鍋に入ったすき焼きを置いて火を付けてくれる。メニューは、すき焼き700円、焼き肉700円、みそ汁50円とB級グルメ納得の値段。他にもメニューは有るのだが、8割方すき焼きを注文している。すき焼き定食は、卵、ご飯、焼き肉定食は、サラダとご飯が付く。ご飯は、プラスティック製ではあるが、おひつに入ってくる。以前は、特製すき焼き\1000というのがあって、ボ リュ- ムと肉質が違っていたのだが、現在は無くなってしまって非常に残念。ちょっと変わった定食屋だが味も値段も雰囲気も大満足すること間違いなしなので、古本屋巡りの後にでも寄ってみて欲しい。現在は綺麗リニューアルされ「しゃぶっち」という店名になっている

神保町

いもや
(てんぷら他)
神保町といえば「いもや」なのである。とんかつ、天丼、天ぷらの専門店として7店までは把握している。何処の店も白木のカウンタースタイルで清潔感が漂う。従業員の教育もかなり上手くいっているようで、10年以上勤めている人も少なくない。昼時は何処の店も並ぶことになるので、食事時を外している時に立ち寄るようにしている。天ぷら、天丼、とんかつ、どれを取っても破格の値段。全店共通のしじみみそ汁は、化学調味料に慣れた舌には少々物足りないかもしれないが、慣れてくるとやめられない。

神保町



(洋食屋)
神保町の三省堂近くにある洋食屋。開業以来45年経た店構えは、腹ぺこ洋食ファンの足を、つい店内に導いてしまう魔力がある。親父さんの安く、ボリュームをというコンセプトは大歓迎、出来ればもうひとつパンチの効いた味付けを望む

神保町


キッチングラン
(定食屋)
らーめんさぶちゃんの隣の定食屋。実はさぶちゃんのお兄さんの店。ハンバーグ、ショウガ焼き等若者向けのメニューが並ぶ定食屋だがなかなかボリュームが有って嬉しい。本当はさぶちゃんの半ちゃんラーメンを食べたいのだが、どうしても時間の無いときは、グランで我慢するようにしている

神保町


キッチンカド
(定食屋)
以前は、750円の日替わりランチが大好きで良く通っていたのだがビルの建て替えに伴い、以前の小汚い定食屋といった感じでは無くなってしまっていた、時間が無くて入れなかったためどう変わってしまったのか、いずれ偵察に行く必要がある。

神保町


まんてん
(カレー屋)
独特の挽肉ライスカレーの店、デミカップ入りのアイスコーヒーが出てくる。なかなか、この特異なカレーを好きな人が多いのには驚く。

秋葉原


牛丼 サンボ
(牛丼)
秋葉原SOFMAPトレジャー館の隣にある家族経営の牛丼屋。とにかく黙って食べなくては、行けないような雰囲気の店。携帯、新聞お断りは、徹底している。以前、注意を無視して新聞を広げてた兄ちゃんは、牛丼1/3食べたところで追い出された(おいおい、金払ってけよ)味付けは、吉野屋に比べるとかなり薄味だがいつの間にかやみつきになっている自分が居た。牛丼 並\400 大盛\500 お皿\450 牛皿\650 みそ汁\50卵\50。どれもこれも、これでもかぁ〜!という位肉が乗ってくる。お皿は、ご飯と牛皿のセットだが、豆腐、白たきが肉と一緒に乗ってくるので、なんか得した気分。お腹が空いているときは、大盛り+みそ汁で\550。普段は、お皿+みそ汁\500。秋葉通なら、一度は、入ってみるべし。どこか懐かしさの残る名店だね。ファン多し。


築地

ととや
(鳥専門)
晴海通り沿い、勝どき橋手前右側にある鳥専門店。食べるのは、もっぱら焼き鳥弁当ばかり。もちろん店内でも食べれるのだが、弁当に付いてくる奈良漬けが旨いので、弁当を買うようにしている。冷めても、これまた旨く。一気に食べ終わってしまう。

築地

豊ちゃん
(定食屋)
築地の場内にある、洋食屋?オムライス、カツ丼.......etc、決して安いとか滅茶苦茶旨いとは思えないが、ボリュームと活気が好きでちょくちょく通っていた。

渋谷

スブラキハウス
(ファーストフード)
明治通り沿いに居並ぶ屋台の中で、ピカイチの店。催し物会場でこの味を知ってしまった人がわざわざ訪ねてくるぐらい、記憶に残る味。ただし、かなり肉と香辛料の味が口の中に残るため人に会う前などは注意が必要。見た目以上にボリュームがある。

渋谷

いんでいら
(カレー)
小学校3年のころから通っているカレー屋。代替わりの際本格的なチェーン店展開を初めて、いろいろな場所に出来たが、以前の洋食屋的な狭く熱気の有ったころが懐かしい。元祖えび飯も好きなのだが、これは冷凍物を土産に出来るため20年以上カツカレーとコールスローのセットばかり注文している。

