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■政権交代と検察の動き 09/10/03
■裁判員制度が好評ですって? 09/09/22
■改めて「ニュールンベルク裁判」を観ました 09/08/23
■最高裁判事の国民審査に先立って 09/08/22
■パソコンはただの部品の組み合わせた箱 09/08/07
■完全にショー化している裁判員裁判 09/08/06
■日本の司法制度は坂道を転げ落ちていくのでしょうか 09/08/03
■「敵は民主党」のプロパガンダ裁判 , 09/06/20

■人を信ずるところからこそ人は裁ける 2009/06/05
■御殿場事件と裁判官の犯罪 09/06/03

■国王の処刑 09/05/30

■マスコミが騒いでいる後ろで行われていることが気になります 09/05/22

■人の噂も75日ですが、一度落ちた信頼は回復しない 09/04/28
■痴漢逆転判決が示唆するセキュリティ社会の落とし穴 09/04/15
■「人間として当たり前の判断」 09/03/30
■被害者を救うことのない裁判の限界 09/03/19
■やっぱりどこかおかしいように思います 09/03/13
■小沢さんと二階さんの違いは何なのか 09/03/06
■「時間がたつと遺族の被害感情は薄れる」 09/03/01

■裁判員制度はやはり白紙にするべきではないでしょうか 08/12/21
■私的復讐を許せるか 08/12/08
■どの掟に従うか 08/12/03
■戦時中の「赤紙」復活を思わせる裁判員候補者通知 08/11/30
■レストラティブ・ジャスティス:修復的司法もしくは共創的正義 08/11/20
■田母神事件の犯罪性 08/11/0
■横浜事件第4次再審への期待 08/10/31
■公務員の犯罪とは何でしょうか
08/09/20
■堀江被告の発言に思うこと 08/07/26
■長銀粉飾決算事件判決とドラマ「監査法人」の結末 2008/07/19
■死刑制度がなくても成り立つ社会の仕組みが課題 08/06/19
■「疑わしき」は救うべきか、切り捨てるべきか 08/05/24
■死刑について7:死刑執行を考えれば死刑はやはりなくすべきですね 08/05/17
■死刑について6:光市母子殺害事件と死刑制度 08/05/14
■死刑について5:由比忠之遺さんの自死 08/05/13
■死刑について4:身勝手に人を死に至らしめた人の生存を認める理由は何でしょうか 08/05/12
■死刑について3:死刑制度をどう考えるかは思考の試薬 08/05/11
■死刑について2:国家からの暴力の奪還 08/05/10
■死刑について1:「一人で撃て。一人で撃たれよ。」 08/05/05
■田母神空幕長の法を踏みにじる発言に耳を疑いました 08/04/19
■憲法9条と平和的生存権 08/04/18
■犯罪の作られ方 08/04/12
■「自らの間違いを認めない」文化の震源地 08/03/15
■三浦再逮捕と一事不再理の原則 08/03/07
■「横浜事件」に関する最高裁の姿勢への失望 08/02/23
■福岡の3児死亡飲酒運転事件の判決への疑問 08/01/08
■司法、行政、政治、そして人間ー薬害肝炎訴訟の顛末から学ぶこと 07/12/24
■再犯防止できない刑罰制度のジレンマ 07/12/02
■問題が多すぎて何も変わらないのではないかと心配です 07/11/24
■浜岡原発判決の裁判官の責任の取り方 07/10/27
■オウムを存在させる宗教界ー「懲りない社会」 07/10/01
■光市母子殺害事件安田弁護士による死刑制度の私物化 2007/07/29
■ミートホープと光市母子殺害事件弁護団 2007/06/27
■「裁判には絶望した」 2007/06/21
■裁判における弁護の意味 2007/06/13
■「最初に無実の者を死刑にしたとき運命は決した」 2007/06/09
■弁護士の反応の報告 2007/06/08

■弁護士の反応 2007/05/26
■弁護士のみなさん、恥ずかしくないのですか 2007/05/25

■死刑制度のない社会と死刑のない社会 2007/05/23
■冤罪事件報道で感じた恐怖 2007/05/09
■裁判員制度の意味することの顕在化 2007/04/11
■冤罪を生みだした検事や警察はなぜ裁かれないのでしょうか 2007/03/05
■「君が代伴奏命令は合憲」という最高裁判決と反対意見の存在 2007/03/01
■裁判員制度よりも裁判の透明性の実現を 2007/02/03
■「司法改革」(朝日新聞社)を読みました 07/01/22
■司法権の独立と刑法のパラダイム 2007/01/20
■犯罪へのけじめのつけ方 2006/12/14
■法律は誰のものか 06/10/01
■根深い女性の人権蔑視の思想に立脚する刑法体系 06/08/07
違法性判断の民間委託 06/05/31
■事の良し悪しの発端 06/05/30
■弁護士の犯罪 2006.03.15
■憲法や法律は誰のためにあるのか 2006.02.26
■ソクラテスの警告
2006.02.24
■人の生命を殺傷した罪の重さ 2006.02.15
■ふたつのリーガルマインド 2006.02.11
■横浜事件判決とリーガルマインド 2006.02.10
■裁かれる当事者と権力との距離で判断は決まるのでしょうか 2005.12.10
■現行犯なのになぜ「容疑者」なのか 2005.11.12
■犯罪にどう立ち向かうかで社会の枠組みが見えてきます  2005.08.02
■司法の死  2005.07.28
■自動車事故が起きるたびに考えること  2005.05.23
■司法改革の前にやるべきこと  2005.01.27
■司法制度改革が見落としていること  2005.01.13
■犯罪が許される社会  2004.09.24
■共謀罪の話  2004.09.05
■殺人罪の償い方    2004.07.06
■法の規範性と権力性    2004.06.23
■平和に向けての個人訴訟傍聴記 June 14, 2004
■国民参加の裁判員制度  May 24, 2004