| 女学生の友 |
69年1月号 |
バリーを除く4人のメンバーによる「ぼくらのファンのあなたへ」というソノシートが付録につきました。 |
| ミュージック・ライフ |
71年12月号 |
関連記事6ページ;
「徹底的研究 長き茨の道を経て、一層まばゆい
"いぶし銀" の魅力 ―
ビー・ジーズ、この真の実力者達
」 |
| ミュージック・ライフ |
72年3月号 |
カラー・グラビア1ページ;「Bee
Gees」
関連記事3ページ;「特集ビー・ジーズがやってくる」 |
| ミュージック・ライフ |
72年5月号 |
カラー・グラビア3ページ、モノクロ・グラビア7ページ;「ビー・ジーズ来日公演」
関連記事6ページ;「本誌独占インタビュー レコード会社より映画会社を作りたい」 |
| ミュージック・ライフ |
73年11月号 |
カラー・グラビア2ページ;「Bee
Gees in Japan」 |
| ミュージック・ライフ |
78年3月号 |
カラー・グラビア1ページ;「華やかにトップ・スターが集合
!」
モノクロ・グラビア5ページ;「ハートランドから愛と夢を・・・」、「サージェント・ペパーズ、パーティーの夜」 |
| ミュージック・ライフ |
78年5月号 |
関連記事4ページ;
「ビー・ジーズ再び 今、きらめきの中に
!」 |
| ミュージック・ライフ |
78年6月号 |
カラー・グラビア2ページ;「撮影快調
!!
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」
モノクロ・グラビア1ページ;「'78年ロック界はビー・ジーズでいっぱい
!」 |
| ミュージック・ライフ |
78年7月号 |
モノクロ・グラビア3ページ;「ビー・ジーズはやすらぎの中に
― 忙しさをのがれ、久々の休日を・・・」 |
| ミュージック・ライフ |
78年8月号 |
モノクロ・グラビア1ページ;「土曜の夜だけとはかぎらないぜビー・ジーズ・フィーバー」 |
| ミュージック・ライフ |
78年10月号 |
カラー・グラビア2ページ;「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド試写にわいたハリウッドの夜」
関連記事4ページ;
「モンスター!
栄華をきわめるRSOレコード」
|
| ミュージック・ライフ |
79年4月号 |
関連記事8ページ;
「大研究 今、最高峰に立つビー・ジーズ」 |
| ミュージック・ライフ |
79年7月号 |
カラー・グラビア2ページ;「夏の陽ざしは、気分そう快
! ビー・ジーズのファミリー・ホリディ」 |
| ミュージック・ライフ |
79年9月号 |
カラー・グラビア2ページ;「ビー・ジーズ・アット・ドジャーズ・スタジアム 6万人の歌声が夜空をわった
!」 |
| ニュー・ミュージック・マガジン |
78年6月号 |
関連記事8ページ;
「スターダム再登場までのビージーズの歩み」 |
| ザ・ミュージック |
78年10月号 |
カラー・グラビア3ページ、モノクロ・グラビア13ページ;「ワイド特集 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」
関連記事11ページ;
「ロバート・スティグウッド大研究」 |
| POP
GEAR |
87年11月号 |
カラー・グラビア3ページ;「You Win Again
― 6年間他人のヒットの手伝いばかりしていたんだ。さあ、今度は自分たちの番だって感じだね」 |
| FMレコパル |
89年12月 |
モノクロ・グラビア1ページ;「新作ONEを引っ下げて来日。3人に直撃」 |
| FMファン |
90年1月 |
モノクロ・グラビア1ページ;「メロディを大事にしている、それが日本でうける理由かな」 |
| FMファン |
97年3月 |
カラー・グラビア2ページ;「すべてが崩壊していく時代だから心の大切さを訴えていきたい」 |
| FMファン |
01年4月 |
モノクロ・グラビア4ページ;「新・スーパー伝説 ビー・ジーズ」 |
| FMファン |
01年6月 |
カラー・グラビア2ページ;「3人それぞれの新しい世界を持ち寄って作り上げたアルバムなんだ」 |
| FMステーション |
97年3月 |
カラー・グラビア1ページ;「ステーションボクらの音楽はディスコじゃない。R&Bなんだ」 |
| WHAT’S IN ES |
97年4月号 |
モノクロ・グラビア1ページ;「アルバムを作るうえで僕らが最も大切に考えているのは歌心。完璧なサウンドよりも、感情のこもった歌を第一にめざしたい」 |
| アドリブ |
97年4月号 |
モノクロ・グラビア2ページ;「デビューから30年、サタディ・ナイト・フィーバーから20年・・・。ビー・ジーズが新たな時代を切り拓く」 |
| スーパー伝説
VOL.4 |
96年12月 |
カラー・グラビア8ページ;「クラシカルな情感とR&Bのセンスを見事に溶け合わせた兄弟グループ」 |