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伊良湖を訪れるLongboarderへ

  必見!伊良湖の現状です

LONGBOARDERの皆さんへ

連絡

第1 地元女性からの書き込み
   第1報
   第2報
第2 ようこそ伊良湖へ
   注意すべき点
   お役立ち情報
   これから

第3 サーフポイントって?
 
 LONGBOARDERのみなさんへ

LONGBOARDERのみなさんへ

               伊良湖におけるルールとマナー

 皆さんもご承知のように、昨今のロングボーダーの増加は著しく、
ショート、BBとのトラブル、苦情が後を絶ちません。
テイクオフのポジションを考えてみても海の中においては優位な立場
にあるのがロングボーダーであることは、身をもってご承知の事と
思いますが、伊良湖に集うサーファーとして共存できる手段は無いものかと、
せめてトラブルを事前に防ぐことは出来ないのかと、 
以下の項目を挙げてあります。
各項目は、なにも難しい事ではありません、当然のマナーでしかありません。
こんな事、当たり前じゃんと言う前にもう一度、
自らを省みて徹底いただきたくおねがいいたします。

1.波のサイズ、ポイントの混雑の状況にかかわらず、リーシュコードは必ず
  使用すること。プロ、アマ問わず例外は認めません。

2.ワンマンワンウェーブを守り、前乗りしてしまった場合は速やかにプル
  アウトする。ショートボードに対するドロップインはもっての外です。

3.インサイドの状況を把握し、無理なテイクオフはしない。
4.できるだけショートボードよりアウトサイドでのテイクオフを心掛ける。
5.ショートボードの多いポイントは避ける。
6.インサイドのサーファーにも波を譲る気持ちを持ち、ガツガツ乗らない。
7.リーシュコードの使用はもとより、リーシュの長さを考え板をインサイ
   ドに流さないよう気をつける。
8.ポイント周辺の道路は駐車禁止です。必ず駐車スペースに駐車してくだ
  さい。また、駐車スペースでは、エンジンを止め騒音の防止に努める。

9.自分のごみは自分で持ち帰る。
10.ルール、モラルの守れないサーファーに対しては勇気を持って指導して下さい。


 
上記項目を遵守いただき、楽しいLongboard Lifeを・・・

                   NSA愛知支部
                   赤羽根サーフィン協会
                   田原サーフィン協会 
 
 ロコポイントのトイレについて!
    
     今年からロコポイントへ来てるサーファーは判ってると思いますが
   この春、ロコポイントに立派なトイレが完成しました。
   ロコポイントの駐車場といい、トイレといいどちらも90%は
   サーファーが使用するものです、海岸や駐車場で続けた地道な
   ビーチクリーン活動に対して行政が理解を示し、優先的に建設を
   してくれました。管理は町から委託された方々が行ってますが
   利用する全員が気持ちよく使えるようにしていってください。
   そこで完成後なんども問題になっている事があります。
   トイレ入り口にある手洗い場の蛇口からホースを使用したり
   またはポリタンクへの水汲みは絶対にしないようにお願いします。
   他所からの方々には理解出来ないかもしれませんが、残念な事に
   水源に恵まれない渥美半島では水はとても貴重品なのです!
   水道料金も都会に比べると数倍高く、せっかく作ってもらった
   トイレがこのように使われると今後の設置に問題が出てしまいます。
   サーファーとしては海外のポイントのように海から上がった後に
   フリーで使えるシャワーがあるのが理想ですが、渥美ではこのような
   理由から難しいと思います、どうかサーファーの皆さんは水をそれぞれが
   持参するようにしてください。


 ビーチクリーン

    伊良湖ロコポイントでは毎月第一日曜日午前9時よりビーチクリーンを行います
    大勢のサーファーの参加をお待ちしております。
    今までの実績を考慮していただき、ロコポイントには優先でトイレ・シャワーの設置が決まりました
    これもご協力頂いたサーファー諸君のおかげです。
    またビーチクリーン主催者の今井真治くんにもここ場をお借りして感謝いたします。

 連絡

NALU 17号 及び ON THE BOARD 1999−4
どちらも伊良湖特集が組まれました伊良湖を知る為にもぜひご覧下さい!
 
