CWSプライベート政治時評
経済時評
平和時評 行政時評
司法時評 企業時評 NPO時評 教育時評
マスコミ時評 医療時評
本文
■ラディカル・デモクラシー
09/12/01
■なぜ飢饉が起こるのか
09/11/29
■「問題の立て方」再論
09/11/27
■国会議員の資格
09/11/24
■政府の連続性と責任
09/11/23
■政治家の誠実さ
09/11/1
■「私の話も聞いてください」 09/11/12
■八ッ場ダム建設問題と住民の生活保障問題
09/11/11
■罪を償わない政治家と経済学者の厚顔無恥
2009/11/08
■情報の非対称がもたらす無駄
09/11/07
■終わった人たちの相手をすることの虚しさ
09/11/02
■変えることができることとできないことを峻別する知恵
09/11/01
■具体策シンドローム
09/10/27
■「元官僚という意識ない」
09/10/22
■日本郵政社長人事
09/10/22
■閣僚の異論反論を歓迎します
09/10/14
■前原国土交通相を見直しました
09/10/13
■問題の立て方
09/10/10
■政権交代と検察の動き
09/10/03
■日本航空再建への懸念
09/10/01
■「待て」と「お手」
09/09/30
■政治家と政党
09/09/29
■生きた言葉のパワー
09/09/24
■住民とはだれか
09/09/23
■報道の偏りへの自衛、たとえば八ッ場ダム問題
09/09/21
■自民党総裁選での河野太郎の勇気
09/09/20
■国とは何か
09/09/18
■自らは何ができるかを考えることから社会は変わります
09/09/16
■温室効果ガス25%削減で家計負担36万円増?
09/09/15
■補正予算の未執行分を回収するということ
09/09/14
■見えてくるものをしっかりと見て考えましょう
2009/09/13
■公共的理性パースペクティブに基づく熟議の価値
09/09/09
■友愛は空疎な理念か
09/09/09
■改革するということの意味
09/09/05
■脱官僚への期待と危惧
09/09/03
■鳩山政権への期待
09/09/02
■知床無情
09/09/01
■衆議院選挙結果への失望
09/08/31
■明日は選挙ですね
09/08/29
■国会議員定数の削減
09/08/26
■政権交代の2つの次元
09/08/24
■原発と二酸化炭素の関係
09/08/24
■無所属で選挙に立候補した友人
09/08/20
■政策よりも人物で政治家は選びたい
09/08/19
■政府に必要な「経営」とは何でしょうか
09/08/16
■靖国をどう考えるか
09/08/15
■政党マニフェストの採点という愚行もしくは犯罪
09/08/10
■緊張感の不在
09/08/04
■今年は手賀沼花火大会がありません
09/08/01
■建設的野党―競争から共創へ
09/07/29
■財源論争とばらまき論争
09/07/28
■選挙協力の落とし穴
09/07/27
■ビジョンと現実
09/07/24
■「デュヴェルジェの法則」と「レイプハルトの確信」
09/07/22
■マニフェストについての(補足にならない)補足
評 09/07/21
■生活者と同じ給与でないと生活者の目線になれない
09/07/21
■21世紀政治モデルの基本は異質の価値観の調和
09/07/20
■2つの民営化
09/07/19
■マニフェストもまた20世紀政治モデルです
09/07/19
■二大政党制は20世紀政治モデルです
09/07/18
■政治も週休2日制なのですね
09/07/18
■ボランティアとは権力や金銭に惑わされない姿勢
09/07/15
■自民党に寄生していた農水省官僚
09/07/14
■解散予告宣言
09/07/13
■都議選結果から感ずる不安
09/07/13
■自分に与えられた任務を全うできないことを恥辱とする文化
09/07/12
■首相への背任罪告訴はできないものでしょうか
09/07/07
■選挙とは何のためにあるのか
09/07/06
■静岡県知事選挙と時間工学
09/07/05
■イランの大統領選挙は特殊なのか
09/06/30
■友敵戦略と友愛戦略
09/06/29
■国を変えるための地方の乱の目指すところ
09/06/28
■地方の反乱と国家のかたち
09/06/27
■衰退途上国
09/06/24
■「敵は民主党」のプロパガンダ裁判
, 09/06/20
■どうも気になること
09/06/17
■「個人を破壊しようとする政治は、政治そのものを崩壊させてしまう」