渋谷

なか卯
(牛丼親子丼うどん)
モスバーガーチェーンが展開している牛丼、親子丼と関西うどんのチェーン店。モスバーガーが母体とあって、メニューどれもが良い味を出している。親子丼などは、下手なそば屋で食べより旨いと思う。うどん系は、冷凍うどんを使用してはいるものの、歯ごたえ、のどごしが共にあり関西特有の良くダシの利いた汁も旨い。
望むのは、親子丼とうどんのセットを作って欲しいことくらいかな?神戸らんぷ亭に入るなら「なか卯」に入ろう

恵比寿

ボン
(洋食屋)
魚のマリネ、ビール、タンシチューとボルシチで約6000円という僕的には高級洋食店。ただし、高級店にありがちな口に合わない味ではなく、あくまで庶民的なのに安い洋食屋では味わえない奥深い味わいは実に素晴らしい。どれもこれも、凄いボリュームなのであまり気取って何品も注文すると食べきれない。以前連れに、シャリアピンステーキ(当時7500円)を頼まれてしまい、財布の中身を確認した思い出があるが分厚い鉄板の上に乗せられてきたステーキはタマネギの香りが良く出ていて確かに旨かった。僕は食べれないが、自家製ピクルス(丸ごと一本)は隠れた人気メニュー。2年前にフロアーを仕切っていた威勢の良い息子さんが急死してしまったのはなんとも寂しい。

恵比寿

こづち
(定食屋)
定食屋というより大衆食堂といったほうが似合うたたずまい。らーめんばかりを食べていると、白飯に納豆をかけて食べたいという、どうしようもない衝動にかられることが多々ある。僕がいつも注文してしまうのが焼きハム(160円)、肉豆腐(180円)とライス、みそ汁、納豆、全部で780円くらい、お腹に余裕があれば、イカフライ(250円)注文してしまう。メニューの豊富さに圧倒されるので暖簾をくぐる前に外のメニューで有る程度注文を決めておこう。土曜定休。東京都渋谷区恵比寿1の5あたり、昔ながらの大衆食堂で食事をしたい人は是非訪れて欲しい一店なのである。

恵比寿

FRESHNESS BUGAR
(ハンバーガー)
恵比寿周辺に数年前からタケノコのように現れた、新参のハンバーガーチェーン。
ハンバーガー自体は、モスバーガーの方が旨いと思うのだが他のハンバーガー屋より対象年齢が高いので多少は落ち着いてコーヒーを飲むことが出来る。最近出来た、チリドッグは、揚げた極太ウインナーにチリをたっぷりかけた腹にどっしりくるアメリカンサイズ。太りたくないが、なんだかんだ頼んでしまう。泡立ちのアイスコーヒーが好きだったが、最近は豆を少なくしたのか味わいが水っぽくなってきた。

高田馬場

洋包丁
(定食屋)
高田馬場栄通中程の汚いビルの一階にあるカウンターだけの小さな店。メニューは、かなり絞り込まれているがどれもが旨い。大抵頼んでしまうスタミナ焼きは、山盛りの野菜と豚バラを丁寧に炒めた後に特製の甘タレがかけられて最後にニラが放りこまれる。皿に盛られた後で生卵を乗せられて運ばれてくるのだが、箸で一気にかき混ぜて、ごま塩を振りかけたご飯と一緒に食べる。豆腐と豚バラを甘ダレで煮込んだジャンボ焼き、カレー風味のスパゲティーは添えられた、豚のタレ焼き、
からし焼き、塩焼き等、他の料理がどれもこれも旨そうで、学生時代にはもう一人前追加注文してしまったことも。板橋市役所付近や江古田にも姉妹店があるが、何処が本店なのかは未だ不明。友人の太郎君情報によると注文伝票裏に支店名等が記載されているとのことなので、次回確認予定

池袋

スナックランド
(立ち食い屋)
池袋東口地下通路街「いけふくろう」近くの一角にあり
・蜂蜜をかけて食べるチーズドック
・麻婆丼、中華丼、2食丼をだすどんぶり屋
・ハムかつ、串カツの惣菜とおにぎりを売る店
・延々と肉入り焼きそばを売り続ける店
なんかが所狭しと並んでいる。以前有った安っぽいナポリタンの店が、先日行ったときに無くなっていたのが残念だが、安くて早い事に特化した店が軒を並べる風景は、昔ながらの雰囲気を今でも味わうことが出来る、この一角は、小学生の頃から大好きで、いつまでも残って欲しい思いでの場所なのである。
注:既に無くなってしまったらしい

亀有

ホワイト餃子
(餃子専門店)
数年前TVで知ったホワイト餃子。朝からお土産用の生餃子を買いに来る車の行列が印象的だった。ただ場所が千葉県の野田だったため最近まで食べに行くことを諦めていたのだが、支店が各地にあることを知り、一念発起車を走らせて食べてきた。