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2008年11月発売新譜のお知らせ
ボンバ・レコード 11月22日発売
| ■ジンボ・トリオ+コルダス/エ・テンポ・ジ・サンバ |
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定価 ¥2.520(税抜定価¥2.400)BOM24148
【ブラジル音楽の名盤セレクションII 1】名ピアノ・トリオ、ジンボ・トリオの異色の傑作がついにCD化!ストリングス(コルダス)入り6曲、ピアノ・トリオ4曲に加えヴィブラフォン、ギター、コンガによる大変めずらしい演奏を2曲収録。これがすばらしい!1967年発表。
アミルトン・ゴドイ(p)、ルイス・シャヴィス(b)、ルビーニョ(ds)他
◎限定生産 ◎世界初CD化 ◎2008年新リマスタリング ◎紙ジャケット仕様 ◎解説付 |
ボンバ・レコード 11月22日発売
| ■ソン・トレス |
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定価 ¥2.520(税抜定価¥2.400)BOM24149
【ブラジル音楽の名盤セレクションII 2】ピアノ・トリオによるジャズ・サンバの屈指の名盤。セザル・カマルゴ・マリアーノ(p)がサンバランソ・トリオ解散後にジョンゴ・トリオのサバー(b)、アントニオ・ピニェイロ(ds)と結成したソン・トレスのファーストアルバム。1966年発表。
セザル・カマルゴ・マリアーノ(p)、サバー(b)、アントニオ・ピニェイロ(ds)
◎限定生産 ◎日本初CD化 ◎2008年新リマスタリング ◎紙ジャケット仕様 ◎解説付 |
ボンバ・レコード 11月22日発売
| ■スサンナ/フラワー・オブ・イヴィル |
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定価 ¥2.520(税抜定価¥2.400)BOM24150
卓越した曲の解釈者として定評あるスサンナのソロ第2弾。スサンナ・アンド・ザ・マジカル・オーケストラ名義で出し絶賛された『メロディー・マウンテン』に次ぐカヴァー・アルバム。
ニルソンのヒット曲「ウィズアウト・ユー」を始め、プリンスの「ダンス・オン」、ルー・リードの「ヴィシャス」、ブラック・サバスの「チェンジズ」など12曲+オリジナル2曲、全14曲収録。さらにサプライズ・ゲストにボニー・プリンス・ビリーを迎えた話題作です。
スサンナ・カロリーナ・ヴァルムルー(vo, p) ヘルゲ・ステン(g) ポール・ハウスケン(ds, vo) ボニー・プリンス・ビリー(vo) (「ジェイルブレイク」、「ウィズアウト・ユー」)
◎解説付 |
ボンバ・レコード 11月22日発売
| ■インゲル・マリエ・グンナシェン/メイク・ジス・モーメント |
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定価¥1,575 (税抜価格¥1,500) BOM1529
【ボンバ厳選1500シリーズ】ノルウェーの小さな町アーレンダール出身の女性歌手、インゲル・マリエ・グンナシェン。キャロル・キングの大ヒット曲「ウィル・ユー・スティル・ラヴ・ミー・トゥモロウ」を始め「フール・オン・ザ・ヒル」などのポップスや、ジャズのスタンダードを中心にジャンルを越え多くの人々の心をつかんだデビュー・アルバムにして決定盤。
◎限定生産 ◎解説付 |
ボンバ・レコード 11月22日発売
| ■スールヴァイグ・シュレッタイェル |
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定価¥1,575 (税抜価格¥1,500) BOM1530
【ボンバ厳選1500シリーズ】ノルウェーを代表する才能豊かな女性シンガー、スールヴァイグ・シュレッタイェルのデビュー作。ジャズ・ヴォーカル・ファンを唸らせた鮮やかな響きを放つ美しいスタンダード集です。「マイ・ハート・ビロングス・トゥ・ダディ」他。
◎限定生産 ◎解説付 |
ボンバ・レコード11月22日発売
| ■スールヴァイグ・シュレッタイェル/シルヴァー |
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定価¥1,575 (税抜価格¥1,500) BOM1531
【ボンバ厳選1500シリーズ】儚く親密で暖かいヴォーカル、北欧の空気を感じさせる研ぎ澄まされた演奏。
ノルウェーを代表する歌姫スールヴァイグ・シュレッタイェルのセカンド・アルバム。スタンダードに加え、オリジナル曲や、トム・ウェイツ、ニーナ・シモンの曲も取り上げた素敵なヴォーカル・アルバム。「ムーン・リヴァー」の名カヴァーは聴きものです。
◎限定生産 ◎解説付 |
ボンバ・レコード 11月22日発売
| ■ラドカ・トネフ、スティーヴ・ドブロゴス/フェアリーテイルズ |
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定価¥1,575 (税抜価格¥1,500) BOM1532
【ボンバ厳選1500シリーズ】夭折の女性歌手、ラドカ・トネフのラスト・レコーディング。特別な一枚として、今も語り継がれる名盤です。
◎限定生産 ◎解説付 |
YokoPia Music 11月22日発売
| ■三浦陽子/A bientot! |
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定価¥2,000 (税抜価格¥1,905) YKPA1003
音楽家の演奏を描く画家と、画家の描いた絵を演奏する音楽家。
ピアニスト三浦陽子と画家牧野伊三夫との出会いから生まれた、ユニークな即興コラボレーション。ブルックリンのスタジオでお互いがガラス越しに相手をみながら、そしてヘッドフォンを通してお互いの音を聴きながら録音。画紙を木炭でひっかいたり、水に絵筆をつけたりして描く音が、三浦のピアノの音に重ねられています。
三浦陽子(p) 牧野伊三夫(pictures, sound of painting on paper)
●解説付 |
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