俳句欄


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こみやゆうこ「青木重治とザ・スミス」

若き俳人とロックの出会い。青木重治研究の第一弾!

上野均「芭蕉に関する無謀な考察 その一
 俳句にとって近代とは何か まだまだ芭蕉は出てこない」

「無謀な考察 その二 元禄、俳句のドッグイヤー」
「無謀な考察 その三 芭蕉のオレオレ俳句時代」
「その四 永久革命としての『不易流行』 あるいは芭蕉=マイルス論」
「その五 TEAM芭蕉 晩年のニューモード」
思いつき、言いっぱなし、やぶれかぶれの芭蕉論。広げられるかぎりの大風呂敷をご覧あれ

前島鵞朝「夏をあきらめて 20句」
突発的に新作発表(一部、句会発表含む)
前島鵞朝「みのりのあきですよ 20句」
俳句モードの秋つづく。今度は全部新作未発表。それがどうした
前島鵞朝「冬のおぺらぐらす 20句」
冬の新作。作り捨てこそ俳句の華と信じます
前島鵞朝「大きなはるこちゃん 20句」
フライング気味に春の新作を。タイトルはRCの名曲から
前島鵞朝「雨降りははーとえいく 20句」
もう梅雨は明けたんでしょうか。カビたのも腐ったのも天の恵み
前島鵞朝「夏の日のおーがずむ 20句」
今こそ君ハッとするべき。これは別の曲か。
前島鵞朝「冬が来る前に 20句」
もう一度あの人と。めぐりあってもさてどうするか。
前島鵞朝「ゆきのふるまち 20句」
思い出も、そうでないものも。
前島鵞朝「Our Time Has Passed so quickly 20句」
Pernice Brothersの曲から。過ぎ去った自体忘れていたことども。
前島鵞朝「Those lazy, hazy, crazy days of summer 20句」
夏休み。帰省。何にもすることのない長く輝かしい日々に。
前島鵞朝「walk out to winter 20句」
冬に向かって歩き出す。飽きることにもそろそろ飽きて。
前島鵞朝「early morning dead 20句」
新年を賀して作ってみましたが、何故か墓とか死のことばかり。
前島鵞朝「Going Quietly Mad 20句」
粗製濫造火の用心。Al Kooperの名曲から。
前島鵞朝「My Days are Numbered 20句」
花見にも行かないくせに桜の句ばかり。ウッデイ・ガスリーの歌の一節より。
前島鵞朝「Save for a rainy day 20句」
雨の句を作っていたつもりが、なし崩し的に夏に入る。JAN & DEANに捧げよう。


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