09/06/16
■過剰反応する事情の背景
09/06/15
■鳩山総務大臣へのエール
09/06/10
■友愛の政治
09/06/01
■国王の処刑
09/05/30
■理念か現実かー党首討論の感想
09/05/28
■マスコミが騒いでいる後ろで行われていることが気になります
09/05/22
■烏合の衆と政党の違い
2009/05/17
■民主党代表選挙の公開討論会
09/05/15
■民主党の終焉と問題の本質
09/05/12
■小沢さんの辞任で希望はすべて消えた気分です
09/05/11
■利他精神に基づいた超民主主義への期待
09/05/08
■人の噂も75日ですが、一度落ちた信頼は回復しない
09/04/28
■マスコミの持つホメオスタシス機能
09/04/15
■暴力と権力
09/04/14
■企業献金議論の限界
09/04/12
■犠牲者が最大の支援者になる理由
09/04/10
■浪費国家
09/04/09
■「経済成長あっての環境と福祉」なのでしょうか
09/04/03
■「国家統治視点」から「個人生活視点」への転換
09/03/29
■明日は千葉県知事選です
09/03/28
■「政治とカネ」ではなく「自分とカネ」の話
09/03/28
■マスコミの犯罪
09/03/27
■政治と金、マスコミと金、そして民主主義の危機
09/03/27
■戦いの放棄と官僚政権の勝利
09/03/26
■小沢さんが辞任せずにホッとしました
09/03/25
■定額給付金の使い方
09/03/21
■企業献金はなぜ悪いのか
09/03/20
■ベンジャミン・バーバーの市民観 09/03/16
■緊張感のない毎日
09/03/14
■やっぱりどこかおかしいように思います
09/03/13
■ファノンの法則
09/03/07
■小沢さんと二階さんの違いは何なのか
09/03/06
■ジェシカ・リンチ、アラモ、小沢一郎
09/03/05
■「景気浮揚のための無駄遣い」のすすめのおぞましさ
09/03/04
■「陰謀の横行」の疑惑
09/03/03
■言説の政治と実体の行政
09/02/25
■日本の政治にデモクラシーはあるのか
09/02/23
■リバースレバレッジ政策
09/02/21
■小泉発言は理にかなっていないのか
09/02/20
■「自分に正直に、自分らしくあるように」
09/02/20
■政権担当能力とは何なのか
09/02/19
■小泉元首相の犯罪隠しと麻生首相の見識
09/02/15
■非論理、無論理、超論理
09/02/12
■良識と非常識
09/02/10
■福祉政治の視点で政治や経済を見ると問題が見えてきます
09/02/07
■「冗談のような現実」を創りだすコミュニケーション的言説政治
09/02/06
■政治が語るべきは手段ではなく目的
09/01/31
■首相への損害賠償請求はできないものでしょうか
09/01/28
■解散総選挙を求める国民運動はなぜ起きないのか
09/01/27
■「やっぱり首相はしっかりしてなくっちゃ」
09/01/25
■参議院予算委員会審議実況は久しぶりに面白かったです
09/01/19
■政党の時代は終わっています
09/01/16
■環世界という捉え方 09/01/13
■互恵的懲罰と利他的行為
09/01/12
■定額給付金で啼ければ消費刺激にならないのか
09/01/08
■国家の解体が進んでいるのかもしれません
09/01/06
■今年は真実が見え出した年だったような気がします
08/12/31
■渡辺喜美議員の造反と党議拘束制度のおかしさ
08/12/25
■居座ることの罪、居座らせることの罪
08/12/23
■オバマのスピーチ
08/12/14
■恥の文化はどこにいったのか
08/11/24
■レストラティブ・ジャスティス:修復的司法もしくは共創的正義
08/11/20
■「国を守る」ということ
08/11/18
■「ひきかえす勇気」を失った社会
08/11/16
■政権投げ出し3代目首相
08/11/12
■国民総無駄遣い運動
08/11/11
■田母神事件の犯罪性
08/11/0
■見えないところで起こっていることの恐ろしさ
政治時評, 社会時評 08/11/02
■田母神空幕長と自衛隊の本質
08/11/01
■姿の見えない独裁者
08/10/25
■年金改ざん問題で戸別訪問の愚策
08/10/17
■長妻さんと枡添さんの違い
08/10/07
■盗人猛々しい論理とそれに賛成する共犯者のお粗末さ
2008/10/04