 地元女性からの書き込み

先日私の掲示板にある女性から下記の書き込みを頂きました。
最初に読んでこれらのサーファーの行動に腹を立てたのは私だけ
ではないはずです。
ところが、あろう事かこの事件が起きたのは渥美半島、つまり伊良湖でした!
もう、情けないやら・恥ずかしいやら・・・・
今まで努力してきたのは何の為だったのか?

純粋に海に愛情を持ってサーフィンする人に悪い人はいないと思ってました。
見事に裏切られてしまったようでやりきれません。夏場だけ出てくるサーファー
もどきなのかもしれません?
しかしそんなことは地元の方々には全く関係なく誰もが同じただのサーファー、
これでは全てのサーファーが招かれざる客になってしまいます。

これからの解決方法はこれらのサーファーを見つけたらサーファーが注意して
止めさる他ありません!
どうか全ての我々サーファーは海・そこに住む人々に対してビジターであること
を忘れないで下さい。 お邪魔した他人様の家を汚すなどとはもってのほか、
無断で入りこんで私物に手を出すなんて泥棒と一緒の犯罪です!

ましてよそのお宅のお子さんを脅す?  とんでもない話です。
どうかこの勇気ある発言を読んで考えて行動を起こしてください。こんな事が
続くようなら日本のサーファーの未来はありません。

 
 第一報

はじめまして。たまたま見つけたHPにこんな事を書いちゃ失礼かもしれない
けど、どうしても腹の虫が、収まらないので、言わせて下さい。
私は、あなた方、サーファーの来る海の近くに住む物です。
今日夕方、5人で来た人達が、店の前の上水道で、(それも農協の持ち物)
シャンプーをしだしました。5人全員で、ジャージャーと。
普段は、日曜日も営業しているお店ですが、たまたま、お休みだった為なのか、
使いたい放題。挙げ句の果てに、ワゴン車まで、その上水道で、
しっかり洗っていって・・・

頭にきたので、こわかってけど、文句を言ってやりました。
そしたら、「そんなことかいてない。」の一言で、やめるわけもなく、
しっかり洗っていきました。こういうマナーの悪さが、
サーファーの評判を悪くするのです。

海は、誰の物でもありませんが、人並みの常識というものは、
ないのでしょうか?ちょっと手を洗う、とは、訳が違います。
有料水道でも作りましょうか?地元住民は、怒ってます。
サーファー立入禁止にしようか。と言う意見もあります。
比較的新しく、出来た海に降りられる道なのですが、
サーファーに占領されています。
子供達は、サーファーが怖い、と言って、外で遊べません。

わざとぶつかってきた人もいます。
そして、子供に「ばーか」と言って、いってしまったそうです。
全員がそうでないと分かってます。しかし、こういう意見があるということを
少しでも分かっていただければ、と思って書かせていただきました。
思い当たる方は、反省して下さい。
 
 
 第二報

ありがとう。そういう気持ちでいてくれるだけでも、私も、少々収まりました。
海に、シャワーやトイレが、無いから・・・そこら辺を考えて、
タンクに水を汲んで来るくらい常識ですよね。
トイレがあっても、何処も使用後が汚く、また、変な物を流す人もいて、
よくつまって、大変困ってます。

もう一度あのグループを見たら、今度は、駐在さんを呼びに行かせてもらいます。
もっともっと、言いたいことは、あるんですけど、地元住民の意見を聞いてくれる所、
知りませんか?
代表の方でも、いいんですけど・・・知っている方、おしえてください。
 

いかがでしたか、どうかもう一度読み返して見て下さい!
 
