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青が200円、ピンクが1000円、黄色が5000円です。 慶次斬で負けた分をおだてブタで何とか取り返しました。 こんなくだらない話をしてすみませんでした。 ************** 斬の後のおだてブタ、という選択肢に そこはかとなくやけくそ感が漂いますが 思いもよらぬ逆転劇だったことは間違いないですね。 正々堂々と胸をはっていきましょう。
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景品部分のアップです。 左から大、中、小景品。 大景品は↓にもあるマークと同様のデザインと思われます。 この豊作感漂うデザインはT県T市N店やA県N市W店でもおなじみ。 和風なデザインものとしては定番なのかもしれません。 中、小景品はどうやら同じデザインの素材違いと思われます。 つか、これはなんなんだろうか? アルファベットの組み合わせのようにも見えるし、 足の長い人が2人並んでいるようにも見えます。 ちょっと見たことのないデザインですね。
で、大景品の下にあるマークのアップです。 って、あれ? 上で「和風なデザイン」と表現しましたが これ、洋風の荷台馬車っぽいですね…。 「HARNESS HOUSE」というのも思いっきり英語だし… (よく見たらA県N市W店の大景品にも同じ文字が書いてある) HARNESS HOUSEっていうブランド名とブランドマークなんでしょうか。 今の今まで、このデザインはてっきり戦国時代の日本の農民の姿を表現していると思ってました。 大八車に米俵つんでる絵だとばかり…違ったのか…。 考えてみれば米俵積んだ大八車とか、あえて高額景品に選ぶデザインではないですわな。 新たな発見です。 むう、まだまだ奥が深いな特殊景品め…。
中、小景品の景品下のデザイン部分のアップです。 「GREEN MARKER」とありますね。 大景品も同様の文字がありましたし。 グリーンマーカーって、もしかしてゴルフの玉のところに置くやつかしら? で、調べてみたらやっぱそうでしたね。グリーンに置くゴルフボールマーカーみたいです。 ああゆうの、200〜5000円までピンキリなんだなあ。 個人的にはマーカーとか牛乳のフタとかでもいい気がします、カラスに食われそうだけど。
カード景品にはおなじみ、じらじらしたシール部分。 これは大中小の全ての景品が同じタイプみたいです。 特に模様とかのないスタンダードなタイプですね。 じっと見ていると目がまわる…
カード景品にはよくある、No.に偽装して金額を表す数字。 これってやはり間違って渡すことがあるからこうやってわざわざ数字にしてるんですかね? さりとて「円」と書けないところにジレンマを感じます。 うん、それは大人の事情ってやつだから仕方ないね。
景品の表面のデザイン。 左から大、中、小。 小のデザインは景品上下のフチだけのデザイン。 なんとなく木や林をイメージしているようにも。 中は全体的にこの模様がかかってます。 で、大は一見なんのデザインもないように見えたのですが よくよく見てみると、なんとなくうっすらと花のような水玉のようなデザインが… 光の下限でたまたまそう見えるだけかもしれませんが。 一番の高級品であるはずの大景品だけがのっぺらぼーなデザインなのか? 逆にシンプルイズベストの気持ちなのか、 さもなくば金持ちケンカせずの精神というか 私のものの例え方が間違っていることだけははっきりしましたね、うん。
流星のノエル様、ご投稿ありがとうございました!