■「自分の理性を使う勇気を持て」
08/10/03
■語り合うということを学びたい
08/10/02
■蛇足記事:麻生首相に失望しました 08/09/29
■政策と財源
08/09/29
■中山大臣の発言は失言ではなく暴言です
08/09/27
■茶番劇で構成されている社会 08/09/26
■汚染米事件は農水省の犯罪 08/09/19
■「システムという名の支配者」
08/09/16
■政権私物化の実態を明確にするのがマスメディアの責務
08/09/11
■ボーン・アイデンティティと井原勝介前岩国市長の体験
08/09/08
■国民に問う選挙と代表を選ぶ党内選挙とは全く異質のものです
08/09/02
■マスコミはなぜ首相辞任表明をきちんと糾弾しないのか
08/09/02
■自分を客観的に見られる自分のない福田首相:我思う、故に我なし
08/09/01
■ちょっとおかしいのではないかと思うこと
08/08/21
■民主党代表選挙に思うこと
08/08/20
■食の安全対策に取り組む理由
08/08/11
■国家のためと社会のため
08/08/04
■政治家はみんな成長を目指すのか
08/08/03
■「プロから見たらよくできた内閣」
08/08/02
■消費省(庁)発想の時代錯誤
08/08/01
■お金を基準にした社会から抜け出せないものでしょうか
08/07/24
■現状から出発する発想の限界
08/07/21
■チェンジ:現実を変える方策
08/07/16
■国家と国家の約束の意味
08/07/10
■議会の外に眠っている大きな力に対する洞察力の欠如
08/07/09
■一つでもいいからきちんとけじめてほしい
08/06/26
■「不都合な真実」から「目指すべきビジョン」に
08/06/24
■後期高齢者政治家にも効用はあります
08/06/15
■秋葉原通り魔事件の報道と首相問責決議の報道
08/06/12
■問責決議が無視される独裁国家
08/06/11
■数字と現場のどちらを発想の原点に置くべきでしょうか
08/06/05
■クラスター爆弾を持っていることの是非
08/05/30
■「世代間の対立をあおらないでください」
08/05/25
■「疑わしき」は救うべきか、切り捨てるべきか
08/05/24
■観客民主主義
08/05/15
■世界中みんなが不幸せになれば、みんな幸せになれる
08/05/02
■権力を持てばなんでもできる世の中
08/05/01
■「三匹の侍」の百姓と「7人の侍」の百姓
08/04/29
■そんなの関係ねえ政権と分離社会の進行
08/04/28
■出るをもって入るを制する
08/04/26
■田母神空幕長の法を踏みにじる発言に耳を疑いました
08/04/19
■国家による情報操作
08/04/14
■権力の乱用
08/04/13
■犯罪の作られ方
08/04/12
■オリンピックというのは一体何のでしょうか
08/04/08
■民意とは何なのか
08/04/07
■痛みを分かちあおうとなぜ言わないのか
08/03/30
■議論とは自らが変わるためのもの
08/03/27
■国家は暴力だけでなく窃盗や詐欺や脅迫も無罪化できるのか
08/03/26
■矢祭町の議員日当制に新しい自治の時代の予兆を感じます
08/03/24
■チベット擾乱と国家の本質
08/03/19
■守るものと攻めるものの立場
08/03/17
■「自らの間違いを認めない」文化の震源地
08/03/15
■日銀新総裁は人事の問題ではなく政策の問題
08/03/09
■政権交替が遠のいてしまった気がします08/03/03
る
■道路が必要なのか、道路工事が必要なのか
08/03/02
■「無駄」という概念は昔からあったのでしょうか
08/03/01
■「必ずしも適切ではなかったと考えております」
08/02/28
■ラルフ・ネーダーのコンシューマリズムは何だったのか
08/02/27
■「人の距離が近くなるほど言えなくなる」
08/02/18
■現場から沸き上がる生きた情報活動への期待
08/02/16
■情報は生きており、自己創出していく
08/02/15
■価値ある情報の所在の変化
08/02/14
■統計データのまやかし
08/02/13
■岩国市民は米軍機を受け入れたのでしょうか
08/02/11
■国民とは誰なのか
08/01/31
■なぜ野党は国民に呼びかけてこないのでしょうか
08/01/30
■ガソリン暫定税廃止と道路建設の違い
08/01/25
■「もはや経済一流ではない」
08/01/19