 ようこそ伊良湖へ

全国のロングボーダーの皆さんお元気でしょうか?
ロングボードに限らずサーフィンに旅は付き物ですよね。
サーファーなら誰でも一度は見知らぬ海でパーフェクトウエーブに
めぐり合う!そんな夢を必ず見たことがあるはずです。
私のホームグラウンドである伊良湖では1年を通じてコンスタントに波が
有り、ロケーションもほかと違って、山あり・岩ありで変化に富み必ず満足
して帰れる素敵な我が国有数のサーフポイントです。
 
そんなわけで毎年伊良湖を訪れるビジターの数は増加の一途を辿ってい
ます。但し、素敵なはずのサーフトリップもひとつ間違うとトラブルの元と
なり、楽しい旅が悲しい結果になることも多いのが事実です。
ここではそんな目に会わずに伊良湖で楽しいロングボードライフが送れる
お手伝いをしようと思い立ちました。ぜひ訪れるまえに
読んで頂きたいページです。
 
ロコポイント波画像.jpg (14985 バイト)
 注意すべき点
   
 旅に出る前に下調べは大切!できるだけ行く先の情報を集めておきましょう。
さまざまな雑誌が出ている現代では決して難しい事ではありません。

 特にロングボードのビジターは現地でのショートボーダーとのトラブルが
起きないよう充分に気を使いたいものです。伊良湖では特にシークレットとされる
ポイントは避け
出来るだけメジャーなポイントを訪れることをお勧めします。

 伊良湖でのメジャーなポイントとは誰でも知っている赤羽根の太平洋
ロングビーチから赤羽根港近辺までの5キロ近い海岸線を示します。
ほとんどがビーチブレイクの伊良湖ではこの海岸線の至る所でブレイクがあり、
波に不自由する事はありません。

 赤羽根港の西にある
新日本ポイントはロングボードで入るのは
極力避けてください。
ここはテトラ投入後波質が変化してテトラの内側で一気に
ブレイクするようになりロングボードもショートも同じラインでのテイクオフとなり
ショートに迷惑をかけるためぜひ避けるようにしてください。

 また、ロングビーチへ降りる道から左手に見える弥八ポイントも極力遠慮
しましょう。

 港ポイントは短い堤防をはさんで、東・西共に比較的安心できるポイント
ですが、波が高くなると堤防沿いにきついカレントが発生します。
そんな時には現地のサーファーの動きを良く観察してからゲッティングアウトを
始めましょう。

 またもっと大きくなると堤防から飛び込む人もありますが、これも非常に危険
を伴うのでよっぽどの自信が無い限りお止め下さい、特に大潮の干潮時は危険
ですので絶対やめてください。

 赤羽根港東には有名なロコポイントがあります。最近では堤防が横に伸びた為
めったにクローズアウトしなくなり、大きな日にはエキスパートが集合します。
さてここでは横堤防東に近いポイントはメインとなっており、ここにはいつも同じ
メンバーが勢揃いしています、
もし技量に自信があるなら必ず笑顔を忘れず
に挨拶をしてお入りください、しっかりした技術があるならけっして裏切りません。

ただしいつもここではインサイドに大勢のショートが波待ちしていて、多いときには
100名を越してしまいます、彼らのラインを避ける技が無い限り入れませんよ。
初心者はこのメインよりも西堤防際、横に伸びた堤防の内側で練習してください。
また中級者はこのメインよりも東のロングビーチ寄りでサーフすることをお勧めします

 さて一番メジャーなポイントであるロングビーチでは東の端にある通称岩場と
呼ぶポイントがあり、ここは伊良湖でもっとも歴史の長いポイントで多くの古い
サーファーの集まるところです、しかもいまだにショートを続ける多くの年長
サーファーがここに陣取っているはずです。
はじめて訪れるポイントで波が良いところに入りたい気持ちは良く分りますが、
この岩場もぜひ避けてください。
現在ではもう少し西よりのショップ前から坂下あたりまでしっかり地形が良いため
この岩場を外しても困る事はまったくありません。しかもこの当たりから西の
ロコポイントまで長いビーチでは点々とブレイクが続き自由にサーフィン出来ます。
尚、ここ
ロングビーチでは夏場の混雑緩和の為にサーファーの自主的な行動として
大松食堂側から進入する一方通行を奨励していますのでご協力ください。

