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ご利用案内
★作業時間2時間以内、移動距離30キロ以内でも、お荷物の量が多く複数往復での運搬の場合、
料金はその往復倍になります。
★休日割増:日曜・祝日(2割増) 深夜・早朝割増:午後10時から午前5時まで(3割増)。また、
エレベータの有無やお荷物を積み込む車までの移動距離などにより料金が異なりますので、
お見積もりをする際ご相談ください。
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(赤帽本部ホームページより)
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大学生A君の例 |
| ●ロッカー1個 |
●食器棚1個 |
●冷蔵庫(小)1個 |
| ●テレビ1台 |
●シングルベッド1台 |
●エアコン1台 |
| ●机・椅子1式 |
●ダンボール箱10個 |
●スキー1式 |
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就職B子さんの例 |
| ●衣装ロッカー1個 |
●オーディオ一式 |
●テーブル1個 |
| ●食器棚1個 |
●シングルベッド1台 |
●ダンボール箱10個 |
| ●冷蔵庫(小)1個 |
●洗濯機1台 |
●ロッカー1個 |
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単身赴任Cさんの例 |
| ●整理ダンス1個 |
●カラーボックス1個 |
●机1個 |
| ●冷蔵庫(小)1個 |
●コタツ1台 |
●ダンボール箱10個 |
| ●洗濯機1台 |
●ストーブ1個 |
●ふとん袋1個 |
| ●テレビ1台 |
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★赤帽車1台に積める荷物の量(目安)ー幌車の場合ー
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よくあるご質問にお答えします。
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赤帽車1台でどれくらい積めますか? |
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冷蔵庫(小型2ドア)・洗濯機・小タンス・テレビ(小)・パソコン・ミニコンポ・ふとん一組・ダンボール箱
(中)約10個・衣装ケース約5個・その他*目安として1ルーム程度の荷物が積めます。 |
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引越し料金の基準を教えてください。 |
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荷物の量、新居までの距離、作業内容などにより決まりますので一概には申せませんが、目安として
23区内での移動は¥8、400〜、23区〜近県・東京都下は¥16、800〜。また、関東〜他府県は
ここをクリックして「主要都市の料金目安」をご参照ください。
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荷物が多くて1台では積めそうにありませんが。 |
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赤帽車2台、作業員2名にて作業いたします。近距離であれば1台で2往復ないし3往復いたします。
かなり多くのお荷物がある場合は、一般の引越し業者をおすすめします。 |
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赤帽車に同乗できますか? |
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お客様1名まで同乗可能です。 |
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不要な家具、家電製品等、処分してくれますか? |
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別料金になりますが、お引取りいたします。詳しくは見積もり時にご相談ください |
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万一の場合の荷物の保険はありますか? |
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300万円までの荷物保険に加入しています。 |
