akkeyさまからの投稿写真です。

<投稿者コメント>
他の景品はボールペンみたいなのなんですが
5000円の景品だけ、カード型〜♪
背景に名古屋城がプリントされてるのに感動〜♪

さすが名古屋!と唸りたくなる逸品。 ありがとうございます!
追記:後日、他店での同系統の
3種類の景品写真も送っていただきました。 (右の写真)ありがとうございます!

左の写真…5000円
右の写真…左:200円、中1000円、右:5000円

左:A県N市W店 右:不明


まずは景品部分のアップ。5000円のもの。   この景品、どうやらT県T市N店の1000円景品と同じデザイン。 でも、こちらには文字が入っております。 「HARNESS HOUSE SILVER ???」 最後の3文字の解読はできませんでしたが HARNESS=馬具 ということはわかりましたがそれ以上はわからない。 というか特殊景品関係では英語多すぎだ。 英語嫌いの私への挑戦のつもりでしょうか。 そんな挑戦別に私の負けでいいです。あー負けだ負け(なげやり)
続いて200円景品のアップ。 基本的なデザインは5000円のものと同じようですが こちらはまったくシンプルな形。 こちらの方がよりT県T市N店の1000円景品に似た感じ。 ちなみにこのシリーズの1000円景品のアップは、 光の入り具合の関係でデザインがわかりませんが、 どうやら200円景品とほぼ同じデザインの様子。 しかしこれが全く同じだったらどこで金額の差を? やはり写真の差か。
さあ、景品そのものよりこの背景。 見ればわかるというのに「名古屋城」とでかでかと書くあたりは 名古屋人ならではの親切心でしょうか(とやんわりかわす) しかし、せっかくの名古屋城だというのに トレードマークの金の鯱が微妙に隠れているのがどうも。 もしかして他の城なんじゃないか。 そういえば正月のなんかの番組で 中日の山本昌が6コくらいの城の写真の中から名古屋城を選ぶ、 というクイズをやってて一発で当ててましたが 普通にわかるんですねやっぱり。 ちなみに私は実家のT山城の写真見せられてもたぶんわかりません。 まあどっちみちあとから建てたニセモンだからいいのですが。   とにかく、この名古屋城背景はある意味景品そのものより価値がありそう。 景品全体で見たい方はこちらに少し大きめの全体写真おいときますから見てね。
さて200円景品の背景はというと「名古屋桜通り」とのこと。 これはもしかして例の異常に幅があるとかいう通りでしょうか。 100mだったか200mだったか忘れたがまあそんな感じで (てきとう) というかこれは単に風景写真ではないのか。いいのかこれで。            
1000円景品の背景。「名古屋中央大橋」ほほう。 よくわからないがきっと有名な場所なのだろう。 中共のレインボーブリッジ、と言われているような場所とか。 (勝手な決めつけ) しかし先に述べたように200円の景品と1000円の景品が ほとんど同じようなので、一体どこに差が?と思うと やはりこの写真の価値の差なのだろうか。 だとすると桜通りより中央大橋の方がランクが上ということか。 というかそれ以前に景品が200円のと同じなら 差し引きで単純にこの写真は800円の価値だと。 というかもっと考えると200円景品と5000円景品も文字が入ってるかどうかの差なので 名古屋城の写真は4800円の価値があるというのか。 ぼったくりの観光地写真みたいだ。というか実際観光地だから仕方ないのか、そうか(納得するのか)
さてこれは景品の左下にあった、何かの番号。投稿者より   >「POON」ってなんだろうねぇ〜? >ポーンと気前よく玉を出してくれぃ!! …という、いかにもパチンカーらしいコメント付きでした。 私は 「トイレで写真撮ったからぷーんとくさいのではないか」 とか返事してしまいましたが。 この場を借りて謝っておきましょう。 悪かったな!(大きく胸をはって)

akkeyさま、ご投稿ありがとうございました!


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