 これらのポイントにはロングボードやショートに乗る多くのサイレントサーファーが
います、彼らはルールをよく守りフレンドリーで気の良いサーファーばかりですが
時々前乗りして声を掛けてもどけない事があります。もしそんな事があったら 
ぜひうまくコミュニケーションを取って見て下さい。誤解はすぐに溶けますよ。

 ビジターが訪れる先のポイントで気をつけることは、そこの空気を感じ取る
ことです。ルールやマナーだけでは割りきれない大きなものがあります。
歴史でもありそこを愛するサーファーの思いが詰まって空気となっているんです。
この事をぜひ理解してください。これは伊良湖に限らず世界中のサーフポイントが
同じであると思っています。それさえわかればどこもウエルカムです!
ここ
伊良湖のメジャーポイントは決して排他的ではありません、何時だって
誰にだってオープンしています。 だからこそ良く理解していただきたいのです。

 
伊良湖ではこのポイントに当たる海岸線一帯が、なんと海カメの産卵地に
なっています。その為に、夜ビーチ近辺で車中泊する場合には必ずライトを消して
ください。
毎晩海カメ監視員が巡回中ですので彼らに注意されないようにね。

 
当然ですが車のエンジンも切りましょう。

 
ゴミ・吸殻は当然ですがビーチになど捨てないようにして、持ちかえりましょう。
長期滞在の場合には港ポイント入り口に町が管理するゴミ箱があるのでそこに
しっかり分別して捨ててください。

 ロングビーチ周辺ではバーベキューが禁止されているので注意してください。

 ビーチでワックスを落とした時には必ず持ちかえるようお願いします。

 
 お役立ち情報

 さてここからはもっとも役に立つ情報です。たっぷりとサーフィンした後の
お昼ご飯は最大の楽しみです!!! 一度はロングビーチ入り口にある
大松屋食堂に行きたいものです、名物の手羽先・甘エビ・おさしみはもちろん
でっかい冷奴や卵焼き・天丼(超オススメ!)もいけるのでお試しください。
どれをとってもボリューム・値段共に満足出来るのでお勧めします。夏場には
運が良いととんでもない値段でメロンが売られている時もあるのでチェック!

 ここが満員の時にはロコポイントに向かう途中の右側にレストランサーフィン
うどんの勢川と続きます、またロコポイントのすぐ手前左の赤羽根食堂もgood!

 もしも伊良湖で泊まるようなことがあったら夜はファミリーマート裏にある
居酒屋松ちゃんへ寄りましょう! 週末にはサーファーが必ず宴会開いて
いるし、お料理も全てうまい!!! 当然安い!!!!!

 その他お買い物ならコンビニのファミリーマートへどうぞ、ここのオーナーは
サーファーに理解があり駐車場では自由に水を使わせてくれますので
ポリタンクの入れ替えにどうぞ、ただし用水の為飲料水には向きません。

 伊良湖滞在で一番困るのがお風呂!!!サーフィンの後は潮を流したい
んですが、近くに適当なお風呂はありません、42号を伊古部方向に戻り
東七根を北に走ると曙の湯というスーパー銭湯があります。ここが一番
綺麗で安くてお勧めですが片道30分はかかります。またドライブがてら
先端方面に走ると、有名な伊良湖ビューホテル伊良湖ガーデンホテル
がありどちらもビジターでもお風呂に入ることが出来ます。但し最近では
1人、2,000円近いので考え物です(^_^;)

 
そんな貴方にとっても耳よりな情報です!
伊良湖岬にある国民休暇村の隣にある国民宿舎「伊良湖岬信州」
ではなんとお風呂だけが300円で入れます、赤羽根港から約20分
なので充分に使えますよ。そのまま玉川にも行けるしねーーー
 渥美郡渥美町大字中山
 пF05313-5-6960

