木 下 邸 (大阪府)
バリアフリーを考慮した熟年夫婦の家
[将来身体的障害発生時そなえて]
☆ポーチ脇に段差解消機設置スペース
☆和室-便所-洗面-浴室間に天井走行リフト設置を考慮
☆階段はゆったりとしているが、いす型階段昇降装置を考慮
☆材料倉庫の一角に便所を設置
傾斜地に造成費をかけず、 車庫3台分(2台は賃貸用)