|
ヨロ昆撫 SPECIAL LIVE
昨年6月の『映像温泉芸社その12 芸社より愛をこめて』に登場したヨロ昆撫が 『ゲイシャ13』
に帰って来る!
ヨロ昆撫。「他に比類無きアーティスト」と呼ぶしかない超絶的存在。
本来はカラオケマシーンをバックに従えたシンガー(と言う表現でいいのか?)の“ヨロ市”氏と、
セクシーなベリーダンスを披露する踊り子の“たぷえちゃん”の二人組である。
前回の『映像温泉芸社その12』に登場した際は、踊り子が脱退した直後だったためヨロ市氏ソロ
のステージとなったが、実は今回も二代目踊り子が脱退。ただ今後は一人でも名前は“ヨロ昆撫”
ということになるらしい。
「パンク歌謡」、「ガレージカラオケ」などと形容されることもあるが、実際のステージを観ていない者
に言葉でその面白さを伝えることは不可能である。これはもう身をもって体験していただくしかない!
またその面白さを知る者にとっては、「入場料1000円のイベントでヨロ昆撫のステージが観られるな
んて、生きていればいいこともあるんだ・・・」と幸せを噛み締め、2月11日を心待ちにしていることで
あろう。
「自主映画の上映会とどんな関係があるの?」などの些細な疑問も木っ端微塵に粉砕するほど
の破壊力と感動を今からお約束しておく。
http://sound.jp/car-action/ -4k- キャッツ 関連ページ 画像
VJコミックカット [
笑点REMIX ver2.0 ]
黒船。初めてVJの存在を知った時の印象だ。私たちはすいぶんと昔からこのバカ映画という
名の浜辺で暮らし、日々のネタをあさる毎日に明け暮れていたが、その海の向こうに人が住み、
遙かに高度な文明を有し、かくも巨大な船を作っていることまでは考えが及ばなかった。(はなぴく談)
・・・って待て。
黒船?船を待ってるのは俺のほうだっつの。ビデオアーティストとして無人島に流され、はや6年…。
打ちよせる流木と産業廃棄物で最強のリミックス映像ライブ「笑点REMIX ver2.0」がついに完成。
いよいよ、あのVJコミックカットが芸社に帰ってくる、かどうかはいかだ次第(コミカ談)
http://vjcomiccut.exblog.jp/ -4k- キャッツ 関連ページ 画像
このイベントは終了いたしました!ご来場ありがとうございました!
今後の映像温泉芸社の情報はこちらをチェック!
|