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| いやぁ〜懐かしいですね。カラクラを使っている頃は誰もがこれに似たものを持っていたはず。僕自身もAXIONの物を所持していたんですが、ソフト的に切り替える先進的な構造?が仇となり、メーカーの倒産かなにかでOSのバージョンアップ対応出来なくなってしまったので、それ以後お蔵入りになっている。こういった物ってソフトウェアの事を考えると構造の簡単な手動式に軍配があがりますね。今回は元箱もきちんと、取っておいたTosh!さんの画像を使わせていただいた。 |






| PicPonを初めてみたのは、カラクラ会の初めてのオフ会で副会長の松浦さんが、ビデオをPicPon
LC経由でカラクラに繋いで画面に映していた時だった。マックを触り初めてまだ数日の頃だったので、とても驚いた事を今でも覚えている。その後僕自身も、今では考えられないほど高かったLC575のロジックボードを入手してこのカードを指すことになったが、元々ビデオを自身で撮影することに興味が無かった為、別売りのTVチューナーを買ってきてTVを見ることにした。このころ組み上げたカラクラが、Power Mystic110AV-Stereo/Pasonal
Modem(36MB/1GHD) 懐かしすぎる。 |








| 今年のEXPO TOKYOでの新製品発表は、NEWシネマと10GBiPODのみ、その上iMACが2万円高くなるという、寂しくそして驚かされた物だった。そんな中、会場を一回りして一番気にいった物が、この「ざぶとん」。三洋電機株式会社 セミコンダクターカンパニーが作成したモックアップだが、 New iMACの下に敷くことによりiPODをドッキング、その他USBポート、FireWireポートを全面に配置する事が出来るという、なんともおしゃれで実用的で、且つかっちょいい一品。積極的にアンケートを取っていたので、反応が良ければ実売してくれるかもしれない。昔からドッキング機能には弱いので、もしもこのざぶとんが販売されたら、iMACを買うと公言しておく(笑) |