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ふと思い至ったんですが、手塚さんのトゥルー開いた状態では「緋の記憶」の話ってそもそも始まりませんよね。両親の死の謎全部解けてるし、二年後ってヘタすりゃ九艘も一謡も消えてるし、ということは遮那たちは目的無くしてるし。 自分的に謎が1個解けた状態で、九艘ルート目指して2周目開始。気付いたら加々良さんが微笑んでいましたアレオヤーーー??…ま…また一謡ルート入ってしまった…。今回も覚醒値とかありそうなんで、怖くてヘタな選択肢選べずにいたらズルズルと。…まあいいか。涼先生を攻略しよう。せっかく拓哉先輩データ引き継いだのに出番無さそうだなコレ(笑)。憲吾君のライバル宣言はシリーズなんでしょうか(笑)。超勝ち誇って鼻で笑う拓哉先輩はかっこよかったですが、憲吾君哀れ――――というか陽菜ちゃん(前作での己の分身たるプレイヤーキャラ)嫌いになりそうですどうにかしてください(苦笑)!!夢落ち(笑)とはいえこれはヒドイー。 さて、サクサクと涼先生ルート進行。金魚すくいに熱中する先生可愛いですね(笑)。戦闘は、前周ではひたすら師弟を連れまわしたので、今回は涼先生は固定としても、好春も連れ歩くことに。…あれ??手塚さん?何ここにいるんですか危ないから逃げて―――――戦闘開始ッ(大笑)!?マージーでー!!??どうやって戦うんですか手塚さん癒し手ですか手塚さん(笑)!!!ゲラゲラ笑いながらいろいろ観ようと戦闘長引かせる管理人。涼先生青息吐息(酷い)。そうこうしているときに、やおら「よっちゃん危なーい!?」好春と手塚さんの協力技が発動しました。 好春「京にぃは見てて!ちぃ姉が怒るでしょッ!?」 手塚「え、どうして?」 好春「ッ…京にぃのどんかーーんッ!!!」 よく言った好春(真顔)。 好春は涼先生への突っ込みも光りますね。「おじさん」は思っても言っちゃ駄目だ(笑)!ハーパンはともかく半ズボンは駄目だよ!設楽に履かせておけばいいよ!! その後、憲吾君も参戦。とりあえずバスケットボールとかぶつけておく、あくまで普通な貴方に和み(笑)。 涼先生ルートは、明月兄弟の確執が解決できるのがいいですね。確かにこれはどっちも辛い〜。「本当は、自分が水断刀に選ばれたかった」と泣く先生にキュン。そうだよなぁ、「選ばれなかったからこそできることがある」っていうのも、「圭のことが大切」っていうのももちろん本当なんだけど、「自分こそが」っていうのももちろんあるよね。十年近くそれを押し殺して生きてきたんだから、そりゃおじさん臭くもなるわなぁ…(苦笑)。土下座する姿も活き活きしてました涼先生。愁一様に勝てるのは真剣に真面目で誰よりガンコな明月の血(笑)。涼先生ルートでは、彼の記憶から遮那の正体が割れるんですね。なるほど。助けに来てくれた先生にキュンキュン。拓哉先輩は何をやっているんでしょうか(ごめんなさい、私が一謡ルートに来ちゃったせいか…?:笑) 水季さんは無事でした。設楽ー水季様いるよーおいでーと呟きつつラストバトル開始!普賢の正体は割れないんですねこのルート。ピンチの時には設楽登場(キュン←前回の後遺症)!陰の功労者は哲生です(笑)。 水季様を助けに行かせろ!←なに、涼先生が助けに行った!?←なおさら行かせろ!! 超分かりやすい設楽的思考の流れ(笑)。 み、見たかったなぁ圭くんに食ってかかる設楽…(笑)。 その後の話突入。いきなりお泊り、いろんな意味で健全だとは分かりつつも明月さんの血はたまに暴走するのでハラハラします。案の定 涼先生「はい、これからはあなたと二人でこの道場を盛り立てていくのですから。」 決定ですか先生。 その後も爽やかにノロケを撒き散らす明月(兄)に、愁一様までギクシャクと退場。 …しかしアレだ。彼のEDは京極堂というか金田一というか少なくとも平成の世ではありませんでした(笑)。 つ、次こそは九艘にー。 >>>続く
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