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ミンナホマチセチミ(英語表記では ミイテマチセチミ)店のものです。 ここは私が大工の源さんに狂った店、 そして家人が花火師勘太に狂った店です。 ここの「甘釘」は信頼度高し!…といっても、 等価なので20回転/1,000円がせいぜいですが。
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どうも東京でよく見かけると思ったら、やっぱり東京の会社だったのね。 (上でT都ってごまかしてるのに…っていうかT都なんて都道府県名ひとつしかないか) ちょっと読みにくいかもだけど 「T京ユニオンサーキュレーション」だそうだ。 サーキュレーションって何?という疑問はさておき。 左端の企業マークがでじきゅーぶみたいだなーと思っていたが、 よーくみると「T」と「U」と「C」の組み合わせなのね。頭文字。 あっ、だからTUCショップ(この景品を取り扱う景品交換所の名前:看板が立ってる)なのか! と今さら気づいてみる。 くやしいからマイナス2点。
G2、3店の特殊景品の紹介では大きさをちょっといじってしまいましたが こっちの写真は大きさの比率はそのままにしました。 つっても原寸大ではないぜ。 こうやってみると結構大きさに差があるのだなとわかる。1gと0.3gごときの差でも。 アップで見ると傷だらけに見えますが、たぶんこれはケースの傷…と思う。 なんとなく本物の金くさい気もしますが、 こうやってみると金の輝きって下品ですね。 よーするに昔「金がすごい!」と喜んだ人達というのは 光り物を好むカラスとかと同じ感性だったってことよね。 あ、今もそうかしら。(となぜかだんだんおかま言葉になる) ちなみに最近のカラスはポテチの袋とかの色(赤だか銀だか)にすげえ反応しめすらしいから 間食ぷりぷりやってる一人暮らし野郎はゴミ捨ての際に気をつけな! はっ、それは私か!
G2、3店同様、 やはり2500円景品は1g 1000円景品のは0.3g。 だからどーした、というのはこの写真に限ってはないのよ。 ならなぜこの写真を見せる?かというと この写真の前に私が同じ景品を撮ったことがありまして。 その時の写真のページをそっくりパクって作ったのがこのページ。 もとのページ(T都S区C店の特殊景品)を見てもらえればなぜこういう写真がいるかってわかるぜ。 まあじっくり見比べてみてくれよ。 ふふ…ふふふ(意味のない笑い)
成蹊すももさま、ご投稿ありがとうございました!