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長良川地図 part2 | ||
法伝橋より美並橋まで
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| ◎法伝下の瀬 長良川ドクログレード 1。 | |
法伝橋の真下より若干下ったところで流れが左岸側岩に当たり右カーブしている。 この流れが当たっている岩が低い為、バックウオッシュが小さく吸い込まれるように つっこんでいってしまいます。 ○ラフター的意見 あまり気にした事が無い。増水時に「あぁやばいかな」って位。 ○カヤッカー的意見 それなりに恐怖は感じるものの、ヘッポコカヤッカーのワタクシには ちょうど良いサーフィン練習ポイントのひとつであった。 あと、フェリーグライドの練習もしてたかな。 ○バック |
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| ◎コンクリの塀 長良川ドクログレード 2。 | |
確かあの辺にあったんじゃないかなって程度の記憶しかないです。 左岸方面に流れが向かっていって、頭上高く国道が走っているなーと思う所で現れます。 平水時より少し減水すると川の流れの中心に現れるコンクリートの塀。 なあんだって思うかもしんないけど、このコンクリートの上に鉄筋が出てます。 引っかかったら痛そうです。ひょっとしたら危ないかも・・・。 ○ラフター的意見 要は鉄筋です。運がよければバーストします。 まあ、よっぽどの事が無い限り大丈夫でしょう。 ○カヤッカー的意見 やな感じ。であります。もう吸い込まれるかのごとくコンクリの塀が接近し、 そして、ゴンゴン船がぶつかってドキドキものです。 左のパドルが入らないものだから余計に左に寄っちゃって・・・。 冷静に判断し、普通に漕げばいいのにね。 ○バック |
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| ◎オーナーバリの瀬 長良川ドクログレード 3。 | |
オーナーバリの大きな看板が右岸上に見えたらそろそろです。 ほんの少しの増水なら左岸よりに行けば大丈夫。(安全ルート) 若干右に寄ったかなって思う程度で行けばビンゴです。 一発あって二発目が最高です。瀬というよりホールになっています。 ロデオカヤッカーがいっぱい居ます。みんな上手な人ばかりなので見ていて楽しいです。 そして最後にもう一発。最後はまあチョロって感じになっております。 ○ラフター的意見 増水時(とは言ってもそれなりの時)。ラフトがすっぽりはまります。 二発目のホールです。ラフトのストッパーが現れるんです。こいつは面白い。 が、運が良ければ面白い。と言う事であって余程の漕ぎが良くなければやばいですよ。 そのあとにも瀬は続くんです。かなり流されてしまうでしょう。 ○カヤッカー的意見 ヘッポコカヤッカーのワタクシ。まるでだめです。減水時しか行けません。 ホールに入るのに右岸より漕ぎあがるんだけど、もう大変です。疲れます。 リバーブギって知ってます?あれでサーフィンした事もあるけど、やっぱり、減水時しかいけませんね。 自信の無い人は左岸より、ポーテージするかラインどりを確認してください。 ○バック |
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| ◎タチタチの瀬 長良川ドクログレード 1。 | |
今はなき懐かしの瀬・・・ホールです。1999年。秋の大水で消滅。 長良川の流れが全部右岸によりわずか幅3mくらいになって落ち込んでいる瀬でした。 現在、ザワザワっとした瀬になってますが一時の迫力はありません。 ○ラフター的意見 古き良き時代。よく遊びました。左岸より漕ぎあがり、ホールに突っ込みます。 ラフトでサーフィンできる数少ないポイントです。 僕らはエアーのスーパーピューマの初期のタイプ(コブリなのです)でガンガンつっこみ ガンガン縦沈して笑って遊びました。ラフトの縦沈。カートホィールまであと少し? あぁ、懐かしい日々でありました。 ○カヤッカー的意見 ガンガン漕いでドドンと入ります。目の前真っ白。深くえぐれたホールの中で独りぼっち。 もう必死でバランスをとります。わずかながらのひとときのサーフィンタイム。 (長い時間はできないのです) バウをとられてアッという間に流されてしまいます。右岸の岩にゴンゴンあたって ビビッタ事もあったなー。あぁー懐かしい。 ○バック |
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| ◎札幌ラーメン 寿 長良川ドクログレード −5。 | |
なにを隠そうワタクシ寿のチャーラーセット大好きです。 あの豊満な量。それだけで充分堪能できます。チャーハンがいいんだなー。 あと、キャンプの時に頼んだ生ビールの唐揚げセット。餃子までつきます。 あの量は絶対一人では食えません。ビールが飲めなくなります。 4人で行って、2人唐揚げセット。後の2人は生ビールだけを頼みます。これで充分です。 いや、ひょっとするとひょっとします。食えないかもしれませんよ。 ○バック |
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