■小沢たたきへの違和感とキャスターの定見
08/01/18
■競技としての政治、価値としての政治
08/01/10
■対立の時代の様相
08/01/09
■環境問題は農業問題
08/01/06
■グラディオ作戦
08/01/02
■「批判ばかりせずに代案を出せ」の恐ろしさ
2007/12/29
■「国の責任」
07/12/25
■司法、行政、政治、そして人間ー薬害肝炎訴訟の顛末から学ぶこと
07/12/24
■「国の責任」
07/12/25
■司法、行政、政治、そして人間ー薬害肝炎訴訟の顛末から学ぶこと
07/12/24
■迎撃体制の整備は自衛に繋がるのか
07/12/18
■「舛添さん、おまえもか」
07/12/12
■当事者の危機感がない限り、組織の改革はできません
07/12/07
■守屋非難の前に、先ず自らの身を正したい
07/12/01
■守屋事件をどう問題設定するか
07/11/30
■「戦争から学ぶことなどない」というオシムの見識
07/11/27
■「暗殺 リトビネンコ事件」
07/11/25
■問題が多すぎて何も変わらないのではないかと心配です
07/11/24
■ビオスによる時評とゾーエによる挽歌
07/11/21
■寄合民主主義と多数決権力主義
07/11/16
■「国民のため」に、新テロ対策法を通したい人、反対する人
07/11/15
■国家を私するものたちの志
2007/11/09
■法律の成立が国政進展の証拠でしょうか
07/11/08
■どの党が政権をとるかより、日本が良くなるかどうかが大切でしょう
07/11/06
■国民国家の偽装の露呈
07/11/06
■小沢民主党代表の辞任表明会見での意見を支持します
07/11/04
■二大政党制は大政翼賛会体制の変種
07/11/04
■常識の復権への期待
07/11/03
■トップの不祥事は組織の不祥事です
07/10/31
■法も規律も破った人たちの責任の取り方
07/10/30
■テロ特措法と守屋事件とは別物なのか
07/10/29
■コケにされたのに、なぜもっと怒らないのか
07/10/28
■舛添厚生労働相の奮闘
, 07/10/26
■戦争と犯罪はつながっています
07/10/21
■「来年の4月辺りが一番わかりやすい解散の時機」?
07/10/16
■国会の品格
07/10/12
■「小人の戯言」舛添発言の意味すること 仲間の問題は自分の問題です
07/10/03
■舛添厚労相と長妻昭議員の協力を期待します
07/09/30
■ミャンマーと格差社会:格差図式のフラクタルな展開
2007/09/29
■テロ特措法とミャンマー軍事政権
07/09/28
■福田内閣は何に向けての「背水の陣」なのでしょうか
07/09/25
自民党総裁選への民主党のコメントは暗いですね
07/09/23
■安倍首相に節子のつめの垢をせんじて飲ませたい
07/09/13
■政治家と金の問題
2007/09/01
■男女共同参画社会と男女役割分担社会
07/08/28
■平和は輸出できません
07/08/27
■一兵卒政権としてテロ特別措置法
2007/08/26
■危機管理能力って何でしょうか
2007/08/23
■権力者の勝手な論理とそれに迎合する「有識者」
07/08/21
■戦後レジームと整合しなかった政治の仕組み
2007/08/17
■戦後レジームからの脱却の意味すること
2007/08/16
■不戦の誓いの出発点は憲法9条の堅持でしょう
2007/08/15
■シビリアン・コントロールの歯止めの喪失-佐藤正久議員の場合
2007/08/15
■政府の危機と国家の危機
07/08/12
■クールビズとノーネクタイ
2007/08/11
■憲法と政党マニフェスト
2007/08/07
■テレビキャスターの皆さん、バラバラに疑問を呈していないで、一緒に安倍退陣への風を起こしてください
2007/08/02
■子どもたちを戦場に送るために狂奔する中高年女性たち
2007/08/01
■参議院選挙結果に思うこと
07/07/30
■番外編:実に勝手な選挙結果予測
07/07/29
■「経済成長を語ったことがあるか」
2007/07/27
■放射性廃棄物の最終処分問題のメッセージ
2007/07/26
■選挙結果予測は投票に影響を与えます
07/07/23
■いまの選挙制度って根本的に無理があるのではないでしょうか
2007/07/22
■投票率で選挙結果が変わるのでいいのか
07/07/16
■政治生命を賭ける
2007/07/14
■生活保護ってなんでしょうか
