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大景品の景品部分のアップ。 写真映りが悪くてイマイチなんなのかよくわかりませんが。 半透明の中にリーフ風味な金色のものがあります。
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さらに大景品の他の部分のアップ。 景品部分を取り囲むように配置されている謎の立体模様。 最初は「ハート、スペード、クローバーときて、なぜダイヤだけないのだろう」 と思っていたら、どうやあら景品部分がダイヤの代わりのようですね。 つうか景品そのものは確かにダイヤ型なんだが、とりかこむ部分が唇みたいな変な形だからわかりにくいよ! 「Rainbow Accessoriss」とあるので、やっぱアクセサリーのようですが 複数形となっているとは? もしやこのトランプ柄のその他大勢もアクセサリーなんですかね? 文字からは何も情報を得られません。謎すぎます。
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お次は中景品のアップ。 こちらはわかりやすくペンダントトップ、しかもでかい。 景品そのものを見る限りはこちらこそ大景品にふさわしい気もしますが でかくて金ぴかなのは逆に安物の証か?とも思えるので妥当かもしれません。 こちらは「WORLD accessory」という言葉が入っています。
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謎のWマーク。 中景品には3個、小景品には1個入っています。 これが換金額のめやすになっているんでしょうかね。
最後にオマケ的な扱いの特殊景品。 たぶん1パチ(当時の)のみの景品なのだと思いますが、 何個かあつめればいくらかに換金できるというのは、1玉あたりが安いことを考えると良心的な気もします。 私がこの景品を取ったのは地元の店ではなく友人宅の近所の店だったため、 友人にこの景品を渡したような気がします。 でもあの頃は1パチはしょっちゅう打つものではなかったし、 景品があまるのなら1個もらっといてもよかったかなあと思います。 おなじみFLINTSの文字、なライター石景品で、このサイズは珍しいし、とっとく価値はあったかもですね。 しかしこういう「何個集めて」ってのは集まらないとどうしようもないので、 各家庭に持ち帰られて、それっきりになることも多かったのではないでしょうか。