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弊社・編集室へのご案内 Page updated Oct 19 2011
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編集室は三階ですが、一階にはコレクティブルスというショウルーム的スペースがあります。
書籍、ビデオから部品まで販売するものもありますが大半は見せびらかすだけの非売品です。 ご承諾の上でお越しください。 たとえばこんなものです。 祝日と水曜日は休みで開けるのは午後から日没くらいまでです。 電話くだされば時間外でも対応出来るかも知れません。 部品等の価格は安いと思いますが、愛想は悪いです。あしからず。 |
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| 絨毯敷きなので泥靴は外で脱いでください。 フェラガモの場合はそのままでもOK。 |
とても雑然としています。 | 燃料系が怪しい車両や油脂で汚れた作業着での来客 が多いことに配慮して建物内は全域が禁煙です。 |
| ■ACCESS | ||
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所在地 郵便番号358-0003 埼玉県入間市豊岡3丁目4番16号 電話04-2965-1020
鉄道にて: 東京都内からJRあるいは地下鉄(節約と健康のためには徒歩で)にて「池袋駅」へ向かって下さい。 西武池袋線の切符売場にて入間市駅までの切符を買って下さい。PASMO/SUICAもOK。普通旅客料金(大人)はたしか420円です。 時刻表を見て「飯能」行き、あるいは「西武秩父」行きの電車を確認して下さい。 ホームはほとんどの場合「5番ホーム」ですが、まれに「7番」の場合もあります。 深夜は酔客の吐瀉物にご用心ください。 なるべくホームの前の方(改札からみて奥の方)へ乗られた方が入間市駅では出口に近くなります。 衝突事故での生存確率からしても2両目がベストです。池袋駅から入間市駅までの所要時間は35〜45分間です。 7番ホームからは別料金が必要となる特急レッドアロー号が出ます。全席指定席ですから隣席にどんな方が座るかがギャンブルです。 これを使えば池袋から所沢に停車するのみで入間市駅に約30分間で到着いたします。 入間市駅では改札を出たら左へ行き「南口」を出て下さい。地図かGPS機器で「358-0003埼玉県入間市豊岡3-4-16」を調べてください。 地図に従ってきますと当方は黒っぽいグリーンの3階建ての建物の1階です。編集室は3階で建物の脇の路地に面して建物の中央付近に 階段があります。側道からの総段数は36段です。足元にご注意ください。不明の場合は、駅または、お近くから電話(04-2965-1020)を下さい。 自動車にて: 入間市は関越自動車道「川越」ICと中央高速道「八王子」ICの中間の国道16号沿いの入間市中心部にあります。 また関越道「鶴ヶ島」あるいは中央道「八王子ジャンクション」で圏央道に乗ると「入間」ICにて編集部近くの国道16号に接続します。道路地図でご確認して下さい。 高速道路での最低速度50km/hに達することが出来ない車両、故障が頻発する車両の場合は一般道をご利用ください。 オーナーが経済的理由で通行料金が捻出できない場合も同様です。以下、「鉄道にて」に準じてください。 駐車場はありますのが長さが7mを超える場合、漏油・漏水のある場合はその程度についてお伝え下さい。 漏油の程度判定方法 以上、不明の場合は、お近くから電話(04-2965-1020)を下さい。 航空機にて: 当方には滑走路の準備がございませんので、調布、羽田あるいは成田空港に着陸の後、上記の「鉄道にて」に従って下さい! 船舶にて: 横浜港、東京港あるいは関東南岸に上陸後「鉄道にて」に従って下さい! 喫水が浅ければ荒川を遡上するといいかも知れません。 その他: 自家用ヘリコプター・飛行船等からの落下傘降下、ハングライダー、パラグライダーを利用される場合、 当方の緯度・経度はおよそ次の通りです。北緯 参拾伍度 四什九分 / 東経 百参拾九度 弐拾参分 GPSの設定はN35.49.50.98 E139.23.22.48 1989年撮影の近隣航空写真は下記の通りです。適当な空き地に降下して下さい。 タクシー、リムジンを利用の場合 最も簡単な方法です。資金の余裕があれば推奨いたします。乗車されたら運転手に当方の所在地をお伝えください。 例 外: 来訪される方が容姿端麗な女性の場合、現在地をご連絡下さい。ただちに当方よりお迎えに参上いたします。年齢制限があります。 |
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| 店内不在の場合は建物の横にある入り 口から3階の事務所までお越しください。 |
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店頭の駐車スペースの広さをご理解していただくために過去の訪問車両のアルバムを掲載いたしました。各車両オーナーのご協力に感謝いたします。
事務所外観 お食事のためのスペースあります。 喫茶室にてお待ちいただく場合もあります。(イメージです)



弊社では接客について、どなたにも平等にというのは本当に礼を尽くしているとは考えておりません。
たとえば茶器ですがウェッジウッドに限っても上客用のフローレンタイン・ターコイスからピーターラビットまでを使い分けます。
ウルサ方には50〜60年代の野戦用カップを米軍、英軍揃えてあります。
お歳によってバレそうもない時はフタ付きの特別な用途のものから裾モノとしては空き缶や紙コップもありますが清潔なものです。
普通の方はマグカップです。賓客用の茶器は保安上から非公開としています。