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なんのことはない、ふつーのみせです。 ボッタといえば、ボッタです。 K府K市にしては大きめの店ですが、 最初どこから入ったらいいのか判らない。 しばらく存在に気づきませんでした。 景品は、市内ではこのタイプのカード型が多いです。 200円景品は、とくにこれを良く見かけます。
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特殊景品のアップ。 左から 5000円、1000円、200円のもの。 左のはT都SI区M店やT都SU区H店のとたぶん同じ。 関西でもたいまつがかくれてるのね。 やっぱりお先まっくらなのね。とほほ。 真ん中のはなんだろう… たぶん人をデザイン化したものだと思うが。 ダンベルをもってるのか?いやナニかをたたいているのか? 本気で全然わからん…。 で、右端のは女性デザインのやつだな。 K県S市P店に続き、女性なのに左向きデザイン。ああ、私の理論がまた音を立てて崩れて行く。 やはりこれもおかまだと断定しておこう。ふん。
1000円、5000円景品の背景模様。なんだこれは。 古代の壁画風というのか…。 しかも、左側のはスタイルいいのになぜ右側は腹がでているのだ。 たかが特殊景品の背景へのそのこだわりはなんだ。 でぶでぶ。
5000円景品に書いてある文字。 フランス語で「自由」ですか。 やっぱ景品が自由の女神だからなのか?
1000円景品。これもフランス語? brillant =「響き、輝き」 d'or=「黄金の」 つまり黄金の輝き。 ロマン輝くエス●ール、という言葉が頭をかすめまくり。 だからなんなんだ。
だが200円景品は英語。 なぜこれだけ英語。この統一感のなさはなんだ。 と、意味を調べたところこんな言葉ない。 特殊景品がペンダントトップである、という点から推測するに、 たぶん左の単語は「Haging Accessory」ではなく 「Hanging(つるす、ぶらさげる) Accessory(アクセサリー)」の間違いではないのか。 しかし自分の語学力に自信がないのでつっこみきれない。くそう。
最後にこれだ。 1000円景品についてる虹色のもの。 つぶつぶつぶつぶ… 私が細かいつぶつぶものが苦手なのを知っての所業かっ!(被害妄想) うーむ、この景品、たぶん素手でさわれないなー。ああつぶつぶいやん。
なかひろさま、ご投稿ありがとうございました!