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| 1999年8付きにセンチュリーから販売されたPowerBook G3/98 WallStreet用交換キートップ。キートップ中央に0.07カラットのダイヤモンド(鑑定書付き)を埋め込み、キー表面は24金メッキを施した定価8800円の凄いキートップだった。発表当時はかなり宣伝されていたのだが、結局最後は2個5000円程度で投げ売りされていたような覚えがある。ちなみに僕は定価購入(涙) |
| PowerBook G3 WallStreet用のDVDキット。国内正規販売はされなかったので、アメリカから輸入する必要があった。国別モードは5回書き換え可能(裏技としてハードウェアリセットによる書き換え回数クリアも出来るようだが他のコードへの書き換えの必要性も無かったので試していない)付属のDVD-ROM Moduleは標準のCD-ROM Moduleよりも大変静かなので重宝した。今となっては標準装備となりつつあるDVD再生機能だが当時としてはとても画期的な事で、流石アップル!と感じさせられた物だ。 |













| 加賀電子より2001.6.1に発売されたPowerBook G3 (1999/2000)拡張ベイ用DVD-ROM+CD-R/RW+CD-ROM Combo Drive。ひとつの機器で4役をこなすコンボドライブは、New iBOOKのComboモデルに搭載されている東芝製のドライブを採用している。一番頻繁に使うCDR機能だろうが、入れ替えをすることなく出先でDVDを観たい人には格好の商品かもしれない。 |
| id-ee PowerBook G3-'99用
静冷台、確かEXPOにて限定販売していた物を買った記憶がある。シリアルナンバーの他に、購入者の名前などをラベルに入れてくれた。実際使ってみると、作りが小さいうえ手前側にベロッとアールの部分が飛び出てしまい気分的にフィットしていない感じだった。 その後出た静冷台 Model 2Kではもう少し横幅が増えフィット間があがったと聞いている。現在使用しているPB/G4用の静冷台4G4は新デザインとなり非常に気に入っている。 |


















| REUDO製の「Win,Mac両用」「PCMCIAスロット、PCIスロット両用」「AIRMACベース、AIR STATION両用」という万能なカードとアダプターのセット。同様な製品にDIT製のSKYLINEがある。使ってみて思ったことはホントに万能な事。細かい設定などについてはあまり気にしない方なので詳しいことは解らないが兎に角簡単に繋がってしまう。難点は電波がAIRMAC CARDに比べて弱いことかな?あまりあれこれ悩みたくない人にはお勧めです。 |




| デジタルヒップスから発売されているPB G3/99,2000,OLD iBOOK用の交換キートップ。一番の売りはなんといってもキートップの薄さ。持ち運ぶとキーボード痕を付けてしまう純正キーボードのキートップを交換することで液晶にフィルムを貼ったりシリコンシートをはさむ必要が無くなった。ただし欠点もある。一個一個交換するのはかなりの忍耐が必要、またキートップの色とインレタのフォントが純正とかけ離れていて違和感や嫌悪感を抱く人が多いのも確か。現在ではノーマルタイプのインレタを予約受付しているが、時期を逸してしまった感もある。普段PowerBookを持ち歩かない人は、素直に純正のUSキーボードを選択した方が無難。 |



| PowerLabが企画、販売したオリジナルキーボード。上記の物はPB G3/2000用の物だが、98、99用の物も同時に発売された。99,2000年モデル用には、通称ステバンと呼ばれるHDとキーボードの隙間を埋めるためのスペーサーが同梱されておりユーザーへの気配りを感じさせられた。ただPB G3/2000までは、USキーボードの入手が比較的楽だったため、既にPB G4が発売されている時点での発売は、少々時期を逸してしまっているように感じた。今望むことは、APPLEの修理体制の変更により市場に出回らなくなってしまったPB/G4,NEW IBOOK用のUSキーボードを一日も早く発売して欲しいことである。(かなりの数が見込めると思うんだけどなぁ〜) |