節子への挽歌目次
総集編1 総集編2 総集編3 総集編4 総集編5
000 私にとって人生で一番悲しい日
2007/09/06
001 告別式のあいさつ
002 節子を送った1週間
003 あなたは誰のために生きていますか
004 献花台
005 静かな1日
2007/09/08
006 突然の死
07/09/10
007 妻に風になってほしくありません 07/09/11
008 欽ちゃんは1日でいい、でも私は毎日。
07/09/12
009 安倍首相に節子のつめの垢をせんじて飲ませたい
07/09/13
010 なぜ謝らないのかと節子はいうでしょう
07/09/14
011 慰めのことば 07/09/15
012 なぜこんなに寂しいのでしょうか
07/09/16
013 白い花に囲まれた祭壇
07/09/17
014 とても「危うい話」
07/09/18
015 般若心経
07/09/19
016 死者は聖人になるものです
07/09/20
017 一緒に旅行に行けなくなってごめんね
07/09/21
018 どんな看護も悔いが残るものです
07/09/22
019 いつになってもやめられません
07/09/23
020 定型文の豪華な弔電はやめませんか
07/09/24
021 先が見える愚かさ、先が見えない愚かさ 07/09/25
022 危ういかもしれない話
07/09/26
023 時に癒してほしくはありません
07/09/27
024 夫婦が一緒に歩いているのを見ると嫉妬してしまいます
07/09/28
025 節子と抱き合えないことがまだ実感できません
2007/09/29
026 修は女性のことを本当に知らないのね
07/09/30
027 節子の皮肉や元気が出るユーモアが聞けません
07/10/01
028 受け入れたくない現実を心身が拒否しているようです
07/10/02
029 伴侶の死は自らの半分の死
07/10/03
030 愛する人の死が受け入れられないということ
07/10/04
031 愛は煩悩、愛は涅槃 07/10/05
032 「一日の旅おもしろや萩の原」
07/10/06
033 やれるときにやっておきなさい
07/10/07
034 渡岸寺の十一面観音
07/10/08
035 所有と無所有はコインの表裏
07/10/09
036 私のライフスタイルを変えたのも節子です
07/10/10
037 今のわが家も節子のおかげで実現しました
07/10/11
038 ポジティブアクション
07/10/12
039 献花台
Flowers for Life が完成しました 07/10/13
040:「7年前を思い出します」
07/10/14
041:夫婦の立ち位置と世界の豊かさ 07/10/15
042:世界における立ち位置も変わっていました
07/10/16
043:節子は手紙を書くのが好きでした歌
07/10/17
044:「普通に暮らせることが一番の幸せ」
07/10/18
045:死と別れ
07/10/19
046:核家族での死、大家族での死
07/10/20
047:節子が彼岸に行ってしまいました
07/10/21
048:節子のいない世界がまだ理解できません
07/10/22
049:花がまだ届き続いています
07/10/23
050:生きる意味
07/10/24
051:懺悔
07/10/25
052:「いい出会い」
07/10/26
053:「節子」が8回も出てきましたね
07/10/27
054:「あれから40年」
07/10/28
055:友人の死
07/10/29
056:結婚前は毎日詩を贈っていました
07/10/30
057:死んだのは私ではないのか
07/10/31
058:節約家夫婦
07/11/01
059:なかなか現実に向き合う勇気が出ませんでした
07/11/02
060:西川さんがハーモニカを吹いてくれました
07/11/03
061:世界で5番目に幸せにします
07/11/04
062:最初の出会い
07/11/05
063:節子の写真を見ることができません
07/11/06
064:鳥と花、そして蝶
07/11/07
065:なんで元気な時に今のような生活をしなかったのか
07/11/08
066:献花台がにぎわってます
07/11/09
067:みんなの悲しみをわかちあう安堵感
2007/11/10
068:「いつも前向きだったので、そんなに悪いとは思ってもいませんでした」
07/11/11
069:いたるところに節子がいます
07/11/12
070:友からの節子への挽歌
07/11/13
071:私たち家族の節子への最後のプレゼントは「希望」でした 07/11/14
072:節子の私へのプレゼントは娘たちです
07/11/15
073:人をつなげる発想は節子から学んだものでした
07/11/16
074:「とてちりてん」を観ていると節子を思い出します
07/11/17
075:言葉の優しさの大切さ
07/11/18
076:駅前花壇の花がお墓に供えられていました
07/11/19
077:年賀欠礼のご挨拶を節子と連名で出しました
07/11/20
078:節子さんはきっと最後までがんばったのでしょうね
07/11/21
079:「誰に対しても心やさしい奥様でしたね
07/11/22
080:献花台に土の葉
07/11/23
081:優柔不断さと思い切りの良さ
07/11/24
082:「さわやかな節子さん」
07/11/25
083:ストイックな秋、平和につながる生き方
07/11/26
084:若い世代の夫婦観は「絆」だそうですが、60年代は「忍」
07/11/27
085:事象としての死、経験としての死
07/11/28
086:「社会的弱者」のコンプレックス
07/11/29
087:真夜中に目が覚めます
07/11/30
088:当事者の身勝手なわがまま
07/12/01
089:「もしもピアノが弾けたなら」
07/12/02
090:「節子、そろそろ戻ってきてもいいんじゃないの」
07/12/03
091:居なくなってしまった節子への贈りものが届きます
07/12/04
092:葬儀は人生で最も重要な儀式
07/12/05
093:家庭の中での私の位置づけにやっと気づきました
07/12/06
094:私のすべてが節子への贈り物
07/12/07
095:「いい人」でもあり「いい女」でもありました
07/12/08
096:節子は「私の女」でした
07/12/08
097:節子は歌が好きでした
07/12/09
098:節子と世界とどちらを選ぶか
07/12/09
099:赤い糸
07/12/10
100:百か日
07/12/11
101:挽歌が書けるまで続けます
07/12/12
102:節子、お久しぶりです
07/12/13
103:まさか節子が献花にきたのではないでしょうね
07/12/14
104:「闘病で学んだことを伝えたい」
07/12/15
105:定年になってからではなくて、今から始めるのがいいです
07/12/16
106:不思議な雨
07/12/17
107;コーラスの仲間が献花に来てくれました
07/12/18
108:「自らを振り返りつつ、多くを学ばせて頂いております」
07/12/19
109:節子の油絵はモナリザより価値があります
07/12/20
110:節子は電車の掃除の仕事までしました
07/12/21
111:私は「理想の男性」だったのですね
2007/12/22
112:一人でお風呂に入るのがとても辛いです
07/12/23
113:今年のわが家の庭はちょっとさびしいです
07/12/24
114:「そうか、もう君はいないのか」
07/12/25
115:言葉が見つかりません
07/12/26
116:「花より団子」「花よりこころ」
07/12/27
117:2人で過ごす「無為」の時間
07/12/28
118:「やはり、生きるしかないのです」
07/12/29
119:写真の向こうの節子の息吹を感じられるような気がします
2007/12/30
120:節子、とうとう今年は会えずじまいでしたね
2007/12/31
121:節子のいないお正月
08/01/01
122:年末年始の彼岸旅行中なのかもしれません
08/01/02
123:愛することと愛されること
08/01/03
124:オスカー・ピーターソンと幸せの水準
08/01/04
125:小林教授夫妻が心配して会いに来てくれました
08/01/05
126:自分流の生き方と常識にあった生き方
08/01/06
127:花より団子の続き
08/01/07
128:60代は別れの始まりの世代ね
08/01/08
129:行動が節子に似てきました
08/01/09
130:寝室があったかくて、明るいのは節子のせいですか
08/01/10
131:幻の大寺
西大寺 08/01/11
132:「納得できる花がやっと見つかりました」
08/01/12
133:なぜこんなに退屈なのでしょうか
08/01/13
134:節子 新テロ特措法が成立してしまいました
08/01/14
135:やはり元気を与えてくれるには仕事なのでしょうか
08/01/15
136:仕事を再開しようと思います
08/01/16
137:いいことは忘れてしまい、悔いは、月日がたつほど深くなる
08/01/17
138:愛する人ともう会えないなどとは思いたくないのです
08/01/18
139:竹内まりやの「人生の扉」
08/01/19
140:どうして愛夫家という言葉はないのでしょうか
08/01/20
141:「独り生まれて独り死す、生死の道こそかなしけれ」
08/01/21
142:私の生き方を励ましてくれた人
08/01/22
143:また挽歌が届きました
08/01/23
144:人は「老い、病み、死ぬ」もの
08/01/24
145:節子は私の所有財産だったのか
08/01/25
146:湯島からの夕陽がとてもきれいです
08/01/26
147:2人でハワイに行けた話
08/01/27
148:「賢明な人は生について考え、死については考えない」
08/01/28
149:声に出すことの大切さ
08/01/29
150:「亡くなった奥さんは喜ばないと思いますよ」
08/01/30
151:新潟からチューリップが届きました
08/01/31
152:節子がいなくなってから変わったこと
08/02/01
153:生き急ぐ生き方への反省
08/02/02
154:「誰かに褒められたいからがんばれる」
08/02/03
155:鬼は内、福も内
08/02/04
156:2つの世界に生きる2人の私がいます
08/02/05
157:節子、あなたに供えるのを忘れてしまったよ
08/02/06
158:2つの元気さ
08/02/07
159:「それらはすべて瑣末なことですよ」
08/02/08
160:結婚とは、愛する人を送るためのものかもしれません
2008/02/09
161:「あんないい人生はなかった」と思えるか
08/02/10
162:「そうかもう君はいないのか」は誰に話しているのでしょう
08/02/11
163:節子の遺品
08/02/12
164:小さくて不要になったものを送ってください
08/02/13
165:貧相な生き方
08/02/14
166:使われることのなかったトレッキングシューズ
08/02/15
167:重荷を背負いあうのが夫婦
08/02/16
168:「城山を考える会」の横田さん
08/02/17
169:生命を所有していた節子、身体を所有していた節子
08/02/18
170:1年前は花畑に行きましたね
08/02/19
171:腰が抜けるほど大笑いしていた節子
08/02/20
172:複雑な迷い
08/02/21
173:やっと咲いたオンシジウム
08/02/22
174:すきやきにとろろ昆布は合いません
08/02/23
175:久しぶりの危うい話
08/02/24
176:黄色い花はビタミン効果があります
08/02/25
177:黄色の花のエール
08/02/26
178:「ひとは過去についても祈ることがある」
08/02/27
179:チューリップが芽を出しはじめました
08/02/28
180:過去こそ永遠に生き続けるもの
08/02/29
181:足がすくむ思い
08/03/01
182:河津桜が咲き出しました
08/03/02
183:喜びの中にある悲しみ、悲しみの中にある喜び
08/03/03
184:長崎からの手紙
08/03/04
185:詩を聴いているようでした
08/03/05
186:強い人同士の夫婦と弱い人同士の夫婦
08/03/06
187:「死は、人間にとって最高に善いものかもしれない」
08/03/07
188:残された者の償い
08/03/08
189:「これからどう生きようか」と考え続ける生活
08/03/09
190:「がん患者学」の柳原和子さんと会いましたか
08/03/10
191:なぜ追悼文をかきたくなるのか
08/03/11
192:ケアの本質は「共に生きる」こと
08/03/12
193:笑いと涙の2時間半
08/03/13
194:「思い立ったらすぐやるのがいい」
08/03/14
195:戻ってこないのは節子だけ
08/03/15
196:土いじりが大好きだった節子
08/03/16
197:高知の宅老所から文旦が届きました
08/03/17
198:ミラボー橋
08/03/18
199:カトマンズのチューリップ
08/03/19
200:今年のお彼岸の中日は雨でした