2007/07/11
■嫌いな民主党への提案
07/07/10
■赤城事務所経費事件で気になること
07/07/09
■国民をわくわくさせる政治家はいないのでしょうか
2007/07/07
■今度の選挙は年金選挙でしょうか
2007/07/06
■言葉狩りの時代
07/07/01
■民営化が狂乱のごとく行われた時代
2007/06/30
■議論しない国会と世論を育てない政府
2007/06/22
■事実(THE FACTS)が創られる時代
07/06/19
■民主党の存在感のなさと新党への期待
2007/06/07
■平和か年金か
2007/06/06
■脱北者を人道上、受け入れるという発想
07/06/04
■国民主権国家という壮大な幻想
07/06/03
■「憲法改正手続法」を「国民投票法」と詐称する犯罪
07/05/15
■まずプロジェクト、原理はそれから
07/05/14
■野党は寝ているのですか
07/05/13
■当たり前のことをやっていないのは誰か
2007/05/12
■多数決主義と民主主義と国民主権
2007/05/05
■不都合な結果は有権者の「誤解」のせい
2007/04/25
■国民投票法をつくって何が悪いのか
2007/04/17
■無党派層から勝ち馬政党層への移行
2007/04/12
■都知事選の常識的な結果
2007/04/08
■2児拉致容疑事件と国家の暴力観の変質
2007/04/06
■多数決は民主主義とは無縁
2007/04/05
■権力の民営化
2007/04/04
■統一地方選挙に思うこと
07/04/02
■大統領の陰謀と首相の犯罪が存在した良い時代
2007/03/30
■沖縄密約事件請求棄却に思うこと
2007/03/29
■徳治国家・法治国家・金治国家
2007/03/22
■国会での議論のあり方
2007/03/18
■都知事選立候補者4人の討論会をテレビでみました
2007/03/16
■知事選におけるポジティブキャンペーンへの期待
2007/03/15
■都知事選に4人も立候補してしまいました
2007/03/14
■拉致問題と核問題のどちらが重要か
07/02/12
■「過労死は本人の自己管理の問題」
2007/02/09
■柳沢発言と生権力と成長パラダイム
2007/02/08
■先制攻撃型国家への一歩
2007/02/06
■国会審議拒否の是非
07/02/05
■「産む機械」発言を生んだ問題の立て方
2007/02/04
■柳沢大臣の発言が意味すること
2007/02/01
■法に違反していなければ胸をはれるのか
2007/01/31
■久間発言事件をどう考えるか
07/01/29
■そのまんま東さん知事就任への賛否
2007/01/24
■政治的に正しい表現運動への違和感 2007/01/21
■郵政民営化の成果が見えてきました
2007/01/09
■存在感が希薄になった民主党
2006/12/28
■目黒区議員の勘違いから見えてくること
2006/12/27
■本間さんと安倍さんの見識
2006/12/19
■議員のみなさん、国民のなかに出てきたらどうですか
2006/12/18
■アミネ一家の不幸は他人事なのでしょうか
2006/12/09
■「改正」とは「正しさを改めること」
2006/11/23
■「拉致」放送命令への異論
2006/10/17
■国会(の議論)の存在価値 06/10/07
■美しい国へ
2006/09/29
■国家のアイデンティティ
2006/09/27
■拉致問題と自民党の関係
2006/09/15
■貸金業規制法の変質と後藤田正純政務官辞任の意味
2006/09/08
■政治のパラダイムの見直し
2006/09/06
■田中康夫さんへの感謝
2006/09/01
■「ありがとう」の気持ちは訓練の対象なのか
06/08/15
■自民党総裁選挙の象徴性
2006/08/12
■加害者と同じお墓に入りたいですか
2006/08/05
■自民党総裁選挙は国民に政策論議を呼びかけるチャンス
2006/08/01
■荒すぎる議論とビジョンの不在
2006/07/29
■富裕層が海外に出て行くことをどう考えますか
2006/07/26
■長野知事選での田中康夫再選を期待します
2006/07/23
■「もったいない」概念と「29日目の恐怖」
06/07/05
■薬害C型肝炎訴訟控訴に見る政府の姿勢
2006/06/28
■大切なのは批判ではなくワクワクするビジョン
06/06/20
■国への愛と国民への愛
2006/06/08
