|
 |
|
PMC・Sにみる日本のモータースポーツ
この本は、土台に自動車の変遷と時代を置き、PMC・Sの活動を核にしながら日本のモータースポーツに関して俯瞰図的に著したもので、モータースポーツの文化が分かる本である。
レース、ラリー、ジムカーナ、ダートトライアル等モータースポーツの全てを網羅し、用語や文化背景も記載。
蒸気自動車から電気自動車、そしてガソリン車が台頭し今日に繋がる100余年が分かる。その為の年表は、他に例を見ないオリジナルなものを20ページに亘り掲載してあるもの特徴。
そして、自動車が生まれた頃から今日までの事も、本の後半で戦前と戦後に分けて著されている。
戦後の日本のモータースポーツは、1957年の豪州一周ラリーから始まり、日本一周読売ラリー、日本アルペンラリーへと繋がり、やがて鈴鹿での日本GPレースに、そしてスピードラリーの頂点PMC・Sのラリークリサンテーモと、進化を遂げて行く。
日本の自動車界に大きく貢献した、ニッサンの片山豊、レクサス生みの親の東郷行泰の二人が、ラリーやレースで活躍した人で、二人が自動車の本場アメリカで成功する過程も掲載。
本サイズ B5版 276ページ
著者(共著) 茶木寿夫(ALC代表) 関根基司(PMC・S代表)
ISBN 978-4-9905817-0-1
定価 2,100円(2,000円+消費税) |
|
|
|
ご購入はALC(電話042-706-4964),又はインターネットのアマゾンドットコムにて |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|

新聞で好評!電子書籍化
300円(税込み) 茶木寿夫著
新聞に連載した同名の内容を、一冊の電子本にしたものです。
中高年に限らず、ドライバー全てに共通する内容です。
あなたのパソコンで紙面同様に読書できます。データの配信なので、場所もとりません。
閲覧ソフト無料でダウンロードできます。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|

|
|
ゼロファイター大空を翔る男 (長崎出版)
自ら操縦桿を握り大空を飛ぶ経験と知識を下地に、
国宝級の腕を持つ実在の人物を描いた長編物語。
|
ご購入は、全国の書店で。
またはこちらから→ |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|

|
|
得する車の基礎知識 AtoZ
車に乗るなら知っておきたいことを網羅。
メーカーやJAFの講習を1600回以上行ってきた著者のノウハウを全公開。
|
ご購入は、全国の書店で。
またはこちらから→ |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|

|
|

ラリーの原点を知るにはぴったりの内容。
入門から勝てるマシーン作りまで |
|
|
|
その他、ビジネス書、新聞コラム等も著している。
|
|
|
|
|