08/03/20
201:挽歌1000回継続宣言
08/03/21
202:白い鳥によく会うのです
08/03/22
203:人にはそれぞれ決められた生き方があるのかもしれません
08/03/23
204:自分に感謝する生き方
08/03/24
205:「同時代をただ生きているだけで価値ある実在」
08/03/25
206:初めての単身赴任
08/03/26
207:駅前花壇の白雪姫も根づいたそうです
08/03/27
208:サイモントン療法を教えてくれた濱口さん
08/03/28
209:見ることのなかった湯島の梅
08/03/29
210:生命の意味は犠牲にある
08/03/30
211:ボヘミヤの農夫の疑問「死があるとすれば、生とはいったい何か」
08/03/31
212:不死を願うことは死を呼び込むこと
08/04/01
213:「死」との付き合い方こそが社会のあり方を決めていく
08/04/02
214:友人から聞いた「危うい話」
08/04/03
215:「幸せ」は、その時には気づかないものなのかもしれません
08/04/04
216:空き地の花壇に椅子を置こうかと思います
08/04/05
217:節子がいなくなったのに、なぜ自宅に吸い寄せられるのか
08/04/06
218:みんなの心に生きつづけていることのうれしさ
08/04/07
219:愛する人を失った人にどう声をかけたらいいか
08/04/08
220:敦賀の桜
08/04/09
221:「少しずつ考えては立ち往生」
08/04/10
222:湯島のオフィスはまだそのままです
08/04/11
223:節子、写真から出てきませんか
08/04/12
224:先に行くなんて「ずる〜い」よ
08/04/13
225:4月は思い出の月
08/04/14
226:伴侶に先立たれた心の空白
08/04/15
227:時間を持て余しています
08/04/16
228:ひまわり
08/04/17
229:王興寺と法興寺(飛鳥寺)
08/04/18
230:湯河原で暮らしているのですか
08/04/19
231:家族を送るさびしさ
08/04/20
232:「心はからだの外にある」
08/04/21
233:福岡でハーモニカの西川さんと一緒でした
08/04/22
234:節子、加野さん母子にきちんと伝えましたよ
08/04/23
235:篠栗四国の霊能祈祷師の庄崎良清師
08/04/24
236:節子の涙
08/04/25
237:経験したことがないほどの疲労感
08/04/26
238:観世音寺の仏たち
08/04/27
239:1年前の植木市は節子と一緒でした
08/04/28
240:人生の記録は、自分ではなく、まわりの人の心身に刻み込まれている
08/04/29
241:人を介さずに、自らの心身で節子の声を観ずるように、早くなりたい
08/04/30
242:閑話休題
08/05/01
243:毎朝、なぜか明け方に目が覚めます
08/05/02
244:ろうそくの炎に人間の魂が宿るのは本当ですよ
08/05/03
245:喜怒哀楽を共有できることの幸せ
08/05/04
246:若草の節子
08/05/05
247:グリーフケア・ソング「また会えるから」
08/05/06
248:時評と挽歌、愛と怒り
08/05/07
249:カタカムナの「サヌキ」と「アワ」
08/05/08
250:心の叫び、生の気持ち
08/05/09
251:対象喪失
08/05/10
252:お守りとしての「節子」
08/05/11
253:「愛する人を亡くした人へ」
08/05/12
254:「配偶者を亡くした人は、現在を失う」
08/05/13
255:写真を見るとやはり涙が出てきて仕方がありません
08/05/14
256:節子がいなくても花が咲く
08/05/15
257:1年前のことを思い出すと気分が揺れ動きます
08/05/16
258:「あなたを忘れない!」
08/05/17
259:笑顔を取り戻さないといけませんね
08/05/18
260:さとうファームのさやえんどう
08/05/19
261:笑みと涙がでてしまうお弁当
08/05/20
262:節子が残した生活文化
08/05/21
263:花かご会のみなさんが駅前を飾っていた花を節子に持ってきてくれました
08/05/22
264:支えあう関係と縛りあう関係
08/05/23
265:食べ残したバナナはどこにいったのか
08/05/24
266:伴侶がいなくなっても元気にがんばれる人と失意に埋もれる人
08/05/25
267:安達太良山
08/05/26
268:節子と一緒に車えびのフライを揚げましたね
08/05/27
269:宮崎久常さんの献花
08/05/28
270:時間の癒し
3 08/05/29
271:節子のいない誕生日
08/05/30
272:節子は箱根が大好きでした
08/05/31
273:如来が来迎
08/06/01
274:「世の中には、存在が否定されるべき人はいない」
08/06/02
275:なぜ愛する妻と同じ人生を歩めないのか
08/06/03
276:若者から心療内科を勧められました
08/06/04
277:人間の心は必ず平静な状態に回復する
08/06/05
278:「楽しい気分」と「悲しい気分」のどちらに同調したいですか
08/06/06
279:父を送ってからちょっと変りました
08/06/07
280:色即是空 空即是色のような心境
08/06/08
281:シェアすることの幸せ
08/06/09
282:節子に会社の経理を押し付けていたことを反省しました
08/06/10
283:「余計なお世話」は人の本質
08/06/11
284:節子の位牌は3人のキスケが守っています
08/06/12
285:Wii
Fit ブーム 08/06/13
286:目覚めの悪さ
08/06/14
287:励まされるのは「遺されるもの」
08/06/15
288:墓前にカサブランカが供えられていました
08/06/16
289:「立ち上がれない日々」
08/06/17
290:2つの知性と2つの意志をもった一つの魂
08/06/18
291:節子にメールが届いていました
08/06/19
292:気楽に行こう、自然体で行こう1
08/06/20
293:気楽に行こう、自然体で行こう2
08/06/21
294:愛する人の存在がこの世から消えてしまうのは耐えられません
2008/06/22
295:私にとっては存在しない日の記憶画像
08/06/23
296:愛する人の死についての体験は他の人と共有できるか
08/06/24
297:伴侶の死の語り方
08/06/25
298:「話しかける」ことは「聴きかける」こと
08/06/26
299:健康管理に少し気をつけるようになりました
08/06/27
300:「別の世界の人」になった寂しさ
08/06/28
301:家族の絆
08/06/29
302:節子、ジャケットを買ってしまいました
08/06/30
303:ドラえもんだった節子
08/07/01
304:おばけのQ太郎
08/07/02
305:自分の愚かさに腹が立ちます
08/07/03
306:一気に咲いたハスの花
08/07/04
307:遠離
Pavivitta 08/07/05
308:突然の献花者
08/07/06
309:完全に無防備な関係
08/07/07
310:節子を守護する大日如来が生まれつつあります
08/07/08
311:節子さんがいないせいか家が小さくなりましたね
08/07/09
312:時々ふと、そばにいる気配を感じます
08/07/10
313:手づくりの万華鏡
08/07/11
314:初盆への準備
2008/07/12
315:夢からのメッセージ
2008/07/13
316:墓前の花
08/07/14
317:節子の花の輪
08/07/15
318:花よりやさしい節子
08/07/16
319:世界中の花が節子のお墓
08/07/17
320:節子がいなくてもいろんなことがあります
08/07/18
321:時の癒し
08/07/19
322:好きな人がいるとエコライフできるという話
2008/07/20
323:早く夏が終わりますように
08/07/21
324:兄に誘われて胃がん検診に行きました
08/07/22
325:湯島のオフィスにまた節子が戻ってきますように
08/07/23
326:エキザカム・バイオレットの節子
08/07/24
327:誰のために挽歌を書き続けるのか1
08/07/25
328:誰のために挽歌を書き続けるのか2
08/07/26
329:仕事の秘書としての節子
08/07/27
330:花のように枯れていてはいけませんね
08/07/28
331:お別れサロンの早とちり
08/07/29
332:節子、黒岩さんの講演を一人で聴きに行きました
08/07/30
333:死者を送る涙の大海
08/07/31
334:人の数だけ幸せがあるように、人の数だけ不幸もある
08/08/01
335:節子のいない花火大会
08/08/02
336:11回目の月命日
08/08/03
337:不死か愛か、不死も愛も、か
08/08/04
338:人を幸せにする最高のものは理解者の存在
08/08/05
339:愛する人を失った人同士につながる心のパイプ
08/08/06
340:異邦人
08/08/07
341:新盆お見舞いの朝顔の写真
08/08/08
342:元気を送るか、悲しさを振りまくか
08/08/09
343:金魚が死んだらどうなるか
08/08/10
344:大仏開眼
08/08/11
345:2年前の節子を思い出しました
08/08/12
346:偏在する節子から遍在する節子へ
08/08/13
347:若住職への如来像お披露目
08/08/14
348:節子の人生収支バランス
08/08/15
349:節子がまた戻っていきました
08/08/16
350:それぞれの初盆
08/08/17
351:物語のはじまり
08/08/18
352:人が一番孤独でないのは、一人でいる時
08/08/19
353:それでも私は元気です
08/08/20
354:節子の文化
08/08/21
355:なくなりようのない喪失感
08/08/22
356:手づくりトマトのお供え
2008/08/23
357:施餓鬼供養
08/08/24
358:愛する人を見送る覚悟
08/08/25
359:立ち直りのための3年間
08/08/26
360:1年も一日も休まずメソメソしていたとは、節子さんも幸せ者
08/08/27
361:節子への執着心
08/08/28
362:夫婦の会話、親子の会話
08/08/29
363:節子のやさしさと健気なさ
08/08/30
364:失敗続発の一周忌
08/08/31
365:仏の生みの親のジュンのこと
08/09/01
366:夜来香(いえらいしゃん)
08/09/01
367:節子のことを思い出してくれる人たち
08/09/02
368:花で囲まれた節子にたくさんの友人が会いに来てくれました
08/09/03
369:勢至菩薩へのバトンタッチ
08/09/04
370:1年をしのがれたこと、パートナーは評価されますよ
08/09/05
371:仏花にバラはダメなのか
08/09/06
372:しんじゃうまえ
おうちのまえのおはなをありがとう 08/09/07
373:倉敷市で語られた節子の名前
08/09/08
374:「そうか君はもういないのか」の連鎖
08/09/09
375:人生は終わったのに、悲しさは消えないです
08/09/10
376:愛する人を亡くした人に元気を与える秘訣は、愛する人のことをほめること
08/09/11
377:「お元気そうな声を聞いて安心しました」
08/09/12
378:とても辛かった結婚式
08/09/13
379:節子は本当に夫不幸な女房です。
08/09/14
380:観音の慈悲
08/09/15
381:節子がいろいろなところに残している贈り物
08/09/16
382:2枚の絵手紙
08/09/17
383:無意味なことを話せる存在
08/09/18
384:花は人をつないでいきます
08/09/19
385:無念さの中での祈り
08/09/20
386:彼岸に単身赴任している節子
08/09/21
387:胡蝶の夢その1
08/09/22
388:胡蝶の夢その2
08/09/23
389:見えないものを見る心遣い
08/09/24
390:見送るのも、見送られるのも同じなのですね
08/09/25
391:曼珠沙華―とても辛かった幸せ
08/09/26
392:大浦さんとのメールのやりとり
08/09/27
393:世界は心の鏡
08/09/28
394:リーダーのいない家族工務店
08/09/29
395:マリーがよろこばないから
08/09/30
396:習字仲間が来てくれましたよ
08/10/01
397:近所同士が支えあうような暮らし方
08/10/02
398:秋の箱根は、無性に悲しかったです
08/10/03
399:節子を見送った後、初めて湯河原で朝を迎えました
08/10/04
400:「今日、ママンが死んだ」
2008/10/05
401:なぜ人は死者のために献花するのか
08/10/06
402:「主人にしか見せない私はもういない」
08/10/07
403:「男は現象、女は存在」
08/10/08
404:節子と一緒に歩いていて出会った人たち
08/10/09
405:生命の樹
