CWSプライベート経済時評
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本文
■経済状況をマクロに把握するための仕組みの見直し
2009/11/21
■「世の中を治め」る経済と「人民を救う」経済
09/11/16
■罪を償わない政治家と経済学者の厚顔無恥
2009/11/08
■国家が破産しないのはなぜなのでしょうか,
09/10/21
■日本航空再建への懸念
09/10/01
■温室効果ガス25%削減で家計負担36万円増?
09/09/15
■お金は家畜の餌なのか
09/09/10
■友愛は空疎な理念か
09/09/09
■暮らしの変化は私たちを豊かにしているのか
09/09/06
■原発と二酸化炭素の関係
09/08/24
■ネット販売の向こうにあるもの
09/08/21
■先生たちがつくる奨学金制度と新しい無尽講
09/08/12
■株式会社「下請けの底力」
09/08/09
■芸能界も株式投資の世界も基本から間違っているのではないか
2009/08/08
■つながりを育てる金融、つながりを壊す金融 09/08/06
■知的所有権などという小賢しい発想は間もなくなくなるでしょう
09/07/22
■生産の無駄と生活の無駄
09/07/09
■衰退途上国
09/06/24
■遊ぶ人が働く人を邪魔する時代
09/06/12
■日本の温室効果ガス排出量の中期目標が発表されました
09/06/11
■薬事法改正に思うこと
09/06/04
■友愛の経済
09/06/02
■無残な軽井沢
09/05/29
■消費拡大から抜け出られないのでしょうか
09/05/12
■儲かる農業と暮らせる農業
2009/05/02
■私たちの「食べ方」で農業の未来は決まる
09/04/23
■消費者(消費機関)から生活者(人間)へ
09/04/22
■日本政策投資銀行完全民営化が先送りを歓迎します
09/04/19
■農と業を分けて考える
09/04/18
■経済とは自然を消費すること
09/04/04
■「経済成長あっての環境と福祉」なのでしょうか
09/04/03
■これまでの仕事観や経営観からの脱却
09/04/02
■「国家統治視点」から「個人生活視点」への転換
09/03/29
■100年に一度のチャンス
09/03/22
■「景気浮揚のための無駄遣い」のすすめのおぞましさ
09/03/04
■「生きるための経済学」(ビオ経済学)
09/03/02
■経済指標に振り回されていては事態はかわりません
09/02/27
■謝罪は自らに向けられた言葉
09/02/27
■生産とは価値を創ることではなく、儲けを増やすことでしょうか
09/02/22
■リバースレバレッジ政策
09/02/21
■経済成長とは何なのか
09/02/18
■愛に支えられた社会とお金に支えられた社会
09/02/09
■お金があれば生きられるが、愛だけでは生きられない
09/02/08
■福祉政治の視点で政治や経済を見ると問題が見えてきます
09/02/07
■相撲界の不祥事から感ずること
09/02/04
■政治が語るべきは手段ではなく目的
09/01/31
■中谷巌教授の懺悔がもし本物であれば
09/01/30
■仕事とお金の関係の見直し
09/01/29
■環世界という捉え方
09/01/13
■ミツバチが消えたのはネオニコチノイドのためか
09/01/09
■パイプ効果と景気
09/01/04
■今年は真実が見え出した年だったような気がします
08/12/31
■「ローマ亡き後の地中海世界」と現代の世界
08/12/28
■「生きるための仕事」から「稼ぐための仕事」
08/12/22
■空家率10%社会における「寝食の場」のない人の増加
08/12/16
■恥の文化はどこにいったのか
政治時評 08/11/24
■保護貿易がなぜ悪いのか
08/11/23
■借金の本質とは「増やして返す」こと
08/11/05
■パナソニックの三洋電機の子会社化
08/11/04
■経済学は変質してしまいました
08/11/03
■新総合経済対策の欺瞞性
08/10/30
■円高株安の奇妙さ08/10/28
■信用取引と
margin transaction 08/10/27
■カジノ資本主義 08/10/24
■金融資本が創り出した損失を埋める人は誰か 08/10/22
■株価乱高下と公的資金投入 08/10/15
■バナナが高くなりました
08/10/13
■成熟の仕方を間違えた社会
08/10/08
■共感できるものには市場価格よりも少し余分にお支払する文化
08/09/28
■お金はあったほうがいいのか
08/09/25
■三菱UFJ銀行は10年以内になくなるような気がします
08/09/24
■「お金がないと生きていけない」と「お金がなくても生きていける」とどちらが「たわごと」だと思いますか
08/09/23
■支え合いの文化があればお金などなくても生きられるはず