■住民投票に耳を傾けない政府とは何なのでしょうか
2006.03.14
■北朝鮮との「国交正常化」って何でしょうか
2006.02.09
■利益のあげ方
2006.02.03
■死のうが生きようがご自由にという宣告
2006.01.13
■小泉内閣は何か問題を解決したことがあるでしょうか
2005.12.25
■理念と現実が違ったらどうするか
2005.12.15
■若者への不信感の払拭
2005.11.19
■憲法は9条だけでいいという永六輔さんに共感します
2005.11.18
■国民保護法はごぞんじですか
2005.11.03
■小泉首相のこわした歴史の先
2005.10.30
■北海道の恵庭市の話なのですが
2005.10.22
■内政干渉って何でしょうか
2005.10.21
■被害者が加害者を支援する構造
2005.10.17
■地方分権と地域主権
2005.10.11
■なぜ民主党は人を集められなかったのか
2005.09.12
■不明の自覚
2005.09.12
■民意に従うという欺瞞とマニフェストの欺瞞
2005.09.11
■さまざまな勘違い
2005.09.10
■何が問われているかの大切さ
2005.09.09
■小泉自民党大敗の期待と予感
2005.09.05
■在宅療養者や病院入院者の投票
2005.09.03
■電話で頼まれたらどうしますか。 2005.09.02
■民から共へ
2005.08.28
■創造と破壊の両義性
2005.08.27
■仁義の大切さ
2005.08.26
■陽動作戦
2005.08.23
■新党日本の田中代表のメッセージが広がってほしいです
2005.08.22
■個人を手段にする社会
2005.08.21
■野党へのメッセージ:野党が大同団結する時!!
2005.08.20
■組織起点の時代の政治システムの呪縛
2005.08.18
■パンとサーカスの饗宴
2005.08.14
■郵政解散における問題構造の本質
2005.08.09
■民営化コンプレックス
2005.08.07
■広島宣言と小泉言動
2005.08.06
■ステルス作戦は三権分立の崩壊を示唆しています
2005.07.23
■拉致問題は二国間問題でしょうか
2005.07.20
■拉致問題と核開発問題の重みをどう考えるか
2005.07.11
■解散はなぜ脅迫材料になるのか
2005.07.10
■民営化再論
2005.07.09
■反対と欠席
2005.07.05
■コミュニケーション拒否症候群
2005.06.21
■地球温暖化促進策としてのクールビズ 2005.06.19
■政治が守る「体制」
2005.06.18
■高砂義勇軍と靖国合祀問題
2005.06.15
■二大政党体制の弊害
2005.06.13
■拉致問題の構図
社会時評 2005.06.12
■コミュニケーション不在の国会審議
2005.06.05
■郵政民営化よりも銀行国営化
2005.06.04
■ネクタイをしない国会議員
2005.06.03
■人の権威や人気を借りることのおかしさ
2005.03.08
■衆議院本会議場から退席した民主党を支持します
2005.01.24
■強制送還の権利
2005.01.21
■言葉の世界からの脱却
2005.01.04
■判断が出来ない問題
2004.12.29
砂上の楼閣
2004.12.19
■日本国憲法を読んだことはありますか
2004.12.18
■馬鹿にされたことに気づかない馬鹿の責任
2004.12.9
■選挙はもはや有効ではなくなるでしょう
2004.12.04
■見えている風景
2004.11.21
■日朝協議とオリンピック競技
2004.08.16
■選挙結果への失望
2004.07.12
■税金を湯水のように使う首相のアカウンタビリティ 2004.07.10
■選挙に行きましょう
2004.07.07
■フセインの主張
2004.07.02
■対話ができない首相と連帯できない野党党首
2004.06.28
■沖縄「慰霊の日」
2004.06.24
■党首会談の空しさ
2004.06.20
■参議院選挙への関心の低さ
04/06/17
■強制と自発 4
04/06/13
■田中真紀子さんへのエール
04/06/11
■突然報道されなくなった年金改革法 04/06/08
■年金改革法の成立をとめる方法
04/06/04
■家族会の怒りに共感します
04/05/28
■怒った横田滋さんを初めて見ました
04/05/23
■国民の休日
04/05/04
■虎の尾を踏んだ政府
04/04/29