08/10/10
406:手づくり散歩市
08/10/11
407:節子のオーラが新しい出会いをつくってくれました
08/10/12
408:「節子教」信徒
5 08/10/13
409:この頃、節子の夢をよくみます
08/10/14
410:夫婦とは不思議な存在
08/10/15
411:黒岩さんの『編集者国木田独歩の時代』が受賞しました
08/10/16
412:東尋坊の茂さんからメールが来ました
08/10/17
413:もっと良い人生
08/10/18
414:「もくれんの涙」
08/10/19
415:いろいろな人のことを気にしあえる文化
08/10/20
416:節子の日記と虚空蔵
08/10/21
417:ほどほどに忙しいのがいいのかもしれません
08/10/22
418:お互いに惚れたところ
08/10/23
419:チビ太が時々、無性に吠えるようになりました
08/10/24
420:なぜか写真が撮れなくなりました
08/10/25
421:寝室にある節子の写真
08/10/26
422:手賀沼エコマラソンの思い出
08/10/27
423:思わぬ人からの献花と言葉
08/10/28
424:ホモ・エスぺランサ
08/10/29
425:心理的なタブーをひとつ克服しました
08/10/30
426:節子はどこにいるのでしょうか
08/10/31
427:秋になると娘から言われること
08/11/01
428:思い出の中の節子との世界は生きている
08/11/02
429:14回目の月命日
08/11/03
430:吉祥蘭が咲きました
08/11/04
431:新しい出会い
08/11/05
432:心配りする人のいないさびしさ
08/11/06
433:同棲しはじめた頃の話
08/11/07
434:筑紫哲也さんの訃報
08/11/08
435:「なぜ自分の身に起こったのか」
08/11/09
436:真の癒しを得るための懺悔と赦し
08/11/10
437:この別れ話が冗談だよと笑ってほしい
08/11/11
438:「自分だけではない」という安堵感
08/11/12
439:思い出が充満している部屋に戻ってきました
08/11/13
440:心の平安を創りだす人
08/11/14
441:「肩の荷」をおろしていっていいのだろうか
08/11/15
442:「ありがとう」と口に出す文化
08/11/16
443:節子がいなくなっても何も変わらない不思議
08/11/17
444:愛するものを失った人の世界
08/11/18
445:「救えなかった自分の責任」
08/11/19
446:「永訣の朝」
08/11/20
447:箱根の紅葉
08/11/21
448:「社会のため」と「自然な暮らし」
08/11/22
449:「男前」に生きる
5 08/11/23
450:彼岸と此岸の2つの世界で生きていた人
08/11/24
451:節子のことを思い出すことが最大の学びです
08/11/25
452:「今日書こう、明日書こうと思っているうちに」
08/11/26
453:「メッセージ・イン・アボトル」
08/11/27
454:冬に向けて花壇が整備されました
08/11/28
455:節子のパソコンが壊れたようです
5 08/11/29
456:節子の話をちゃんと聴いていただろうか
08/11/30
457:節子が育てた家族のルール
08/12/01
458:お茶の時間
08/12/02
459:罪悪感
08/12/03
460:年賀欠礼の報せ
08/12/04
461:シンクロニシティと海士町
08/12/05
462:これまでに取り組んできた活動の資料を捨てることにしました
08/12/06
463:「人は愛する何かを失う度に、自分の一部を失う」〔挽歌編〕
08/12/07
464:「私に言えるのはあなたが私の人生に必要だということ」
08/12/08
465:「人は何かを失う度に、新しい何かを得る」
08/12/09
466:心身から発するもの
08/12/10
467:世界が変わったのか、自分が変わったのか
08/12/11
468:「やっと来ることができた人」と「まだ来られない人」
08/12/13
469:フェリー甲板での衝動
08/12/14
470:生きている以上、良いこともあれば悪いこともある
08/12/15
471:「声がとても元気なのでうれしい」
08/12/16
472:台湾の呉金倉さん
08/12/17
473:雪絵ちゃんの願い
08/12/18
474:「よかった」「よかった」
08/12/19
475:みんな、どこか知らないところで気にしていてくれる人をもっている
08/12/20
476:「書は散なり」
08/12/21
477:受け入れたくない事実
08/12/22
478:節子に話したいことが山のようにたまってしまいました
08/12/23
479:「迷った時には行動する」
08/12/24
480:節子のいないクリスマス
08/12/25
481:ロゴセラピーと「人生の意味」
08/12/26
482:「節子だったら怒るだろうな」
08/12/27
483:「野菜便」
08/12/28
484:年賀状はやめました
08/12/29
485:遠来の友
08/12/30
486:元気で年を越せそうです
08/12/31
487:初日の出
09/01/01
488:「あなたが傍にいても私はあなたが恋しい」
09/01/02
489:年賀状がまだなじめません
09/01/03
490:やはりどうも前とは違います
09/01/04
491:湯島で節子と話しています
5 09/01/05
492:節子もこの挽歌を読んでいるのでしょうか
09/01/06
493:キスケの従者が汗をかいていました
09/01/07
494:海外からの便り
09/01/08
495:読書の冬
09/01/09
496:「運命は事前には書き記されていない」
09/01/10
497:幸せは失った時にしか気がつかない
09/01/11
498:「幸せ」を共有することの難しさ
09/01/12
499:一緒に暮らすということは、学びあうこと
09/01/13
500:年賀状の返事
09/01/14
501:「生き方」と「死に方」
09/01/15
502:「父ちゃんが逝って1か月がたちました」
09/01/16
503:坂道をのぼりながら考えたこと
09/01/17
504:精一杯生きる
09/01/18
505:「見かけは元気」
09/01/19
506:死にまつわる3つのプロジェクト
09/01/20
507:エラン・ヴィタール
09/01/21
508:自然の一部として、自然に生きる
09/01/22
509:久しぶりに岡田クリニックに行きました
09/01/23
510:自我はたくさんの我の集合
09/01/24
511:生命を支える生きがい
09/01/25
512:ケアの本質は「生きることの意味」の確認
09/01/26
513:初対面の若者からのメール
09/01/27
514:無私:selflessness
09/01/28
515:ニーバーの祈り
09/01/29
516:人生は変わりながら続いていくもの
09/01/30
517:地球が爆発してすべてがなくなってしまえばいい
09/01/31
518:魂の雫
09/02/01
519:沢山想い出すことをプレゼントしてくれた連れ合い
09/02/02
520:節子と過ごす月命日
09/02/03
521:節子の誕生日
09/02/04
522:ゆったりした時間
09/02/05
523:「どんな時も人生には意味がある」
09/02/06
524:準備なく発話できることの価値
09/02/07
525:一番大切なのは「愛」
09/02/08
526:節子がいればこそ身軽に生きられた気がします
09/02/09
527:年賀状への返事は反省です
09/02/10
528:家族が減っていくさびしさ
09/02/11
529:元気が出たり出なかったり
09/02/12
530:今年も河津桜が咲きました
09/02/13
531:私たちは「他愛のない」ことにあたたかくつつまれています
2009/02/14
532:困った時の節子頼みはもうできません
09/02/15
533:一期一会
09/02/16
534:実現できなかった節子の座卓
09/02/17
535:吉野家の牛丼
09/02/18
536:ロッキー山脈と三陸海岸
09/02/19
537:ハワイのキラウェア火山
09/02/20
538:エジプト家族旅行
09/02/21
539:「あなたのためのディナー」の日
09/02/22
540:リモージュでの節子
09/02/23
541:白洲正子さんの十一面観音巡礼
09/02/24
542:「死者を忘れてはいけない」
09/02/25
543:「場所なき人々」
09/02/26
544:節子に言えば何とかなるだろう
09/02/27
545:愛と執着
09/02/28
546:どこが間違っていたのだろうか
09/03/01
547:時間がたつと悲しみの感情は薄れるか
09/03/02
548:個人の体験は他の人には理解できない
09/03/03
549:久しぶりに東尋坊の茂さんに会いました
09/03/04
550:大阪から浜口さんが献花に来てくれました
09/03/05
551:記憶は脳と環境の相互作用
09/03/06
552:鎌倉五山のお線香
09/03/07
553:「21世紀は真心の時代」
09/03/08
554:「私らしい生き方」を支えていた「節子の存在」
09/03/09
555:東京の空にも節子がみえます
09/03/10
556:節子は美化されているのではないか
09/03/11
557:若い友人からのメール
09/03/12
558:幸福を呼び寄せる胡蝶蘭
09/03/13
559:片づけが苦手の節子
09/03/14
560:失敗するとso-soといって笑ってごまかす節子
09/03/15
561:ファッション感覚がずれていた節子
09/03/16
562:「あばたもえくぼ」と「もの悲しい感情」
09/03/17
563:能天気夫婦
09/03/18
564:ひとつの財布
09/03/19
565:花より節子
09/03/20
566:怯えの時代の自由
09/03/21
567:心地よい借金
09/03/22
568:喪失と自由
09/03/23
569:私の環境世界に意味を与えていた節子
09/03/24
570:節子を通して、私は世界を愛していたのかもしれません
09/03/25
571;挽歌を書くことの効用
09/03/26
572:春の眩しさは心を乱します
09/03/27
573:話を聴いてくれる人の存在の大切さ
09/03/28
574:フラメンコ
09/03/29
575:話し相手がいないと偏屈になりかねません
09/03/30
576:幸福と不幸はいつも隣合わせ
09/03/31
577:現実逃避したい気分
09/04/01
578:人生は流れるように過ごすのがいい
09/04/02
579:景色は私たちの外部にではなく、私たちの心の中にある
09/04/03
580:ソクラテスの妻
09/04/04
581:惨めなほど、ひがむこともあります
09/04/05
582:幻の花ブログ
09/04/06
583:桜のお誘い
09/04/07
584:花を見ない花見
09/04/08
585:桜祭りに行けない人
09/04/09
586:伴侶とは、自らの心を開いてくれる存在
09/04/10
587:伴侶が残してくれた目に見えないもの
09/04/11
588:熊本でのコンサート
09/04/12
589:熊本城での節子の「浮気」
09/04/13
590:ナニワイバラ(浪花茨)の北斗七星
09/04/14
591:薄れるものでも乗り越えるものでもなく、深くなり、日常になる思い
09/04/15
592:「やっぱ、自分自身がそうしたかったとよね」
09/04/16
593:「愛こそすべて」の幻想
09/04/17
594:節子、私は友人たちに守られています
09/04/18
595:節子が出した2枚のハガキ
09/04/19
596:この挽歌は誰が書いているのか
09/04/20
597:美野里町の牡丹
09/04/21
598:寄り添う2人
09/04/22
599:遍在転生の死生観
09/04/23
600:真実に生きる
09/04/24
601:指の魅力
09/04/25
602:元気であることへの期待
09/04/26
603:床屋の井戸
09/04/27
604:「愛する人」と「愛」
09/04/28
605:生あるものを所有することはできない
09/04/29
606:自分の心の供養が充分でない
09/04/30
607:「時間がとまる」
09/05/01
608:シルシフロラム
09/05/02
609:時間とともに積み重なっていく辛さ
09/05/03
610:むすめたちの「孝行」
09/05/04
611:3人のミュージシャンの出前コンサート
09/05/05
612:この頃、ちょっと後悔することが多いのです
09/05/06
613:私の生き方を2度変えさせた節子
09/05/07
614:何かしていないと心が落ち着きません
09/05/08
615:節子、書くことがなくなってしまいました
09/05/09
616:苦楽を共にしていれば相手の痛みはわかる
09/05/10
617:弱音を少し
09/05/11
618:バラがたくさん咲き出しました
