なかひろさまからの投稿写真です。

<投稿者コメント>
えー
この前のものと製作会社が同じなので、
色と微妙なデザイン違いしかありません。
200円景品に至ってはこの前の店と全く同じものでした。
あと、粒々(多分偽造防止用のシール)がないです。

微妙な違いでも貴重な情報。ありがとうございます!

左:200円 右:5000円

K府K市D店


景品部分のアップ。


小景品のはT都T区H店にも代表される、
よくあるタイプのやつ…と思ったが、
よく考えるとこのデザインで銀色ってなかったかも?
以外と貴重かもしれん。




 
 

んで大景品の方は、また自説をねじまげる 女性なのに左向き景品。うーんくそー。 でも男性より女性の方が景品として高級扱いされているのね。 こんなところでも女性上位。ふん。  
んでこれ、前回もつっこんだのだが、 この背景の人物はなんなんだ。 なんとなく、古代スポーツ系の壁絵風なのかなー とか思ってたのだが、 左…なんでケツに玉乗せてんだよ! 中…盆踊りかよ! 右…体型が南国の飢えた子供みたいでイヤです と、どこを取っても突っ込みまくりじゃないか! こうやって少しづつデザインを変えることに一体何の意味が。 職人のプライドなんだろうか。 特殊景品デザインのプライドって何だ、とか 大人気ないツッコミしたくなる今日このごろ。 ってムキになるなよ自分。


なかひろさま、ご投稿ありがとうございました!


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