現在の機材
フィルムカメラ
(レンジファインダー)フィルムカメラ
(一眼レフ)デジタルスチルカメラ アクセサリー
Film Camera(Rangefinder)
ボディ CONTAX G1
- AFレンジファインダーカメラという新しいジャンルのカメラとして1994年に登場したCONTAX G1の魅力は、何と言ってもCerl Zeissレンズが使えることでしょう。またレンジファインダーならではの歪みの少ない広角レンズの写りも魅力的です。もちろんG1自体も、アルミダイキャストボディとフルチタン外装による高級感、歯切れの良い作動音等、魅力は一杯です。
- →コンタックスGシリーズのサイトへ
レンズ
- Cerl Zeiss Biogon T*28mmF2.8
- レンジファインダーカメラは、一眼レフカメラには不可欠なハーフミラーを持たないため、フィルム面との距離の制約がなく設計の自由度が高くなる広角レンズの歪みのない描写が魅力です。このレンズは基本的に絞って使うことが多いのですが、画面手前から奥までシャープに描き出し、細い直線も全く破綻せずに再現する様は感動的でもあります。
- Cerl Zeiss Sonnar T*90mmF2.8
- Gシリーズ用のレンズとしては最も焦点距離の長いレンズになります。ポートレート用に買ったのですが、絞り開放時には柔らかくなめらかな、それでいて芯のしっかり残ったボケが、フォーカスの合ったところをクッキリと浮かび上がらせてくれます。光と影のグラデーションの再現性も素晴らしいです。
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Film Camera(Single Lens Reflex)
ボディ Canon EOS7
- Canon期待の中級機として、2000.10に発売されました。オートフォーカスの速さ、小気味よい操作感、Canon自慢の7点の視線入力*が特徴です。
- →Canon EOS7のサイトへ
レンズ
- Canon EF24-85mm F3.5-4.5 USM*
- 24mmの超広角から85mmの中望遠までをカバーする、EF28-105mm F3.5-4.5と並ぶ代表的な標準ズームレンズの1つ。
私の常用ズームレンズとなっています。- Canon EF50mm F1.8 II
- 小型軽量(150g)、低価格(\12,000)でありながらF1.8という明るさの、リーズナブルな標準単焦点レンズ。
夜景や室内で手持ち撮影したい場合に重宝しています。- Canon EF100-300 F4.5-5.6 USM*
- 300mmの超望遠までをカバーする望遠ズームレンズ。
300mmの迫力はなかなか感動的で、100〜200mm域でのポートレート撮影も含めて、活躍の場は広いです。- →Canon EF LENSのサイトへ
外部ストロボ
- Canon スピードライト 380EX
- ガイドナンバー38の外付けストロボ。E-TTL自動調光*に対応し、絶妙な調光制御をしてくれます。
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SANYO DSC-MZ1 ![]()
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SONY Cyber-shot DSC-F1 ![]()
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Accessory
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ARTISAN&ARTIST ACAM-7100 ![]()
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