09/05/12
619:見る人もいないたくさんのアルバム
09/05/13
620:モダンな都市風景も好きだった節子
09/05/14
621:
80円のタケノコ 09/05/15
622:ばんまつり
2009/05/16
623:湯河原の幕山で出会った鈴木さん
2009/05/17
624:最初の東京では高尾山でスイカを食べました
09/05/18
625:待っているのに手紙が来ない
09/05/19
626:海外旅行で知り合った人たち
09/05/20
627:星の王子さまとバラ
09/05/21
628:会社の経理の仕事
09/05/22
629:花を見ながら思い出すこと
2009/05/23
630:中途半端な楽しさは、悲しさも引き出します
2009/05/24
631:関係の自立
09/05/25
632:今日は挽歌が書けませんでした
09/05/26
633:深い信頼関係があれば、生きるも死ぬも同じかもしれない
09/05/27
634:私の周りの人間関係が変わってしまいました
09/05/28
635:節子の主治医だった先生からのメール
09/05/29
636:医師と患者の関係の悩ましさ
09/05/30
637:68歳と62歳
7 09/05/31
638:なかなか枯れなかったバラの花
09/06/01
639:花は彼岸と此岸をつなぐもの
09/06/02
640:医療と私情
09/06/03
641:「命の保証はない」
09/06/04
642:パウサニアス・ジャパン
2009/06/05
643:朝顔のタネを蒔きました
2009/06/06
644:亡き人を覚えていることが家族の役割
09/06/07
645:死者の眼差しを引き継ぐ
09/06/08
646:「人間は夫婦に後悔がなければ死ねる」
09/06/09
647:「家族は自己を滅する場」
09/06/10
648:世界に寄りかかって生きること
09/06/11
649:ルソーの不安
09/06/12
650:夫育てがうまかった節子
09/06/13
651:手持ち無沙汰の1日を過ごそうと思います
2009/06/14
652:3人の人からの電話
09/06/15
653:見送るよりも見送られる方になりたかった
09/06/16
654:パソコンを壊した節子、パソコンを直した節子
09/06/17
655:ヘシコと栗むしきんつば
09/06/18
656:お医者さんの友達がいたらなあ
09/06/19
657:ヤマホロシ
2009/06/20
658:両親の法事
09/06/21
659:「花よりきれいなマリア」
09/06/22
660:生きることと生きる意志
09/06/23
661:節子との対面が1日のはじまり
7 09/06/24
662:愛する人を失うことで試される自分の人間性
09/06/25
663:自分らしい老い方
09/06/26
664:人生の長さ
7 09/06/27
665:「ともに白髪のはえるまで」
09/06/28
666:姿は見えないけれどサワガニがきっといるのです
09/06/29
667:夫婦が仲良しならば社会は平安になります
09/06/30
668:ノウセンカツラの花が次から次へと咲きます
09/07/01
669:スペインタイル工房開所5周年
09/07/02
670:三沢市の「花いっぱい新聞」
09/07/03
671:道で声をかけられました
09/07/04
672:「この世の無常を痛感します」
09/07/05
673:太子(大師)堂
09/07/06
674:節子の友人たちが突然やってきてくれました
09/07/07
675:聴き手のいない話せる場があればなあと思います
09/07/08
676:元気を運んでくれたコメント
09/07/09
677:余呉湖
, 09/07/10
678:今週はまたいろいろなことがありました
09/07/11
679:愛する人との出会いは、奇跡以外の何ものでもない
09/07/12
680:「心のリレーを実現するノート」
09/07/13
681:エンディングという言葉
09/07/14
682:季節の移ろいに感動しなくなっています
09/07/15
683:朝の畑仕事
09/07/16
684:生きるということの意義
09/07/17
685:心の安定
09/07/18
686:家事で大忙しの1日でした
09/07/19
687:「月への送魂」
09/07/20
688:「神と一緒に過ごす豊かな時間」
09/07/21
689:「愛する人の死〜あなたはどう乗り越えますか?」
09/07/22
690:生と死は対語ではありません
09/07/23
691:愛する人との別れは世界を一変させます
09/07/24
692:人は幸せになる権利はあるが、人を不幸にする権利はない
09/07/25
693:怠惰でもないのですが時間破産です
09/07/26
694:惑うことなく、惑えた幸せ
09/07/27
695:自分をさらけ出すことの効用
09/07/28
696:オフィスとサロンの復活
09/07/29
697:「人は幸せになる権利があるし、みんなを幸せにする権利もある」
09/07/30
698:任侠の世界の人との奇妙な一晩
09/07/31
699:死と向き合う
09/08/01
700:「節っちゃんはきつかったね」
09/08/02
701:小浜の妙楽寺の千手観音
09/08/03
702:今生に生きながら、なお彼岸にも生きる
09/08/04
703:3万年くらいなら飽きない自信、飽きさせない自信
09/08/05
704:田中さんの表札には象が描かれるようです
09/08/06
705:伴侶こそ人生の羅針盤
09/08/07
706:いかにも節子らしい写真
09/08/08
707:楽しそうで、「希望」が見えます
2009/08/09
708:「愛のために自分を投げ出す」
09/08/10
709:生きることが各人に課す課題を果たす義務
09/08/11
710:誰にも平等に与えられているのは「愛する心」
09/08/12
711:戻ってきていた節子
09/08/13
712:「火の路」
09/08/14
713:ゾロアスター教神殿廃墟
09/08/15
714:「公式の節子」は彼岸に戻りました
09/08/16
715:彼岸に乗って帰る牛を食べてしまいました
09/08/17
716:「新しき
いのちの揺らす 浮巣かな」 09/08/18
717:「愛」の行き着く先は「平安」
09/08/19
718:自分の年齢を映し出す鏡
09/08/20
719:私と結婚しなければもっと幸せになれたのではないか
09/08/21
720:ボロボロの白い靴
09/08/22
721:イチジク
09/08/23
722:詐欺師人生
09/08/24
723:節子に寄り添っていなかった自責の念
09/08/25
724:「残念だったですね」
09/08/26
725:アップに堪えられない顔
09/08/27
726:家事の大変さと大切さ
09/08/28
727:花火と月
09/08/29
728:会社創立20周年
09/08/30
729:かまぼこの思い出
09/08/31
730:ヘビの抜け殻
09/09/01
731:また節子が白い雰囲気に包まれだしました
09/09/02
732:とても私たちらしい3回忌になりました
09/09/03
733:「今も節子さんは私たちをつないでくれています」
09/09/04
734:「お目にかかりそびれた奥様の御霊に」
09/09/05
735:モネの睡蓮
09/09/06
736:人を寄せ付けない悲しさのベール
09/09/07
737:人は泣くことによって、悲しさの意味を変えられる
09/09/08
738:自らの生命の先行きなど知らないほうがいい
09/09/09
739:節子の普段着がバッグになりました
09/09/10
740:人は悲しさや辛さを経験するほどに世界を深めていく
09/09/11
741:節子の母の7回忌
09/09/12
742:鮒寿し
2009/09/13
743:かかってこなかった電話
09/09/14
744:メダカと沢蟹
09/09/15
745:一人でいるよりも気楽な同伴者に恵まれたことの幸せ
09/09/16
746:節子がいなくなってから、帰宅時間は早くなりました
09/09/17
747:節子は孤独だったのでしょうか
09/09/18
748:Mourning
09/09/19
749:この週末、わが家の庭にコーヒーを飲みに来ませんか
09/09/20
750:「人」とは「相互支援の形」
09/09/21
751:世界の広さ
09/09/22
752:彼岸法要と「生命の連続」
09/09/23
753:閉じられた世界
09/09/24
754:私が先に逝ったら節子はどうしただろうか
09/09/25
755:嵐のような1日
09/09/26
756:「むすびびと」と「おくりびと」
09/09/27
757:死が感じてからの節子の生き方
09/09/28
758:もはや万策尽きました
09/09/29
759:私はこんなに生きようとしているのに、何で死のうと思う人がいるのかしら
09/09/30
760:掃除をしていないのが節子は気にいらないようです
09/10/01
761:辛いことを乗り越えると強く明るくなるのかもしれません
09/10/02
762:「空の青さの、あまりの深さに、思わず死んでしまった」
09/10/03
763:「それをやったらどうなるの」
09/10/04
764:もっと生きることに誠実であってほしい
09/10/05
765:今日は書きなぐりです
09/10/06
766:「死んだらあかん、死なせたらあかん」
09/10/07
767:荒ぶる心のバランサー
09/10/08
768:ストイックに見える生きる
09/10/09
769:「価値ある仕事」
09/10/10
770:友人知人の世界も変わってきているような気がします
09/10/11
771:お墓参りは誰のため
09/10/12
772:自利利他円満
09/10/13
773:メガロプシュキア
09/10/14
774:鰯の頭も、信心から
09/10/15
775:「もう逝きたいんだよ」
09/10/16
776:なんでこんな生き方になってしまったのだろうか
09/10/17
777:重荷を背負い合う人のいないことの重荷
09/10/19
778:「節子に自慢したい」からがんばれた
09/10/19
779:ゆっくりと歩くことを教えてくれた節子
09/10/20
780:冷静にうろたえ、うろたえながら冷静に
09/10/21
781:「生きている関係性」が止まってしまった
09/10/22
782:「抜け出るべきか、留まるべきか、それが問題だ」
09/10/23
783:「自殺のない社会づくりネットワーク・ささえあい」がスタートします
09/10/24
784:谷和原城山の谷津田
09/10/25
785:久しぶりに節子とゆっくりと過ごしています
09/10/26
786:久しぶりに三沢
09/10/27
787:愛する人を失った人は、すべての存在にやさしくなれる
09/10/28
788:手抜き観音
09/10/29
789:不思議な生き方
09/10/30
790:昇る太陽と沈む太陽
09/10/31
791:「言葉」を大事にする人
09/11/01
792:此岸での人生の終わり方
09/11/02
793:こころのホメオスタシス
09/11/03
794:コモンズ空間
09/11/04
795:私の世界はしぼみだしていることに気づきました
09/11/05
796:夫婦喧嘩では絶対に謝らなかった節子
09/11/06
797:ラ・フランス
09/11/07
798:節子の寝顔ももうありません
09/11/08
799:脱余生考
09/11/09
800:レインボーブリッジの夜景を見ながら思ったこと
09/11/10
801:「父の死を友人に話せませんでした」
8 09/11/11
802:我孫子は冬になりました
09/11/12
803:「新しい時間」
09/11/13
804:「死は決して不幸な出来事ではない」
09/11/14
805:涙は世界で一番深い海
09/11/15
806:やはり現実にはおろおろしてしまいます
09/11/16
807:「知っていること」と「わかること」
09/11/17
808:「価値をおく理由があるような生」
09/11/18
809:生命的世界の一体性と個体性
09/11/19
810:「またひとつ、修との思い出ができた」
09/11/20
811:「意識を生みだすもの」
09/11/21
812:「山川草木悉皆節子」
09/11/22
813:いくつになっても旅に出る理由がある
09/11/23
814:不生不滅
09/11/24
815:ケアの本質
09/11/25
816:「自分も死ぬんだと気づきました」
09/11/26
817:京阪電鉄石坂線
09/11/27
818:遺族はすべて同じ
2009/11/28
819:「お母さんがいたらなあ」
09/11/29
820:節子はいったいなんだったのだろうか
09/11/30
821:輪廻転生と招魂再生
09/12/01
822:自責の念
09/12/02
823:「あなたを忘れない」
09/12/03
824:もやもやがたまっています
09/12/04
825:後ろ髪引かれる気分
9 09/12/05
826:追いかけてきた節子
09/12/06
827:2羽の白鳥
09/12/07