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[ライフラインの手続き] [転入・転出の手続き] [転校手続き] [銀行・郵便 局・保険等の手続き]
[自動車・免許・車庫の手続き] [印鑑・犬の登録・その他の手続き]
| 荷造りに関して |
| ●近くのスーパーや商店で、適当な段ボール箱を貰っておきましょう。ほとんどタダで
貰えます。 |
| ● 引越しの前日、荷造りした荷物に番号をつけ、簡単な荷物リストを作っておくと新居での整理が手際良く行えます。 |
| ● 引越し後、すぐに使う物が入ったダンボール箱には分かりやすいよう印をつけておきましょう。 |
| ● 早速必要な書類や、家のカギなどは荷物にまぎれないようしましょう。 |
| ● 普段使わないもの順に箱詰めしましょう。 |
| ● 箱詰めしたものは動かないよう隙間に新聞紙を詰めましょう。 |
| ● 重い物は小さい箱に、軽いものは大きいめの箱に詰めると運搬が楽にできます。 |
| ● 重い物の上に軽いものを重ねましょう。 |
| ● 割れ物は一個づつ紙に包み、隙間に丸めた新聞紙などでガタつかないようにしましょう。 |
| ● 割れ物の入った箱には「割れ物」と書いておきましょう。 |
| 冷 蔵 庫 |
| ・製氷機の氷は溶かして、水を捨てておきましょう。 |
| ・冷蔵庫の中身は早めに処理し、捨てられる物は整理しておきましょう。 |
| ・引越し当日の冷蔵庫の中は空っぽにしておきましょう。 |
| ・忘れがちな蒸発皿の水を捨てておきましょう。 |
| 洗 濯 機 |
| ・水道の蛇口と洗濯機の給水用パイプは外しておきましょう。 |
| ・洗濯機を傾けて中の水を完全にぬき、運搬中水漏れがないようにしましょう。 |
| パ ソ コ ン |
| ・大事なデータは運ぶ前バックアップをおこなっておいてください。 |
| ・パソコンを買った時の空箱があれば準備しておいてください。 |
| ・箱を捨ててしまった場合でも、ダメージをあたえないよう毛布で梱包しますのでご心配はいりません。 |
| ・コード類は再度組み立てる時混乱しないよう印をつけておくと便利です。 |
| 石油ストーブ・ファンヒーター |
| ・タンクの中の石油や受け皿にたまっている石油は完全にぬいておいてください。 |
| ・コード類ははずしておいてください。 |
| エ ア コ ン |
| ・当社ではエアコンの取り外しは行っておりませんので、前もって電気屋さんにお願いしておいてください。 |
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| ライフラインの手続き |
| ●引越し時、公共機関などに対して煩雑な手続きが発生します。以下の項目でチェックしながら参考にしてください。 |
| 電 気 |
・引越しの2〜3日前に、検針票に書いてある支社または営業所に電話し、引越しの旨伝えておきましょう。
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| ・移転先ではブレーカーを上げ、備え付けてある電気使用申込書に必要事項を記入し投函しておきましょう。 |
| 水 道 下水道 |
| ・引越しの2〜3日前に、現住所および移転先の担当支店又は、営業所連絡をとっておくと手続きが自動的に行われます。 |
| ・引越し先の水道は通常つかえる状態になっていますが、使用開始の旨を水道局営業所しておきましょう。 |
| N H K |
| ・引越しの一週間前に、領収書に書いてある営業所に電話で引越しの旨を伝えておきましょう。 |
| 粗大ゴミ |
| ・引越しで生じる家具や電気製品などの粗大ごみは、前もって市や区の清掃事務所に連絡し、処理方法の詳細を確かめておきましょう。 |
| ・バイク、ピアノ、消火器など、回収してもらえない物もは、清掃事務所が専門の処理業者を紹介してくれます。 |
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| 転出届けの手続き |
| ・最寄の役所で転出届を出し、「転出証明書」を発行してもらう。 |
| ・転出届は、引越しの14日前から受け付けてもらえます。 |
・転出予定日までに現住所の区・市役所、出張所および町村役場で転出届をし、引越し後、転出証明書と印鑑を持って新住所を管轄する
区・市役所 、出張所および町村役場へ転入届をしてください。 |
| ・転出届を提出しないで引っ越してしまった場合、14日以内に届けなければなりません。 |
| 転入届けの手続き |
| ・移転先の役所で所定用紙に必要事項を記入、捺印し、転出証明書を付けて提出する。 |
| ・引っ越しから14日以内に届けましょう。 |
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| 小学校・中学校の転校手続き |
