DEJA VU CLUB STAFF PAGE
DEJA VU CLUB
PAGE TITLE
スタッフアルバム5
1999年春。危険なラフト乗りです。
皆さん真似しないでくださいね。狂ってます。やってはいけない、を実践しております。
ひょっとしたら、営業でいけるかも・・・そんな事出来ないっショー。
やっちまったー。 円空モンキーウェーブに前乗りで
漕ぎあがり、バックウォッシュにつかまり
みごと、サーフィン完成。
ところが、バランスを失いつつ・・・・
アタフタしております。
次の写真に続きます。
おねえが衝撃のあまり川に落ちてゆきます。
ふじさんも船のなかに落ちちゃってます。
きんちゃんもおねえに引っ張られてるんだか
助けようとしているのか。
こういう瀬に前のりで突入は止めましょう。
きゃぁー、落ちるぅー。
いけるもんですな。 今度はざんげの瀬を後ろ乗りでクリヤーした所
無事クリアーできたものの、
なんかあったらどーすんの。
でも、またチャンスがあったらやろうぜ。
なんて言っております。
とうとう、お客さんの乗ったボートの上に
乗り上げたデジャヴ隊。
「さあ、これで出発するぜ。おおー!」
やったろーやんか。
なんだ?なんだ? 馬鹿だねーー。
「パドルがとどかねーよ。おいおい。」
「やばいって、うわっはっは。」
「ひぃやーー」
おいおい。あそこになんかいねーか。
亀かねー。
つっついちゃおうか。
ツンツンってか。
うんこだったらにおうぜ。
やめとこーぜ。
そんな会話があったのかね。
オオサンショウウオでないかい?
楽勝ッス。 けむしの瀬をクリヤー。
体験者から一言。
「はっきり言って、面白くないです。」
「全然揺れません。」
「普通の方が面白い。」
などなど、衝撃を吸収しちゃうんだね。
なんだこれ?
とお思いの貴兄もいることでしょう。
ラフトボートの裏側です。
傷のチェックしている訳ではありません。
ウィリーという状態です。
時間よ。とまってね。
あぁー、くやしい。 当然こうなります。
まだまだ、寒いのによくやるよ。
桜も咲いてないっちゅうに・・・。
ああー冷たい。
もどる