08/09/21
■地方の豊かさ
08/09/17
■「システムという名の支配者」
08/09/16
■金融資本主義なる不可解なもの
08/09/13
■食の安全と食育
08/09/12
■過疎地には仕事が山積みです
08/08/29
■介護職の不幸
08/08/26
■コストと価格のつながりを可視化できないものでしょうか
08/08/19
■「戦後最長の景気拡大」が終わった
08/08/17
■政治家はみんな成長を目指すのか
08/08/03
■消費省(庁)発想の時代錯誤
08/08/01
■堀江被告の発言に思うこと
08/07/26
■お金を基準にした社会から抜け出せないものでしょうか
08/07/24
■投資ファンドのために働くワーキングプア・カンパニー
08/07/22
■好きな人がいるとエコライフできるという話
2008/07/20
■長銀粉飾決算事件判決とドラマ「監査法人」の結末
2008/07/19
■漁師のストライキと食糧自給問題
08/07/13
■食を顔の見えない第三者に預ける生き方
08/07/04
■会社そのものが商品化する時代
08/07/02
■たばこの値上げ
08/07/01
■遅すぎる卵の値上げ
08/06/30
■「千軒あれば共過ぎ」
08/06/22
■使用価値の生産が倍増すれば、その交換価値は半減する
08/06/14
■地産地消と地消地産
08/06/10
■人件費が安い中国こそ高級品の生産地
08/06/08
■大地産業とアダム・スミスの主張
08/06/0
■ロングテールを対象にした仁義なき投機
08/05/23
■経済の交換行為と生活の交換行為
08/05/21
■金融権力
08/05/20
■庶民物価発想
08/05/04
■ガソリンの価格設定
08/04/09
■お金がなければ活動ができないNPO
08/04/06
■新銀行東京に集まる人たち
08/04/02
■金融制度の目的と実体経済の安定化
08/03/21
■新銀行東京の不幸
08/03/16
■円の価値が高まると日本企業は業績悪化という構造
08/03/14
■産業のジレンマの克服
08/03/13
■道路が必要なのか、道路工事が必要なのか
08/03/02
■「無駄」という概念は昔からあったのでしょうか
08/03/01
■広告入りの無料のルーズリーフ
08/02/26
■とれすぎ野菜格安作戦不発で思うこと
08/02/16
■フェアショッピング
08/02/10
■餃子中毒事件から何を学ぶか
08/02/04
■カーボン・デモクラシー
08/02/01
■環境問題は暴力団と政財界、行政にとっての魅力的な市場
08/01/29
■リサイクル論議よりも無駄遣いをやめるのがいいです
08/01/28
■株価下落で消えた資金
08/01/24
■生活を支える経済から生活を壊す経済へ
08/01/23
■「もはや経済一流ではない」
08/01/19
■家族同士の死傷事件と家族のあり方
08/01/14
■「なぜ時代は人の懸命な苦労に報いることができぬのか」
08/01/13
■行き場のない投機資金はポトラッチしたらどうでしょう
08/01/12
■「資源を過剰に使用」した結果としてのスタグフレーション
08/01/07
■環境問題は農業問題
08/01/06
■「戦略」という言葉
08/01/04
■エコ・ウォーズと二酸化炭素排出権
08/01/03
■製造年月日の違う商品が並んでいたらどちらを購入しますか
2007/12/30
■ワーキングプア、あるいは働くことの意味
07/12/11
■コストや価格で考える時代はもう20年前に終わりました
07/12/06
■悪魔と天使が共存する経済システム
07/12/04
■持続可能性を高めるための多様性
07/11/28
■「戦争から学ぶことなどない」というオシムの見識
07/11/27
■脱貨幣社会の気分をちょっと味わっています
2007/11/10
■食べられるものを利用して何が悪い
07/11/01
■郵政民営化の現場事情
07/10/24
■手続きの時代の働きの場
07/10/09
■円天事件と現実の経済社会
07/10/05
■相撲文化の終焉
, 07/10/02
■時津風部屋の犯罪と仲間の犯罪を放置する文化
07/09/26
■月光族主導パラダイムからの脱却
2007/08/24
■家事やボランティア活動と賃仕事
07/08/14
■「経済成長を語ったことがあるか」
2007/07/27
■産業のジレンマと医療のジレンマ
2007/07/05
■儲け型経済から稼ぎ型経済へ
2007/07/03
■新しいM&Aの時代
2007/07/02
■民営化が狂乱のごとく行われた時代
2007/06/30
■偽牛ミンチ事件で嘘をついていたのは誰でしょうか
2007/06/24
■さくらんぼの憂鬱
2007/06/14
■価格の裏側
2007/06/11
■コムスン事件は民営化路線の氷山の一角