 ロングビーチと赤羽根港には売店・トイレ・シャワー等があります。
ロコポイントでは駐車場の西の港に1つ・東のゲートボール場に1つ
それぞれトイレがあるので自由に使えますが汚さないように。

 伊良湖といえば大アサリほか貝類が有名です、もし余裕があったら福江
にある料理の店
玉川へ行って見ませんか? 珍しいニシ貝・トリ貝を始め
アサリのフライなんか最高ですよ! きっと良い思い出になります。
詳しい連絡先・電話などはBaliHighの飲食店案内をご覧下さい。
 
 これから

さて!次なる目標はロコポイント駐車場の整備、トイレ・シャワーの設置です。
その為にも町からはサーファーによる自主管理が期待されていますよ!
これからもこのページにはどんどん新しい伊良湖情報を入れていきますので
時々チェックしてみてください。

たくさん注意事項ばかり書いて気分悪くなりましたか?
でもあくまで皆さんが伊良湖でロングボードを楽しんでいただきたい為の
アドバイスなので我慢してくださいね。
もし他にも質問が有ったらフリートークへどうぞ

また、伊良湖でBaliHigh Longboard Teamのメンバーを
見つけたら声かけてなんでも相談してみてください、
キット優しく教えてくれます、そうして仲良くなったら他の多くのポイントにも
行く事が出来るはずです。
伊良湖は素敵なサーフポイントです。
思いきってその中に飛び込んでみましょうよ!

From BALI HIGH with LOVE !!!!

 
 サーフポイントって?

サーフポイントというものを理解するためにsurfwebさんが素敵な例え話を
書いてくれました、すごく分りやすいので参考になると思いますので
ぜひご覧下さい。
 

いい表現はないのかなとずっと考えていたんですが、サーフポイントと
いうのは「家」なんじゃないかと思います。オープンな家もあればクローズ
な家もある。歴史のある所もあれば、新しいところもある。
いろんな人がそこに住んで居ます。そこで生まれて育った人も居ます。
養子で来た人もいます。嫁いで来た人もいます。
いつのまにか居候になった人もいます。でも、そこの住人です。
時々、家出する人もいるし、勘当される人もいます。

そして、「家」にはお客さんが来ます。
人の家に来て行儀良くしてる客も勿論います。
ゴミを散らかしたまま帰る客もいます。ものを壊していく客もいます。
そこの主人においでと言われても、客はやはり「遠慮」というものをし
なければいけません。ごちそうが食卓に並んだとしても、やはりその
家の人に遠慮しながらそれを味わいます。
相手が子供であっても、客は客、その家の子供を優先しなければいけま
せん。それがその家を訪れる客の取るべき態度です。
そして、最後には「ありがとう」と言って帰るのです。


BALI HIGH お父さんが、家の表札の所で、皆さんに来てくださいと言っ
ています。僕はどちらかというと、「家出中で家にさっぱり戻らない不良息子」
ですから、お父さんの言うことに何も言うことはありません。
でも、家に上がりこまれて家を汚されて行ったり、家の兄弟達と喧嘩し
ていく様な客にはやはり来て欲しくないと思います。
どうぞいらっしゃいと言われても、客は客で、家の人ではないのです。
「遠慮」というのは絶対に忘れてはいけないと思うのです。


ここしばらく、お父さんは家の子と余所の子が良く喧嘩してるのを見て
非常に心を痛めていました。お父さんは余所の子が遊びに来ることを
喜ぶのですが、お母さんや子供たちに沢山小言を言われます。
だから、お父さんはみんなに向けてメッセージを流したのです。

いわゆる、歴史の古い1級ポイントにはどこも同じようにこういう歴史
があるはずです。だから、お客さんは行儀よく、身の程をわきまえてその家
に出入りしなければ嫌われるのも無理ないですよね。

だから、客がこの家を好きに使わせてくれないのはおかしい、などという
主張をしてみても、聞きいれて貰えないのは、極当たり前のことなんじゃないか
と思います。


by surfweb

 

いかがでしたか? 分りやすい例でしょ!
こう思えばトラブルなんか起きないですよね

 
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