| ・現在通っている学校から、在学証明書と教科書給与証明書をもらってきましょう。 |
・引っ越先で転入届を出してから、前の学校で発行してもらった在学証明書、教科書給与証明書、印鑑を持って役所の教育課で手続きを
行いましょう。 |
| ・私立中学、公立を含む高校には編入試験があります。転入希望校へ連絡を取り早めに相談しておきましょう。 |
| 公立高校の転校手続き |
| ・編入試験等を転入希望校に問い合わせして詳細を調べておきましょう。 |
| ・まず都道府県の教育委員会に詳細を尋ねておきましょう。 |
| 私立中学・私立高校の転校手続き |
| ・編入試験等を転入希望校に問い合わせして詳細を調べておきましょう。 |
| ・まず都道府県の教育委員会に詳細を尋ねておきましょう。 |
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| 引越し後も同じ金融機関を使う場合 |
| ・引越し後も同じ銀行を使う場合は、住所変更の手続きだけ行いましょう。 |
| ・新住所が確認できるものを持って行く必要があります。 |
| ・口座を移すときは、キャッシュカード、通帳、印鑑を持っていきましょう。 |
| ・マル優の申告も忘れずにしましょう。 |
| ・クレジット会社へは電話で連絡し、必要書類を送ってもらいましょう。 |
| 引越し後は違う銀行を使う場合 |
| ・新しい口座を開きます。 |
| ・印鑑、新住所の確認できるものを持って行きましょう。 |
| ・公共料金、ローンの口座振替の手続きを忘れないよう行いましょう。 |
| ・電気・ガス・水道・電話等の領収書や検針票に書いてあるお客様番号が必要です。 |
| ・引越し前の銀行に、口座の解約届けとマル優申告の廃止届を出しましょう。 |
| ・新しく開く銀行口座に非課税貯蓄申告書を出しましょう。 |
| 郵 便 局 |
| ・お近くの郵便局で住所変更の手続きを行ってください。 |
| ・郵便局の窓口に置いてある「転送届」に必要事項を記入し、ポストに投函するだけです。引越しの2〜3日前に投函しておきましょう。 |
| ・新住所が確認できるものを持っていきましょう。 |
| 生命保険・火災保険・自動車保険 |
| ・保険会社の支所、営業所、代理店に電話で引越しの旨を伝えましょう。 |
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| 自動車の登録変更 |
・移転先の陸運事務所へ、車庫証明・車体検査証・新住民票・実印(本人以外の時は委任状が必要)を用意して車と一緒に15日以内に届
けます。手数料が必要です。 |
| 運転免許証の住所変更 |
・同一管内の場合は、住民票と免許証だけで良いのですが、他県からの転入の場合は写真が必要です。届出は所轄の警察署です。ただ
し更新1ヶ 月前にあたるときは、更新時に手続きを行えます。 |
| 車庫証明の手続き |
| ・自動車の所有者が引っ越したときは、自宅から2キロメーターの範囲内に車庫を確保する必要があります。 |
| ・新しい車庫が確保できたら、所轄の警察署で車庫証明の手続きを行います。 |
| ・手続きの際、新しい車庫の管理者(大家など)が発行する「使用承諾書」が必要です。 |
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| 印鑑登録 |
| ・転出届受理と同時に消滅されます。 |
| ・引越し先の役所で転入の手続きを済ませ、新たに印鑑登録をする必要があります。 |
| 国民健康保険に加入している人は |
| ・転出時は、印鑑と保険証を持っていき、保険証を返却します。 |
| ・転入時は、印鑑を持って行き新しい保険証を発行してもらいます。(14日以内) |
| 国民年金に加入している人は |
| ・転出時の手続きは必要無いようです。 |
| ・転入時は、年金手帳と印鑑を持っていくだけで住所の書き換え手続きをしてください。 |
| ・すでに年金を受けている人は、社会保険事務所に置いてある支払い機関変更届に必要事項を記入して、社会保険庁に郵送して下さい。 |
| 児童手当を受けている人は |
・引越し先の役所に転入届を提出した後、児童手当申請の窓口へ厚生年金、国民年金の記号・番号・振替銀行の口座銀行と印鑑、住民
課税証明書、または、所得証明書を持っていき、児童手当認定申請書を提出します。 |
| 愛犬の登録 |
| ・地域によって多少異なりますが、区、市役所、市町村役場に印鑑を持って廃犬届(住所変更)を提出します。 |
| ・引越し先の保健所に、旧鑑札メダル、狂犬病予防メダルと印鑑を持っていき登録します。 |
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