歴史
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![]() 1994年 チュンソフトより『かまいたちの夜』(SFC)年間売上げ50万本を記録。コンシューマーゲームソフト年間セールスランキングの11位にランクイン。 サウンドノベルというジャンルが確立した。 ![]() 1995年 ジャンル確立を裏付けるように、チュンソフト以外のメーカーからサウンドノベルが発売された。 ●アテナより『夜光虫』(SFC) ●ビクターインタラクティブソフトウェア(以下ビクター)より 『赤川次郎 魔女たちの眠り』(SFC) ◆ビクターエンタラクティブソフトウェア、 「赤川次郎サウンドノベルシリーズ」発売開始 ![]()
![]() ![]() ![]() 2000年 WS・WSCで、サウンドノベルが続々と発売される。 ●ヴィジットより『閉鎖病院』(PS) ●ビクターより『赤川次郎 夜想曲2』(PS) ●D3パブリッシャーより『THE サウンドノベル』(PS) ●オメガ・ミコットより『うずまき〜電視怪奇篇〜』(WS) ●角川書店より『リング∞(インフィニティ)』(WS) ●バンダイより『TERRORS2』(WS/WSC) 『アナザヘブン memory of those days』(WS/WSC) ![]() ![]() ![]() ![]() 2001年 サウンドノベルソフトがPS2に進出を始める。 ●ビクターより『逢魔が時』(PS) 『逢魔が時2』(PS) ●カプコンより 『バウンティハンターサラ ホーリーマウンテンの帝王』(PS) ●バンダイより『ラストアライブ』(WSC) ●メディアファクトリーより『5分後の世界』(PS2) ![]() ![]() ![]() 2002年 ●ヴィジットより『最終電車』(PS2) ●ビクターより 『赤川次郎 月の光 〜沈める鐘の殺人〜』(PS2) ●チュンソフトより 『かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄』(PS2) ●カプコンより『クリティカルバレット 7th TARGET』(PS2) ●アテナより『彼岸花』(GBA) ◆チュンソフト、 『かまいたちの夜2』が 1月半で、30万本のセールスを記録。 ![]() ![]() ![]() これから ![]() |