828:友だちと伴侶
09/12/08
829:悲しみの先にも平安はあるのでしょうか
09/12/09
830:かけがえのない節子がいなくなるはずがない
09/12/10
831:人を愛することは辛いことを背負うこと
09/12/11
832:どうやら風邪をひいてしまったようです
09/12/12
833:年賀状を書くのが好きだった節子
09/12/13
834:節子もそろそろ転生の時期かもしれません
09/12/14
835:ジュンの伴侶が決まりました
09/12/15
836:私たちが結婚したころのこと
09/12/16
837:不幸のなかにも幸せはあるか
09/12/17
838:花かご会のみなさんがお墓参りまでしてくれました
09/12/18
839:オリオン
09/12/19
840:掃除嫌いのわけ
09/12/20
841:使われることのなかった竹筆
09/12/21
842:節子がいない不安さ
09/12/22
843:自立できない不甲斐なさ
09/12/23
844:節子と一緒の沖縄旅行
09/12/24
845:娘たちがめずらしくお土産を買っています
09/12/25
846:3日間の家族旅行は無事に終わりました
09/12/26
847:風邪をひいてしまいました
09/12/27
848:「私は死ぬのをやめました」
09/12/28
849:最近、涙したことはありますか
09/12/29
850:「自殺のない社会づくりネットワーク・ささえあい」の出発点
09/12/30
851:3回目の年越し
09/12/31
852:節子の友人からの年賀状
10/01/01
853:墓石には一緒に名を刻んでいます
10/01/02
854:難しい1年、普通の1年
10/01/03
855:「従容と死を受け入れる森」
10/01/04
856:うれしかった年賀状
10/01/05
857:愛とは近さの創出
10/01/06
858:喜びが喜びにならない不幸
10/01/07
859:節子さんによろしくお伝えください
10/01/08
860:修さんは私よりパソコンが好きなんですよ
10/01/09
861:愛は人を強くします
10/01/10
862:「目指されるべきひとつの場所」
10/01/11
863:こたつにもぐりたいほど寒いです
10/01/12
864:麻酔が嫌いだった節子
10/01/13
865:とんでもない失敗
10/01/14
866:青い空
10/01/15
867:従姉妹から長い手紙
10/01/16
868:遺族が癒される時
10/01/17
869:セルフヘルプグループ
10/01/18
870:人の生き方は、伴侶によって決まります
10/01/19
871:花かご会の活動が始まりました
10/01/20
872:それぞれの事情
10/01/21
873:がわかり合えるのはわかり合えたと思えるだけの話
10/01/22
874:あなたは私の人生の一部
10/01/23
875:余命25年
10/01/24
876:違いがあることと分かり合えること
10/01/25
877:瑞光のような陽射し
10/01/26
878:最近節子が夢に出てこないわけ
10/01/27
879:辛さに身を任せるのが一番いいです
10/01/28
880:オープンサロンを再開しました
10/01/29
881:石本さんのパジャマ
10/01/30
882:「なぜなんだ」
10/01/31
883:無縁社会
10/02/01
884:伴侶の役割は暇を一緒に楽しむこと
10/02/02
885:良い伴侶がいればこその良い仕事
10/02/03
886:東寺
10/02/04
887:「死別した人は未婚」
10/02/05
888:別れのワイン
10/02/06
889:「喜びとはより大なる完全性へ移行すること」
10/02/07
890:お茶席での失態
10/02/08
891:女性は男たちの人生を変えてしまう
10/02/09
892:「夜がこんなに暗いとは」
10/02/10
893:黄泉と常世
10/02/11
894:「死」が表情を持ち出した
10/02/12
895:伴侶がいなくなることの戸惑い
10/02/13
896:「アタラクシア」
10/02/14
897:無明住地煩悩から住地解脱へ
10/02/15
898:タッタ
10/02/16
899:時間は愛の関数
10/02/17
900:雪化粧
10/02/18
901:天上の音楽
10/02/19
902:節子はいつも主役でした
10/02/20
903:高次の世界への目に見えない入り口
10/02/21
904:節子の生を継ぐ者
10/02/22
905:愛は関わりつつ生きること
10/02/23
906:結婚詐欺にあった節子
10/02/24
907:ケアの意味を教えてくれた節子
10/02/25
908:愛されただけ愛せるようになる
10/02/26
909:河津桜が咲きました
10/02/27
910:ジュンの結婚パーティ
10/02/28
911:黙とう
10/03/01
912:愛する人を失うと、人は哲学者になるもの
10/03/02
913:お母さんは元気ですか
10/03/03
914:節子らしい供花
10/03/04
915:箸ピーゲーム
10/03/05
916:節子がいたらなあ
10/03/06
917:また昔の節子の手紙が届きました
10/03/07
918:「最初の1行は神からくる」挽歌編
10/03/08
919:つかの間の自由
10/03/09
920:「日々の生活はそれなりにすごせることが不思議です」
10/03/10
921:不条理さへの怒り
10/03/11
922:葬儀への不義理
10/03/12
923:まあるくなったカミソリの刃
10/03/13
924:私のための節子の生と死
10/03/14
925:止まってしまったトレッドミル
10/03/15
926:不幸も幸福もない不幸
10/03/16
927:白いブーゲンビリアが咲いています
10/03/17
928:人は強くもあり弱くもある
10/03/18
929:菩薩
10 10/03/19
930:どんなニュースの後ろにも節子がいます
10/03/20
931:枕元のバナナ
10 10/03/21
932:念仏
10/03/22
933:哲学するチビ太
10/03/23
934:セロトニン
10/03/24
935:夫唱婦随にして婦唱夫随
10/03/25
936:節子のいないオープンサロン3回目
10/03/26
937:奥さんにお供えしてください
10/03/27
938:人は本来支え合う本性を持っている
10/03/28
939:悲しみと一人で向き合うこと
10/03/29
940:特別の存在
10/03/30
941:変わった者だけが気づく変化
0 10/03/31
942:節子からのメッセージ
10/04/01
943:写真の節子のシワが増えました
10/04/02
944:さくら
10/04/03
945:コムケアフォーラム
10/04/04
946:悲しみの共有
10/04/05
947:自分一人救われても意味がない
10/04/06
948:どこまでが私の脳なのか
10/04/07
949:古代への関心がなくなってきました
10/04/08
950:節子は海棠を見ているでしょうか
10/04/09
951:訃報
10/04/10
952:つばき
10/04/11
953:インシデントの世界
10/04/12
954:生を突然に打ち切られる
10/04/13
956:共働き
10/04/15
957:「納得できる人生」の犠牲
10/04/16
958:ペレの涙
10/04/17
959:置いていかれた人のさびしさ
10/04/18
960:ネット世界で生きている節子
10/04/19
961:「逢びき」
10/04/20
962:節子の味
10/04/21
963:「で、何を言いたいの」
10/04/22
964:「花や鳥」
10/04/23
965:書庫から節子の結婚前の日記が出てきました
10/04/24
966:「こんなつらい思いは、誰にも味わってほしくない」
10/04/25
967:それぞれにみんな重荷を背負っている
10/04/26
968:「死ぬことで、その人は永遠に生き続ける」
10/04/27
969:死への憧れ
10/04/28
970:戻らない世界に戻っている
10/04/29
971:話し手の思い
10/04/30
972:ホモ・フューネラル
10/05/01
973:人は何を守るかによってどんな人か決まる
0 10/05/02
974:結界
10/05/03
975:牡丹の花はなぜ折れたのか
10/05/04
976:困った時の節子頼み
10/05/05
977:木霊
10/05/06
978:辛い時期
10/05/07
979:徒労
10/05/08
980:会う気になったのには必ず理由がある
10/05/09
981:「またいっしょに何かやりたいんですけどね」
10/05/10
982:雨
10/05/11
983:「おとうさんだから安心できる」
10/05/12
984:死者が残すもの
10/05/13
985:永遠の寝顔
10/05/14
986:家庭農園
10/05/15
987:枯れてしまったさつき
10/05/16
988:「まあそういうこともあるわよ」
10/05/17
989:ふたりの自分
10/05/18
990:久しぶりだね、節子
10/05/19
991:自慢できる相手の不在
10/05/20
992:身辺整理
10/05/21
993:透き間の時
10/05/22
994:一人で生きるのは疲れますね
10/05/24
995:疲れながら生きるのもいい
10/05/24
996:「60歳のラブレター」
10/05/25
997:「解けない問題」
10/05/26
998:花の季節
10/05/27
999:新緑
10/05/29
1000:パッセンジャーズ
10/05/29
1001:妻がなくても夫は老いる
10/05/30
1002:デジタルテレビがほしいです
10/05/31
1003:「もう一人の節子」
10/06/01
1004:花の手入れ
10/06/02
1005:2倍楽しめた節子との旅
10/06/03
1006:話し合い関係
10/06/04
1007:農園復活
10/06/05
1008:鬼門の地
10/06/06
1009:「グッド ウィル、ハンティング/旅立ち」
10/06/07
1010:生命のみずみずしさ
10/06/08
1011:彼岸の暮らしには苦労はありませんか
10/06/09
1012:さまざまな人がまた湯島に来始めました
10/06/10
1013:議論の相手
10/06/11
1014:火の花
10/06/12
1015:エンタングルメント
10/06/13
1016:節子はどこにいるのか
10/06/14
1017:歳をとるとミスが増えます
10/06/15
1018:韓国に行ってきます
10/06/16
1019:お守りカード
10/06/16
1020:韓国は節子が好きになりそうな街です
10/06/17
1021:韓国の伝統的な民家で泊まりました
10/06/18
1022:心の呪縛がまた一つ解けました
10/06/19
1023:幸せを感じさせる涙もあります
10/06/20
1024:さまざまな愛し方
10/06/22
1025:共感に共感できないことに共感
10/06/23
1026:節子さんの時間
10/06/24
1027:「いまひとたびの逢ふこともがな」
10/06/25
1028:黒岩さんのトークショー
2010/06/26
1029:さつきの奇跡
10/06/27
1030:希望
10/06/28
1031:彼岸へのメール
10/06/29
1032:『なぜ、脳は神を創ったのか?』
10/06/30
1033:汗をかくのは良い人、知恵を使うのは悪い人
10/07/01
1034:共体験
10/07/02
1035:「未完の生命」
10/07/03
1036:「水曜どうでしょう」
10/07/04
1037:ジュンの花嫁姿
10/07/05
1038:「愛は脳を活性化する」
10/07/06
1039:大雨の七夕
10/07/07
1040:夜中の胃痛
10/07/08
1041:震えるほど怖い夢を見なくなりました
10/07/09
1042:最近夢をよくみます
10/07/10
1043:節子が投票しただろう人に投票してきましたよ
10/07/11
1044:時間生産性の低さ
10/07/12
1045:「私は、私と私の環境である」
10/07/13
1046:交換記憶
10/07/14
1047:結婚とは相互に自己開示する決断
10/07/15
1048:自己開示は新しい物語を起動させる
10/07/16
1049:男は妻などもってはいけない、ことはありません
10/07/17
1050:消費者廃業
10/07/18
1051:人の愚かさ
10/07/19
1052:地デジ対応のテレビがやってきました
10/07/20
1053:メダカの訃報
10/07/21
1054:誠実な生き方
10/07/22
1055:暑さで融けそうです
10/07/23
1056:偶然と必然
10/07/24
1057:健気な朝顔
10/07/26
1058:若い節子と老いた節子の顔はなぜ一緒なのか
10/07/27
1059:湯島のオフィスを始めた頃の来客の写真
10/07/27
1060:佐藤さんは死をどう迎えるのですか?
