「ROOM BRAN-KO」パーソナリティー 中越典子さん(水野裕子さんも参加)
※この音声はBRAN-KO-NETで聴くことができます。
典子ちゃん:「こんにちは、中越典子です。(笑)ちょっとアナウンサー風に読みました。今日ですね、恥ずかしいことをひとつしてしまいました。王様のブランチの収録が終わって控え室に戻ってきて、あの、そのとき今日の音楽コーナーのゲストが(笑わかせないでね)ポルノグラフィティさんだったんですよ。そのポルノグラフィティさんが、アルバムを私たちにくれまして、それで頂いたんですよ。それですごくうれしくて騒いで、すごい有頂天になってこの控え室に戻ってきたんですけど、そのときに裕が、水野裕子が私の隣にいるんだけども、裕ちゃんの腕があまりにもなんか美しかったから、いきなり私はチューをしてしまって、すごい恥ずかしいことをしてしまった!」
裕子ちゃん:「そうでーす、私は天井からナメクジが落ちてきたのかと思いましたびっくりしました。」
典:「私はそんなナメクジみたいな唇はしてなくてすごいソフトだから、それは間違ってるんだけど。」
裕:「馬鹿じゃないの?」
典:「その後すごい何でそんなことしたんだろうってすっごい二人で照れちゃって、何なのみたいなことになってしまって、二人して何か真っ赤っ赤になって、ちょっと恥ずかしいねとか言ってしゃべれなくなっちゃって、今日の面白い出来事でした。以上!」
裕:「で、ポルノグラフィティは何の関係があったんですか?」
典:「だから、ポルノグラフィティさんのCDを頂いて私は有頂天になってこの控え室に戻ってきて、そのうれしさのあまりチュッてしちゃったんですよ。チュッて。」
裕:「本当に上からなんか落ちてきたのかと思った。」」
(チュッてやって下さい)
典:「こんなウッキッキーの。」
裕:「ウッキッキーって、私のここにこう座ろうと思ってこうやってやってたんですよ。そしたら、ヒャーーーー!!ヒャーーーー!!」
(なかなかいいのが撮れました)
典:「本当ですか?」
(典ちゃんはちょっとずれてるんだけど)
典:「それ私が重要じゃないんですか?」
典:「それが今日一日の楽しい出来事でした。まだ駄目なことばかりでお伝え何もできません。が、私は頑張りますので、毎週ブランチとか、あと金曜のお夜食もチェックしてください。あまりよくしゃべれなくてどうもすみません。聴いていただいてありがとうございます。」