2007/06/10
■「もうひとつの地産地消」
07/06/05
■市況商品の上に乗っかっている生活
07/06/02
■知的成果の囲い込みの弊害
2007/06/01
■サプライチェーン・マネジメントの家庭への侵入
2007/05/09
■生産者主導から消費者主導の経済への移行の幻想
07/05/08
■少子化になった理由
2007/05/02
■飲酒運転者から免許を剥奪することがなぜ出来ないのか
2007/04/27
■隠すことのコスト
2007/03/21
■2つの価格方程式と不二家事件
2007/01/19
■ホワイトエグゼンプションとディーセントワーク
2007/01/06
■松坂選手の61億円の使途
2006/12/15
■豊作になると野菜が廃棄される経済
2006/12/07
■コモンズの幸せ
2006/12/02
■お金と幸せの反比例
2006/10/12
■古着の活用への提案
06/10/06
■家電商品の無料引取り業者への不信
06/10/05
■人間的発展と経済的発展
06/10/04
■私的所有指向の呪縛からの脱出
2006/09/14
■改めて「共創つぶし」の動きについて
2006/09/13
■商品は文化とセットです
06/09/10
■コストダウンからコストアップへの戦略転換
06/08/29
■「貧しい豊かさ」と「豊かな貧しさ」
2006/08/10
■新しい観光開発への関心
2006/08/02
■経営者の雇用拡大責任と偽装請負事件
06/07/31
■ゼロ金利時代が終わって残念です
2006/07/16
■ゼロ金利とグレーゾーン金利
06/07/04
■宮内義彦さんのコーポレートガバナンス論
2006/06/30
■「ルールを守った上での金もうけは自由」なのでしょうか
2006/06/24
■日本はなくなるのではないですか
2006/06/23
■つながりを壊すお金とつながりを育てるお金
2006/06/14
■金銭を基軸にした経済システム
2006/06/10
■儲けることと価値を創ることとは違います
2006/06/06
■5000円のネクタイと398円のネクタイ
2006/06/05
■「消耗品戦略」と環境経営、あるいはCSR
2006.02.01
■ライブドア事件から感ずる時代の危うさ
2006.01.20
■グレーゾーン金利への姿勢
2006.01.14
■地元の食材をつかわないお土産品
2006.01.12
■歯がなければ歯は痛くならない
2006.01.03
■悪徳リフォームビジネスと健全なビジネスの違い
2005.12.27
■人口減少の最大の問題は労働力不足ですか
2005.12.26
■日本の建築の考え方
2005.12.17
■稼ぐことと儲けることの分離
2005.12.09
■ソーシャル・キャピタルと経済成長
2005.12.01
■ピーナツの殻むきをしながら思ったこと
2005.11.23
■姉歯設計事務所が起こした事件
2005.11.22
■山形で売っていた乾燥サクランボは中国産でした
2005.11.15
■企業の社会性は企業規模と反比例しています
2005.11.13
■組織を信頼することの危険性
2005.11.09
■ルーチンワークの大切さ
2005.11.08
■今年の山は豊作だそうですが
2005.11.06
■お金がお金を生み出すことへの疑義
2005.07.07
■サラリーマン増税
2005.06.23
■過労死が起こる社会システム
2005.06.20
■民営化への不信感
2005.06.06
■郵政民営化よりも銀行国営化
2005.06.04
■みなさんは何のために仕事をしていますか
2005.05.26
■2つの豊かさモデル
2005.05.21
■民営化と私有化
2005.04.04
■働くことは義務か権利か
2005.03.03
■ライブドアの堀江さんを支持し感謝します
2005.02.21
■信頼を失いつつある金融システムの意味
2005.02.13
■お金を付けて家を売る時代
2005.02.11
■通貨偽造の意味
2005.02.05
■何もかも売買の対象になる社会
2004.12.23
■お金がお金を生む経済の不思議さ
2004.12.22
■会社の資本金はなぜ必要か
2004.12.10
■半年前の自動車免許更新講習時に思ったこと
2004.11.28
■経済的損失とは何か
2004.11.26
■環境税が阻害する経済成長って何でしょうか
2004.11.12
■電子ポットが壊れました
2004.11.06
■大銀行が倒産するのは当然です
2004.09.10
■地に落ちたスポーツ
2004.09.08
■生産者と消費者がリスクをシェアする経済
2004.07.05
■100円ショップでの疑問 2004.06.27
■ユニバーサルデザインへの違和感 04/06/07
■吉野家の牛丼がなくなったので米の消費が減ったという話
04/05/27
■大銀行の業績
04/05/25