10/07/28
1061:確かめない方がいいこともあります
10/07/29
1062:「萌える季節」が壁からなくなってしまいました
10/07/30
1063:伴侶を亡くして世界が変わったってどういう意味か
10/07/31
1064:宝物と雑草
10/08/01
1065:男が見ている世界と女が見ている世界
10/08/02
1066:泰山
10/08/05
1067:佐藤工務店
10/08/05
1068:心を失う季節
10/08/05
1069:節子との思い出はいつも断章的に浮かんできます
10/08/06
1070:手賀沼の花火
10/08/07
1071:生命には「愛」は不可欠
10/08/08
1072:石と野草
10/08/09
1073:もっとましな夫、妻がいればよかったと思ったことはありますか?
10/08/10
1074:複雑なひがみ
10/08/11
1075:一番辛い時期が一番幸せなのかもしれません
1 10/08/12
1076:悲しみとの同化
10/08/13
1077:2人の節子
10/08/13
1078:心があたたまる花束
10/08/14
1079:節子だけが帰宅したお盆
10/08/15
1080:送り火の後のさびしさ
10/08/16
1081:暑さ寒さも分かち合える
10/08/17
1082:愛するとはどういうことか1
10/08/18
1083:家族が欠けると何かが変わります
10/08/19
1084:挽歌を書けない日
2010/08/21
1085:人はお互いに心配しあう存在
10/08/22
1086:第三の他者
10/08/23
1087:未発のドラマ
10/08/24
1088:見えない存在
10/08/25
1089:チビ太と霊界
10/08/26
1090:庭に鳥の巣を発見しました
10/08/27
1091:とてもうらやましい旅
10/08/28
1092:ホメオパシー
10/08/29
1093:「愛される生き方」か、「愛する生き方」か
10/08/30
1094:時間の記憶
10/08/31
1095:人生の起承転結
10/09/01
1096:巣立ちと老衰
10/09/02
1097:3回目の命日
10/09/03
1098:静座整心
10/09/04
1099:節子が不在でも、節子の話が出ると元気が出てきます
10/09/05
1100:黒ストッキングと黒ネクタイ
10/09/06
1101:人が一人欠けると社会は変わっていく
10/09/07
1102:人を心から愛したことのご褒美
10/09/08
1103:「家族はいいもの」
10/09/09
1104:心ここにあらずの2週間
10/09/10
1105:「こういう人の関わり」
10/09/11
1106:涙のない人生にはしたくありません
10/09/12
1107:癒しの渇望に覆われた人生
10/09/13
1108:行動の人だった節子
10/09/14
1109:ビジネス再開
10/09/15
1110:弱みと信頼関係
10/09/17
1111:一人で老いることのさびしさ
10/09/17
1112:すずめが落ちた
2010/09/18
1113:パラレルワールド
10/09/19
1114:抜け殻のような人生
10/09/20
1115:他者への祈り
10/09/21
1116:無防備な生き方への贈り物
10/09/22
1117:雨のお彼岸
10/09/23
1118:茶髪事件の再発
10/09/24
1119:からみあったつながり
10/09/25
1120:死が不幸なことなのか
10/09/26
1121:お腹が出てきた理由
10/09/27
1122:樹木や雲と話す人
10/09/28
1123:地の人と触れ合うのが好きだった節子
10/09/29
1124:気遣うことに意味がある
10/09/30
1125:生活の芯
10/10/01
1126:人によって時間の進み方は違います
10/10/02
1127:中村一明先生
10/10/03
1128:苦楽を共にする
10/10/04
1129:「もう一度、みんなの食事をつくりたい」
10/10/05
1130:正倉院
10/10/06
1131:人は悲しみに出会うたびに優しくなる
10/10/07
1132:別れの悲しさ
10/10/08
1133:冬の時代
10/10/09
1134:阿修羅
10/10/10
1135:意味のない1日
10/10/11
1136:まだ髪の毛が黒くなりません
10/10/12
1137:訃報
10/10/13
1138:紅葉の思い出
10/10/14
1139:宇宙人説
10/10/15
1140:天真
10/10/16
1141:三川内焼
10/10/17
1142:がんになりたいわけではないのですが
10/10/18
1143:飛鳥大仏の前での秘め事
10/10/19
1144:「佐藤さんもお元気で」
10/10/20
1145:死後の平等観
10/10/21
1146:こしひかり
10/10/22
1147:挽歌は元気を引き起こすもの
10/10/23
1148:「連絡を控えるうちに月日が経ってしまいました」
10/10/24
1149:節子、黒岩さんが再入院しました
10/10/25
1150:無情の世界の有情
10/10/26
1151:くりくりたいやき
10/10/27
1152:take
it easy 10/10/28
1153:物語を生きる
10/10/29
1154:先もなければ過去もないタイムポケット
10/10/30
1155:先が見える幸せ、先が見えない幸せ
10/10/31
1156:「2012」
10/11/01
1157:昨日と同じ暮らしができる幸せ
10/11/02
1158:正しく素直な言葉が持つトゲ
10/11/03
1159:愛とは物語である
10/11/04
1160:運命
10/11/05
1161:決して裏切られることのない希望
10/11/06
1162:祈りとは、ふたつの世をつなぐもの
10/11/07
1163:常世の一つの姿が「うつし世」
10/11/08
1164:寒い冬がまたやってきました
10/11/09
1165:生きるというのは遺されること
10/11/10
1166:ふたつの物語
10/11/11
1167:彼岸との「つながり感」
10/11/12
1168:伴侶の存在の意味
2010/11/13
1169:朝早い電話
10/11/14
1170:今日は瞑想です
10/11/15
1171:プログは多くの人へのプレゼントです!
10/11/16
1172:追悼
10/11/17
1173:生命の価値
10/11/18
1174:「じゃあ、またあした!」
10/11/19
1175:痛みを体験したからこその健康的な生活
10/11/20
1176:みかんとゆず
2010/11/21
1177:娘たちの同窓生の記憶に残っている節子
10/11/22
1178:葬儀は種としての人の存在を支えている仕組み
10/11/23
1179:節子の電話
10/11/24
1180:スモールワールド
10/11/25
1181:選挙応援の思い出
10/11/27
1182:挽歌をさぼってしまいました
10/11/30
1183:最高の親孝行
10/11/30
1184:般若心経が口から出てこない
10/11/30
1185:ギンモクセイ
10/12/01
1186:「夜がこんなに暗いとは」
10/12/01
1187:無彩色の喪中はがき
10/12/02
1188:未来の思い出
10/12/03
1189:痛みのなかに身をおくこと
10/12/04
1190:安楽死
10/12/05
1191:銀ちゃんの魂
10/12/07
1192:消された記憶
10/12/07
1193:意識は世界の投影
10/12/08
1194:挽歌が取り持つ縁
10/12/09
1195:この3年に何かありましたか
10/12/10
1196:物とは無縁の生
10/12/11
1197:解けない難問
10/12/12
1198:私の仕事好きが節子は不満でした
10/12/13
1199:柳原和子さんに何かあったのでしょうか
10/12/14
1200:節子がいない不幸
10/12/15
1201:夫婦はお互いに弱みを見せられる唯一の関係
10/12/16
1202:幸せな死のために何が必要か
10/12/17
1203:現世とは違う世界への通路があるのかもしれません
10/12/18
1204:節子はいい先生でした
10/12/19
1205:手賀沼公園に3年半ぶりに行きました
10/12/20
1206:祈り
10/12/21
1207:祈りとは心身を任せること
10/12/22
1208:いのちの大きな循環
10/12/23
1209:Happy
Doll 10/12/24
1210:幸せは思い出すのではなく、その時に気づくのがいい
10/12/25
1211:イルミネーションのない年末
10/12/26
1212:愛と執着
10/12/27
1213:にぎやかなオープンサロンの再現
10/12/28
1214:喪失の悲しみを癒すのは新しい出会い(愛)
10/12/29
1215:意識は変わらないのに表象は変わっていきます
10/12/30
1216:希望に感謝して生きる
2010/12/31
1217:心の中で家内を茶飲み友達にしていきます
11/01/01
1218:「愛する愛」と「愛される愛」
11/01/02
1219:はじまり
11/01/03
1220:「鶏は三歩歩けば忘れる」
11/01/04
1221:うれしさと悲しさの共存
11/01/05
1222:帽子
13 11/01/06
1223:「元気になるかどうか、それが問題だ」
11/01/07
1224:節子が持っていった思い出
11/01/08
1225:ゆっくり歩くといろんなことを思い出します
11/01/09
1226:「理解とは、そのなかで人が世界を有する出来事である」
11/01/10
1227:「節子だから許してくれるよ」
11/01/11
1228:地蔵菩薩からの贈りもの
11/01/12
1229:世界が退屈な理由
11/01/13
1230:久しぶりの病院
11/01/14
1231:いやな夢を見なくなりました
11/01/15
1232:世界は極めてもろい存在です
11/01/16
1233:だれかの役に立つ
11/01/17
1234:オペラを観劇する前に感激できました
11/01/18
1235:悲しい時には悲しむのがいい
11/01/19
1236:感謝したい時には妻はなし
11/01/20
1237:音楽の力
11/01/21
1238:Time
to say goodbye 11/01/22
1239:「余命」と「いつ何があってもおかしくない」
11/01/23
1240:最初の旅立ち
11/01/24
1241:突然に終わった再びの旅立ち
11/01/25
1242:同行二人
11/01/26
1243:現実を容易に受け入れないのは現実が存在しないからだ
11/01/28
1244:ラスコーの壁画
11/01/29
1245:寒い日
11/01/30
1246:夫婦の距離感
11/01/30
1247:節子の失踪
11/01/31
1248:「あの人は本当に変わったひとだ」
11/02/01
1249:「看取り」
11/02/02
1250:おかしな夫婦
11/02/03
1251:節子も66歳になりました
11/02/04
1252:閉じられた愛と開かれた愛
11/02/05
1253:節子の気配
11/02/06
1254:心理的リアクタンス
11/02/07
1255:節子宛の手紙
11/02/08
1256:突然の不安感
11/02/09
1257:小節子が軽くなって帰宅しました
11/02/10
1258:「あめゆじゅとてちてけんじゃ」
11/02/11
1259:思い出せない記憶
11/02/12
1260:見たい意志をもてば見えてくるものもある
11/02/13
1261:プレゼント
11/02/14
1262:機械どもの反乱
11/02/15
1263:愛する人たちにはsay
goodbye はない 11/02/17
1264:大きな生命
11/02/17
1265:春がきました
11/02/18
1266:人の世の住みやすさ
11/02/19
1267:河津桜の向こうに見える世界
11/02/20
1268:良き聴き手
11/02/21
1269:春が来ない冬
11/02/22
1270:死の報道の向こう側
11/02/23
1271:春は名のみの 風の寒さや・・・・
11/02/24
1272:心からの笑みはもう訪れることがない
11/02/25
1273:「生きること」も先送りしたい
11/02/26
1274:一番大切なのは「幸せ」
11/02/27
1275:「片肺飛行」の気忙しさ
11/03/01
1276:同士からのメール
11/03/02
1277:節子のおかげで農作業
11/03/02
1278:節子のいないひな祭り
11/03/03
1279:もう一つの心
11/03/07
1280:日程を決めたらそうなるものです
11/03/07
1281:人の心身の中にはたくさんの「いのち」が宿っている
11/03/08
1282:房総の花
11/03/08
1283:病院の待ち時間
11/03/09
1284:花粉症でなくても涙は出ます
11/03/11
1285:国内最大規模の地震が起きました
11/03/11
1286:挽歌どころではないほどの地震です
11/03/12
1287:うれしい電話
11/03/12
1288:あなたたちは一人ではない
11/03/15
1289:悲しいときは泣けばいい
11/03/16
1290:正常な生活とは
11/03/16
1291:祈り
3 11/03/17
1292:悲しみのエネルギー
11/03/18
1293:逃げたい気分
11/03/19
1294:「妻にメールしました」
11/03/20
1295:自己喪失
11/03/21
