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PS2版BAROQUE覚え書き1 ―設定を誤解していた― ◇SS版から大好きなBAROQUEの2度目の移植版、もちろん予約購入で危なげなく特典タロットカードもゲットしましたとも!カンオケくんかっこいいなぁ!!ツノちゃん可愛いなぁ!!つかウリ&トン「LOVERS」かよ(吹いた)!!!待て待て待て待ってください公認でカップリングなんですか。LOVERSって。確かに男女カップリングはことごとくネタバレなんだけど。だからってLOVERS…。プレイ前からおかしな方向にテンション上げつつプレイ開始。さすがBAROQUE。 ◇アニメーションP3の人だったっけか。SS版の泥臭い退廃感がどうしても好きな管理人ですがかっいいのもいいなぁ。主人公がアクションしててここでも軽く吹く。私の中で奴はどうしようもない運痴でした。 ◇パンチの軽やかなジャブっぷりだけで笑がこみ上げてきたのに×ボタン押したら華麗にキックとかよもや初死にを笑ってプレイ止まってお魚になぶり殺しとかにさせるつもりかスティ○グ。 ◇ツノちゃん可愛いぃぃぃぃぃいいいいい!!!!袋ちゃん怖ぇええぇえぇええええ!!!ボイス付くといろいろドッキリするなぁもう!物者ちゃんもかわゆくて、とりあえずパンチパンチ。めんこーい。 ◇ウリムが女性だった。「ぎゃー」とか叫んだよ管理人。ぎゃーって。ぎゃーは無いだろう…。ずっと奴らのことは、行き過ぎた友情を育むちょっとくたびれた男達だと思ってた…女の子か…それでLOVERS…十年後に明かされた真実…(かんりにんはまっしろになりました) ◇−1回目意識シミュレーション、最下層一歩手前まで剣が出なかった。ファーストプレイから華麗に男勝負。 ◇カンオケダンジョン、ボイス付いたせいで奴のいい加減さが際立ちまし…ていうか「OKブラボー」で身悶えた私がいる…!!時代はカンオケ。ボイスと言えば、萩原朔太郎が怖すぎる。 ◇ところでお兄ちゃん部屋は、PS版以降怖さは全く狙わない方向らしいですね…可愛いよお兄ちゃん…SS版のホラーっぷりがすご過ぎたという説もある。 ◇イライザと話してたら後ろからカトーさんにどつかれる。ああこの容赦の無さはBAROQUEだなぁと…。 ◇1回目の攻略長。なんか潜っても潜っても串刺し上級さん出てこないんですけどぉ!?デス様のかっこよさに惚れ惚れしつつ、ライアが―――――やっば装備変えなきゃ―――(バッサバッサバッサ)―――うおぉおおお画面ピンクお姉ちゃんお姉ちゃんおねぇちゃん主人公もお姉ちゃん!!!!こッこのナルシストーーーー!!??画面見にくいわ!剣のリーチが全然分からん!あわくって欲情とけた後は偽翼で予防。ところで偽翼と言えば、なんかやたら可愛いですねコレ…。 ◇串刺し上級さん普通に出てきた(笑)!!え、こんなあっさり出てきてたっけ…?そうか画面が全体的に明るい雰囲気だから重みが無いんだな。ムービーだけじゃなくて、泥っとした路線は捨てて、全体的にかっこいい感じですね。ところでそんな上級さんとの会話中、会話モードに切り替えたら口がちゃんと動いてて可愛かった。 ◇神様も何か普通に出てきて普通に可愛い。思わずウロウロしてたらうっかり融合(笑)。えー。しょうがないから次に撃つか…兄さんも普通に落ちてきた…普通に1回目終了。やっぱりSS版の雰囲気は独特だったよなぁと思いつつ、だからこそこの移植第二段、なんか「BAROQUE外伝」みたいな感じで面白いです。キャッチコピーは「スタイリッシュ歪み」。次回プレイはお兄ちゃんだ!
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