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タイトル ころぼっくるの出来事の紹介です

・1998年10月号
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秋
季節は移り、人の世のあはれなりけり・・・
皆さんの一夏の思いではいかがですか?

サマーフェスティバルにおいて{仮にA子さんとして }比留間

あれは8月に行われた
瑞穂のサマーフェスティバルにおいてのひとときで あった。
時間を持てあそんでいたので、会場に行きました、
僕が寄った所は出店だけのところだったのですが、
ぶらぶらと歩いていると、ひまわりの所長さんが
「ちょっと奥に腰かけて麦茶でも飲んでいけば」と言われたので
それにつられて腰かけていると、なんとなく出店(運営委員会)の
手伝いをするふんいきになったので(あまり、最初要りょうが
つかめなかったのですが)手伝い初めました。
手伝い初めて、あまり時間がたたない内に、
今度は、女の子 (A子さん)が(僕のきおくだと)
「何か手伝います」と言ったので、
僕は最初どぎまぎしてしまったが、時間がたつにつれて、
僕も、A子さんも要り ょうがわかる様にしだいになっていきました。
僕としてはA子さんみたいな、かわいい子が隣に居るだけで、
うれしくなっていきました。
そのうち、 お客さんとのつりせんのやりとりで、
「A子さんの手にふれたい様なまずいのではないのか」という気持ちも
あったのですが、何回か、A子さんの手に ふれて、
後で考えるに、女の子と並んだり、
女の子の手にふれる機会が少ないので、僕として、いい思いと、
同時に楽しいひとときが過ごせて良かったです。
                            以上
ライン
新製品<多摩川せっけん>


このたび「まき工房・ころぼっくる」では
原田油脂株式会社様のご好意により
<多摩川せっけん>の委託販売の許可をいただきました。
この<多摩川せっけん>は廃食用油を原料としており、
その洗濯排水は河川に生息する微生物により
短期間で分解され、水質の汚染を防止します。
この<多摩川せっけん>は
都下某自治体でも配布されるなどの実績のあるものです。
                       (詳細は次号にて )

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