1296:用事がなくなった後の空白
11/03/22
1297:3日遅れのお彼岸の墓参り
11/03/23
1298:別れ方
11/03/24
1299:陽射し
11/03/25
1300:「こういう時期だからこそできることはやる」
11/03/26
1301:加野さんからの水
11/03/26
1302:静的な不安定感
11/03/27
1303:動けない日もあります
11/03/28
1304:ほうれん草を買うかどうか
11/03/29
1305:地球は存続しているのか
11/03/30
1306:フェイスブックとつぶやき
11/03/31
1307:フェイスブックの魅惑
11/04/01
1308:春の便り
11/04/02
1309:復興への不謹慎な思い
11/04/03
1310:三春の実生の桜
11/04/04
1311:ヨモツヒラサカの巨石
11/04/05
1312:アーモンドの花
11/04/06
1313:花木への声かけをさぼっていました
11/04/07
1314:人はそれぞれの世界に生きています
11/04/08
1315:癒す生気
11/04/10
1316:疲れていますね
11/04/11
1317:今日は無駄口
11/04/12
1318:「30年後に笑うんだったらいまから笑ったほうがいい」
11/04/12
1319:節子ならどうするか
11/04/13
1320:すべての始まり
11/04/14
1321:かけがえのない存在
11/04/15
1322:節子への賛辞
11/04/16
1323:パルミラ
11/04/17
1324:無人島暮らし願望
11/04/18
1325:霊界を往復する鳥
11/04/19
1326:偉大なる神様のプレゼント
11/04/20
1327:季節感
11/04/21
1328:久しぶりの花木園
11/04/22
1329:届かない声、届けない祈り
11/04/23
1330:サイババも死を免れませんでした
11/04/24
1331:スーちゃんは幸せな人生だったと思います
11/04/25
1332:昔の知り合い探し
11/04/26
1333:バランスの崩れ
11/04/28
1334:なにもない日常生活こそが幸せ
11/04/28
1335:生き残ったという罪悪感
11/04/29
1336:「空気のような存在」
11/04/30
1337:イザナキかオルフェか
11/05/02
1338:生命とは強くてもろいもの
11/05/03
1339:またお風呂で寝てしまいました
11/05/04
1340:「見知らぬわが町」
11/05/05
1341:初ものを食べる時には東を向いて笑わないと
11/05/06
1342:自殺未遂サバイバーの友人
11/05/07
1343:井口さんからの新茶
2011/05/08
1344:カーネーションのない母の日
11/05/08
1345:丑三つ時の事件
11/05/09
1346:本当に必要なものは一つ
11/05/10
1347:苦悩する人間から愛する人間へ
11/05/12
1348:「ちゃんと入院しなさいよ」
11/05/13 z
1349:ジャスミンの香り
11/05/14
1350:夫婦での散歩のお薦め
11/05/14
1351:終わらぬ日々がつづく 11/05/15
1352:ぷーちゃんのコメントへ
11/05/16
1353:地獄
11/05/17
1354:悲しみ嘆き、後悔し、自らを責め、無為に時を過ごしましょう
11/05/18
1355:バーチャルな世界
11/05/19
1356:カクテルバラ
11/05/20
1357:ホッとする空間
11/05/21
1358:梵我一如
11/05/22
1359:命といのち
11/05/23
1360:常懐悲感
心遂醒悟 11/05/24
1361:黒岩さんが西日本新聞に出稿しました
11/05/25
1362:入院の準備
11/05/26
1363:節子のいないサロンの準備
11/05/27
1364:連名での手紙
11/05/28
1365:亡くなって初めて見えてくるもの
11/05/30
1366:古希だそうです
11/05/30
1367:手巻き寿司と一房のぶどう
11/06/01
1368:はじめての入院
11/06/01
1369:手術は何事もなく終わりました
11/06/02
1370:入院3日目
11/06/03
1371:病院はやはり異質な時空間です
11/06/05
1372:絶望できることことは人の持つ能力の一つ
11/06/05
1373:関係性としてのケアリング
11/06/06
1374:明日は退院です
11/06/07
1375:わが家が一番
11/06/08
1376:無意識の意識
11/06/09
1377:箱根と芦原
11/06/10
1378:シャデラックスと荒木一郎
11/06/11
1379:失ったものを取り戻すことなどできない
11/06/12
1380:存在しない命日
11/06/13
1381:久しぶりの不忍池
11/06/14
1382:「心配ばかりかけて」と思える幸せ
11/06/15
1383:なんとまあ「贅沢なこと」
11/06/16
1384:ヘリテージホテル
11/06/17
1385:不思議な縁
11/06/18
1386:メランポジウム
11/06/19
1387:枇杷
11/06/20
1388:身体健康御守
11/06/21
1389:「生きることは喜びに満ちている」
11/06/22
1390:生きるもよし、終わるもよし
11/06/23
1391:ドラえもんの冷蔵庫はもうありません
11/06/24
1392:「人生を人為的につくり替えるという常軌を逸した傲慢さ」
11/06/25
1393:極楽浄土11/06/26
1394:情念のエントロピー
11/06/27
1395:フェイスブック
11/06/28
1396:融けるような暑さ
11/06/29
1397:暑い夏の夜は嫌いです
11/06/30
1398:消えてしまった老後
11/07/01
1399:そうだ 奈良にいこう
11/07/02
1400:世界で一番孤独な部屋には「孤独」はない
11/07/03
1401:池の金魚が全滅しました
11/07/04
1402:「節子だったら怒るだろうな」
11/07/05
1403:デラシネケア
11/07/07
1404:悲しんだり怒ったりすることも幸せのうち
11/07/07
1405:アーティチョークの花
11/07/08
1406:たねやの水羊羹
11/07/09
1407:言葉と真実
11/07/10
1408:体験すべき思い出はすべて体験してきたのかもしれない
11/07/11
1409:「萌える季節」
11/07/12
1410:クレー
11/07/13
1411:チビ太の努力
11/07/14
1412:困った時の節子頼み
11/07/16
1413:「そばにいてくれるだけでいい」
11/07/16
1414:辛い経験をすればこそ心が平安になる
11/07/17
1415:年寄りの冷や水
11/07/18
1416:「喜びをもった支え合い」
11/07/19
1417:「生きていくことを共にする社会」
11/07/20
1418:インセプション
11/07/22
1419:寝相
11/07/22
1420:気分を変えないと挽歌が書けなくなりそうです
2011/07/23
1421:「諸縁を断って静かに生きる」のは無理のようです
11/07/26
1422:ねえちゃんの田んぼ
11/07/26
1423:そうだ、お寺に行こう
11/07/27
1424:ミンミンゼミ
11/07/27
1425:生き方を変える
11/07/28
1426:「長い旅を共にしている節子」
11/07/30
1427:友が去る淋しさの感覚がありません
11/07/31
1428:節子は悪女ではありません
11/08/01
1429:「渡岸」と「岸渡」
11/08/02
1430:その時は良い考えだと思った
11/08/02
1431:丸くなければスイカではない
11/08/03
1432:挽歌をかけなかった言い訳
11/08/05
1433:常懐悲感、心遂醍悟
11/08/05
1434:「身体」のある言葉
11/08/06
1435:「カティンの森」
11/08/07
1436:慈悲を込めた怒り
11/08/08
1437:「常在悲感」
11/08/09
1438:4回目のお盆が来ます
11/08/10
1439:私だけの悲しみ
11/08/11
1440:曼荼羅のおどり
11/08/12
1441:お盆で節子が帰省しました
11/08/13
1442:愛するものたちの帰省の夏
11/08/14
1443:記憶の喪失
11/08/15
1444:送り火
11/08/16
1445:カニッツァの三角形
11/08/17
1446:「妻は4年前に亡くなりました」
11/08/18
1447:哀しみの愛と歓びの愛
11/08/19
1448:輪廻でもなく解脱でもなく
11/08/20
1449:生きることの大切さ
11/08/21
1450:夢のような世界
11/08/22
1451:明王の怒り
11/08/23
1452:場所が語りかけてきます
11/08/24
1453:Day Dream believer
11/08/25
1454:臨読
11/08/26
1455:観音の思い出
11/08/27
1456:花火
11/08/28
1457:空海の縁
11/08/29
1458:大師堂
11/08/30
1459:五弦琵琶
11/08/31
1460:夢から目覚め、現実からも目覚める
11/09/01
1461:柳原和子さん
11/09/02
1462:フェイスブックでの命日
11/09/03
1463:節子からの電話
11/09/04
1464:リセットの日
11/09/05
1465:「閉鎖された空間」
11/09/06
1466:スペインタイルを注文しました
11/09/07
1467:湯島での空白の2時間
11/09/08
1468:九十九島煎餅
11/09/09
1469:2人で出し合えば、時間は数倍になる
11/09/11
1470:節子への苦言
11/09/11
1471:年を経るごとに思いは深くなる
11/09/12
1472:愛は開目
11/09/13
1473:未来から挽歌を書いたらどうなるか
11/09/14
1474:自然のユニティ
11/09/15
1475:「佐藤さんは幸せだね」
11/09/16
1476:二度と崩れることのない幸せ
11/09/17
1477:縁切寺
11/09/19
1478:幸せの涙
11/09/19
1479:最近墓参をさぼっています
11/09/20
1480:台風
11/09/21
1481:守護神
11/09/22
1482:流れにまかせた生活への反省
11/09/23
1483:もっと節子を手伝っておけばよかったです
2011/09/24
1484:ささえあい交流会
11/09/25
1485:節子は追い返すでしょうか
11/09/26
1486:夫婦って何なのだろうか
11/09/27
1487:「長い灰色の線」
11/09/29
1488:一枚のハガキ
11/09/30
1489:「何の風情もありません」
11/10/01
1490:庭園カフェ
11/10/02
1491:沢蟹の棲家への入居者募集中
11/10/03
1492:「くじのせいだ」
11/10/03
1493:節子がいないので疲れます
11/10/04
1494:私以外はみんな元気そうです
11/10/05
1495:健全さの維持
11/10/06
1496:2人の留学生
11/10/07
1497:「一人できちんと生きていくのは しんどいなー」
11/10/08
1498:どんな状況に置かれようと、それには必ず意味がある
11/10/10
1499:夫婦的無意識
11/10/10
1500:考えなければいけないことが増えました
11/10/11
1501:「バルド・トドゥル」
11/10/12
1502:エジプト
11/10/13
1503:今度こそ奈良に行きます
11/10/14
1504:私たちは良い親ではなかったようです
11/10/15
1505:異変
11/10/17
1506:反省
11/10/17
1507:前世で徳を積んでいたようです、もしかしたらですが。
11/10/18
1508:久しぶりの奈良
11/10/20
1509:ナーランダの月
11/10/21
1510:元気になられてよかったとまだ言われます
11/10/21
1511:風邪
11/10/23
1512:罪つくりの女
11/10/24
1513:偲ぶ会
11/10/24
1514:メメント・モリ
11/10/25
1515:メメント・ヴィタ
11/10/26
1516:位牌
6 11/10/28
1517:またつらい冬がきます
11/10/29
1518:老後の不在
11/10/30
1519:悲しみと幸せ
11/10/30
1520:妄想
11/10/31
1521:「心が連続しているならば、生もまた連続している」
11/11/01
1522:愛の両義性
11/11/03
1523:人の一生は記憶そのもの
11/11/03
1524:「それは節子の文化だから」
11/11/04
1525:適度の老化
11/11/05
1526:コタツ
11/11/06
1527:「話す相手がいないこと」の意味
11/11/07
1528:「マドレーヌの回想」
11/11/08
1529:誰のための思い出だったのか
11/11/09
1530:心の霧が晴れたような気分
11/11/10
1531:男性の時代の終焉
11/11/11
1532:選挙
11/11/13
1533:最小にして最高の共感の共同体
11/11/13
1534:名前
11/11/14
1535:元気の炎
11/11/15
1536:もう一度行きたかった節子との沖縄旅行
11/11/16
1537:黒岩さんの一周忌
11/11/17
1538:昔はよかった、のか?
