など

区 分
画    
特 徴 ・ セ ー ル ス ポ イ ン ト

感 想 ・ 意 見 ・ 長 所 ・ 短 所 な ど











コンタックスRX フォーカスインジケーター装備。AF機と同等のピント精度があり、敏感すぎるほど。非常に静かなシャッターで、『シャリン』という感じ。ファインダーが非常に明るく、ピント合わせがしやすい。1/4000&1/250シンクロシャッター。フルモードAE。 新婚旅行でドイツに行ったのですが、当時はまだカメラのことをよく知らず、CONTAXはドイツのカメラ、と信じて、むこうのカメラ店で探し回った。当時はSTまでしかなかったが。帰国後、CONTAXは京セラが造っていることを知り赤面。間もなくRXが発売されて購入。プラナー85mmF1.4を使ってみたかっただけなんです。現在はCONTAXからは手を引きました。
コンタックスS2 60周年記念モデル ニコンNewFM2/T同様、チタン外装、フルメカニカル制御、1/4000&1/250シンクロシャッター装備。スポット測光のみ。唯一、モータードライブの装着ができないのが難点。写真は通常のS2. RX購入後、購入。丹念な造り。RXもそうだったが、コンタックスのカメラはファインダーの出来栄えが素晴らしく、このS2も例外ではない。露出計はFM2のような定点合致式だったが、わかりづらく慣れが必要と思われた。メカニカルカメラでいじるところもなく、防湿庫の飾りになっていただけで、一度もフィルムをいれることもなく去っていった。





ペンックスAUTO110 110フィルムというフィルムがあった(現在も入手可能)が、大半が俗にポケットカメラと言われた機種ばかりを製造する中、唯一、本格的な一眼レフをつくりあげた。希少な一眼レフでPENTAXの意欲作。プログラムAEのみ。交換レンズはズームを含む全6本。専用ストロボ、ワインダーまであった。 中古でボディー、ワインダー、ストロボ、18mm、24mm、80mm、20-40mmズームをまとめて購入。安かったので、高く売ってやろうと目ろんだが失敗。手放すまでに半年もかかってしまった。しかし、貴重なカメラであったと思う。実用性は低いがコレクションとしては面白かった。


フジTIARA とても35mmフィルムを使用しているとは思えない大きさ。写りも大変良く、ポケットに忍ばせておくのに最適。28mm単焦点レンズ。賢いストロボのおかげで、精度の高い調光が可能。ストロボ制御モードも豊富で、マニュアルフォーカスも可能。 常備カメラとして、以前は常に持ち歩いていた。さすがに画面周辺部の画質は落ちるが、それ以外の部分は驚くほどきれい。よくあんなに小さいボディーにあれだけの機能を入れられるもんだと感心する。今も大切にしています。




コニカBM-S630Z APSカメラ。TIARAのがんばりからすると、2倍ズームレンズ装備とはいえ少々でかい。特記すべきことは何もない。

以前勤めていた会社で、関連会社が発行する機関紙のプレゼントコーナーに載っていたのを、かみさんが見つけ応募。あろうことか当選してしまって頂いたカメラ。『会社関連の方のご応募はお断りします』だったのに・・・ どうでもいいカメラだけど、運がなくなりそうなんで置いてあります。