10月28日(現地日付)【ワールド・シリーズ】コロラド・ロッキーズVSボストン・レッドソックス《第4戦》 レッドソックスが4−3で4連勝!!!  2004年以来3年ぶり7度目のワールド・チャンピオンに!!!  シリーズMVPはマイク・ローウェルが獲得!!!   先発ジョン・レスターが5回2死まで投げて無失点の好投!!      
             今日の日本人プレイヤー   10月28日 ※日付は現地
WORLD SERIES
4年目 レッドソックス戦 3-4● 松井稼頭央シーズン成績
1番セカンドで先発出場。(4打数1安打<2ベース>1三振)
【ワールド・シリーズ成績】《4試合・打率.294・本塁打0・打点0・盗塁1》
【ポスト・シーズン成績】《11試合・打率.307・本塁打1・打点8・盗塁2》
【レギュラー・シーズン成績】
《104試合・打率.288・本塁打4・打点37・盗塁32》
1年目 @ロッキーズ戦 4-3 松坂大輔シーズン成績
登板機会なし。
【ワールド・シリーズ成績】《1試合・1勝0敗0セーヴ・防御率3.38》
【ポスト・シーズン成績】《4試合・2勝1敗・防御5.03》
【レギュラー・シーズン成績】
《32試合・15勝12敗・防御率4.40》
1年目 @ロッキーズ戦 4-3 岡島秀樹シーズン成績
3点リードの8回裏に4番手で登板して2ランを打たれて1点差にされるて降板。
(1/3イニング2安打0与四球0奪三振2失点)
【ワールド・シリーズ成績】《3試合・0勝0敗0セーヴ・防御率7.36》
【ポスト・シーズン成績】《8試合・0勝0敗0セーヴ・防御率2.45》
【レギュラー・シーズン成績】
《66試合・3勝2敗5セーヴ・防御率2.22》
7年目 - - イチローシーズン成績
  《161試合・打率.351・本塁打6・打点68・盗塁37》
6年目 - - 田口壮シーズン成績
  《130試合・打率.290、本塁打3・打点30・盗塁7》
5年目 ディヴィジョン・シリーズ敗退 - 松井秀喜シーズン成績
【ポスト・シーズン成績】《4試合・打率.182・本塁打0・打点0》 【レギュラー・シーズン成績】
《143試合・打率.285・本塁打25・打点103・盗塁4》
3年目 ディヴィジョン・シリーズ敗退 - 井口資仁シーズン成績
【ポスト・シーズン成績】《3試合・打率.000・本塁打0・打点0》 【レギュラー・シーズン成績】
《135試合・打率.267・本塁打9・打点43・盗塁14》
2年目 - - 城島健司シーズン成績
  《135試合・打率.287・本塁打14・打点61》
2年目 - - 斉藤隆シーズン成績
  《63試合・2勝1敗39セーヴ・防御率1.40》
1年目 - - 岩村明憲シーズン成績
  《122試合・打率.285・本塁打7・打点34・盗塁12》
1年目 - - 井川慶シーズン成績
  《14試合・2勝3敗・防御率6.25》
4年目 - - 大塚晶則シーズン成績
  《34試合・2勝1敗4セーヴ・防御率2.51》
大 家 友 和 (トロント・ブルージェイズ) 9年目 - - 大家友和シーズン成績
8月8日にシアトル・マリナーズからマイナー契約を解除。 《10試合・2勝5敗・防御率5.79》
1年目 - - 桑田真澄シーズン成績
8月14日にピッツバーグ・パイレーツから戦力外通告。 《19試合・0勝1敗0セーヴ・防御率9.43》
2007年4月NL 2007年5月NL 2007年6月NL 2007年7月NL 2007年8月NL 2007年9月NL 2007年9月NL
2007年4月AL 2007年5月AL 2007年6月AL 2007年7月AL 2007年8月AL 2007年9月AL 2007年9月NL
(注)開始時間は変更される場合があります
2007年ゲーム結果
2007年順位表

2007年個人成績(ナ・リーグ)  2007年個人成績(ア・リーグ)
※毎週火曜更新
2007年順位予想
2006〜2007年 オフシーズンのプレイヤーの動向
2006年順位表

2006年個人成績(ナ・リーグ)
 2006年個人成績(ア・リーグ)
ボールパーク

1997年前半  1997年後半

1999年  2000年
2001年  2002年
2005年
バリー・ボンズ(サンフランシスコ・ジャイアンツ)
通算ホームラン数 762本
ハンク・アーロンの
通算ホームラン・メジャー記録755本を更新
8月7日のナショナルズ戦で新記録
8月4日のパドレス戦でタイ記録

バリー・ボンズがホームラン・メジャー記録を更新した
サンフランシスコのAT&Tパーク
(2002年7月撮影)
制作者:岸本 明    SINCE AUGUST, 2001 ATTENDANCE;あなたは番目の入場者です
   Copyright (C) 2001-2007, Akira Kishimoto., All Rights Reserved.