11/11/18
1539:「お幸せになったそうですね」
11/11/19
1540:投げ出せない人生
11/11/20
1541:湯島でのひと時
11/11/21
1542:迷惑を掛け合う伴侶がいない寂しさ
11/11/22
1543:「なんで悲しむことがあるの」
11/11/23
1544:いつもより暗い夜景
11/11/24
1545:Nさんのこと
11/11/25
1546:前世での友人たち
2011/11/26
1547:「愛しいもの」
11/11/27
1548:妻の役割の大きさ
11/11/28
1549:自立生活4年生
6 11/11/29
1550:愛する人を見送った者同士
11/11/30
1551:「妻せつ子」
11/12/01
1552:意外な読者
11/12/02
1553:ラフターヨガ
11/12/06
1554:いのちの強さとはかなさ
11/12/06
1555:「家族のためにがんばってくれています」
11/12/07
1556:節電でイルミネーションはやめだそうです
11/12/07
1557:夫婦言葉
11/12/08
1558:夫婦の力
11/12/09
1559:「早目にやる」か「できるだけ遅らせる」か
11/12/11
1560:スーパーマリオ
11/12/11
1561:家族みんなで汗をかくこと
11/12/12
1562:「ときめき片付け法」
11/12/13
1563:愛の気
11/12/14
1564:自省
11/12/15
1565:地と図
11/12/15
1566:「I'm
sorry 」「Thank you」「I love you」 11/12/16
1567:おかしいほど元気なんです
11/12/17
1568:喜怒哀楽の二面性
11/12/18
1569:挽歌が書ける生き方
11/12/20
1570:花かご会カレンダー
11/12/21
1571:チャレンジャー
11/12/22
1572:トイレ掃除
11/12/24
1573:節子の遺品
11/12/24
1572:トイレ掃除
11/12/24
1573:節子の遺品
11/12/24
1574:節子への手紙
11/12/24
1575:嘆き悲しむことで、穏やかな気持ちになれる
11/12/25
1576:小掃除
11/12/26
1577:中掃除
11/12/27
1578:「よい一日」
11/12/28
1579:わが家の一番の料理は節子
11/12/29
1580:元気のお裾分けができるようになりました
2011/12/31
1581:非日常的日常 2011/12/31
1582:世界を創出する能力
12/01/01
1583:「一人」という言葉
12/01/02
1584:「一人」なのか「一人でない」のか
12/01/03
1585:ミラーニューロン
12/01/04
1586:人との距離、彼岸との距離
12/01/05
1587:モノに囲まれた無一物の世界
12/01/06
1588:「あの世へ行くのが現実味を帯びてくる」
12/01/08
1589:愛
12/01/09
1590:宇宙的巡礼
12/01/09
1591:家庭農園の整備
12/01/10
1592:挽歌を書き続けている効用
12/01/12
1593:「恋愛は脳からの魔法のプレゼント」
12/01/12
1594:節子の心配事
12/01/13
1595:ベン・ブリードラブからの贈り物
12/01/14
1596:Mさんとの再会
12/01/16
1597:家族と夫婦
12/01/16
1598:青空
12/01/17
1599:苦労こそが人を幸せにする
12/01/18
1600:「節子がいる私」と「節子のいない私」
12/01/20
1601:「愛がすべての基本」
12/01/20
1602:愛こそが宇宙の根本的な原理
12/01/22
1603:人生のピーク
12/01/22
1604:怒りの呪縛、悲しみの呪縛
12/01/23
1605:2枚の写真
12/01/24
1606:パセーナディの問い
12/01/27
1607:半脳も削がれてしまっているようです
12/01/27
1608:関係性
12/01/28
1609:グリーフケアのワークショップ
12/01/29
1610:「大切な人を失うって、どういうこと?」
12/01/30
1611:アンナ・カレーニナの原則
12/01/31
1612:平板な時間
12/02/02
1613:進化と汎化
12/02/03
1614:シルバーバーチの霊言
12/02/03
1615:今年は豆まきはやめました
7 12/02/04
1616:涙の幸せ
12/02/04
1617:「何がなんだかわからない」
12/02/05
1618:「永遠の僕たち」
12/02/06
1619:生きることはたいへん。だからこそ、生きる価値がある
12/02/07
1620:コンプレックス
7 12/02/08
1621:ちょっと愚痴を言いたい気分です
12/02/09
1622:造花
12/02/10
1623:身体の思想
12/02/11
1624:「愛とは裁かないこと」
12/02/14
1625:家族の2軸
12/02/14
1626:分かち合ってくれる人のありがたさ
12/02/15
1627:節っちゃんのいる佐藤さんは幸せ者だ」
12/02/15
1628:心の糧
12/02/17
1629:夢判断
12/02/20
1630:さぁ 春だ
12/02/20
1631:新潟のチューリップ
12/02/22
1632:介護する大変さと介護する幸せさ
12/02/22
1633:私の立場
12/02/22
1634:死の余波
12/02/23
1635:懺悔1:鬼の修
12/02/26
1636:懺悔2:無分別
12/02/26
1637:八尾さんの献花式
12/02/27
1638:哀しみは日々深まっていく
12/02/27
1639:水仙
12/02/28
1640:雪を見ながら思い出したこと
12/02/29
1641:フォワード
12/03/01
1642:哀しみの表現の場
12/03/02
1643:不運と思ってあきらめてくれ
12/03/03
1644:運が離れていっているかもしれません
12/03/04
1645:アモール
12/03/07
1646:compassion
12/03/07
1647:一人旅
12/03/12
1648:思いを発することの大切さ
12/03/12
1649:元気をありがとう
12/03/13
1650:ジェミノイド
12/03/14
1651:なぜ人間は心をもったのだろうか
12/03/14
1652:後姿の寂しさ
12/03/15
1653:悲しむ人に声をかけられなくなっています
12/03/15
1654:世の中の綺麗事に「いらっ」ときたりする
12/03/15
1650:ジェミノイド
12/03/14
1651:なぜ人間は心をもったのだろうか
12/03/14
1652:後姿の寂しさ
12/03/15
1653:悲しむ人に声をかけられなくなっています
12/03/15
1654:世の中の綺麗事に「いらっ」ときたりする
12/03/15
1655:思いは言葉によって深くなっていく
12/03/18
1656:一人称自動詞の生き方
12/03/18
1657:首大仏
12/03/19
1658:報告
12/03/24
1659:人はみんなそれぞれに特別です
12/03/24
1660:アーレントとハイデガー
12/03/27
1661:アモールとカリタス
12/03/27
1662:ランダム・ハーツ
12/03/27
1663:愛は此岸と彼岸をつなぐもの
12/03/27
1664:節子が書きこんだ文字
12/03/28
1665:「愛には喜びと苦痛がある」
12/03/28
1666:訃報を聞くとなぜか心が沈みます
12/04/01
1667:「永遠に続くと思っていた時間がなくなった」
12/04/02
1668:2人だからこそ意味のあった物たち
12/04/02
1669:般若心経扇子
12/04/02
1670:人間の本性の蘇生
12/04/03
1671:人間は死ぬ瞬間、何を見るのだろう
12/04/03
1672:思いつきの人生
12/04/03
1673:孤立と退屈と豊穣の中を生きる
12/04/03
1674:亜空間
12/04/04
1675:希望
12/04/04
1676:演じている自分
12/04/05
1677:カフェサロンの文化
12/04/05
1678:やっと追いつきました
12/04/06
1679:マリア・テレジアの後悔
12/04/07
1680:着る服がなくて困ります
12/04/08
1681:私たちの住まい
12/04/09
1682:人生は冒険
12/04/10
1683:別れの悲しみと不在の寂しさ
12/04/11
1684:人の後悔(欲望)は際限がない
12/04/12
1685:新車に変わったのですが
12/04/13
1686:桜
2012/04/14
1687:「生きにくい生き方」
7 12/04/15
1688:生活のリズム
12/04/17
1689:写経と読経
12/04/17
1690:セザンヌ展
12/04/18
1691:統合失調感情
12/04/19
1692:殉死
12/04/20
1693:至福の人生
12/04/21
1694:自責の念
12/04/22
1695:「とても寒い」
12/04/24
1696:十句観音経
12/04/24
1697:2つの時計
12/04/25
1698:運命の贈りもの
12/04/26
1699:三春の滝桜
12/04/28
1700:庭でのカフェ
12/04/28
1701:読書三昧
12/04/30
1702:タケノコ三昧
12/04/30
1703:神を超える
12/05/01
1704:観点の転回
12/05/03
1705:去ってほしくない苦痛
12/05/03
1706:“sublime”
崇高なるもの 12/05/04