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長良川地図 part8 | ||
曽代から山崎大橋まで
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| ◎美濃橋ビーチ 長良川ドクログレード0。 | |
ここは夏場になると大変です。まさに海水浴場のそれに似ております。 キャンプしたり、泳いで見たり、バーベキューもありの飲んだくれもいます。若い女性の水着姿は海ばかりではないのです。 こんな所でも発見できるのです。更に下流に関観光ホテル前と言うところもなかなかですが、こっちのほうが どちらかと言うと・・・・・。なんの事を書いているのでしょうか。 おぉーそうであった。リバーピープルの為の川の地図である。 広い川原があって車がたくさん止められます。といっても夏場はかなりの人がやってきます。きちんとマナー良く使いましょう。 周りの車の状況にあわせて駐車してください。そしてゴミはきちんと持ち帰りましょう。 さて、カヤックです。初心者コースとしてここから関観光ホテルまでを下る人がたくさんいます。 魚道と言われる場所をポーテージすればまず、問題なく初心者の方でも下る事は出来ると思います。 そのほとんどがトロ場のような少し流れがあるところで結構楽しめます。 でも、ラフトで下っている人は見た事無いなー。どうなんでしょう? ○バック |
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| ◎魚道 長良川ドクログレード2。 | |
増水すると・・・と言ってもかなりの増水したときである。中部地方のロデオ野郎が続々と集まってやってきます。 もちろんかなりの猛者と言われるような方々がやってきて「ウォーリャー。」とプレイしてます。 ワタクシなど私服で見学くらいしかできません。まちがってもカヤックなどでは近づく事すらできません。 美濃橋より関観までの初心者ダウンリバーコースの中でもっともデンジャーなポイントになります。 何がデンジャーなのかと言いますと、底の方はコンクリートで出来ていて、ある間隔で流れを和らげる為なのかなんなのか わかんないのだが、川の直角方向にボコボコとしたコンクリートのブロックみたいな物があるわけです。 沈するとこいつにぶつかります。イタイデすめばラッキーって所でしょう。ヤバイです。 とは言ってもいつもそうなのかと言うとちゃいます。少し増水すれば右岸よりで下る事が出来ます。 しかし、不慣れなカヤッカーはポーテージしたほうが間違いないでしょう。少なくとも下見くらいはしたほうがいいでしょう。 川の真ん中に大きな中州がありますのでそこから見てみましょう。 ○バック |
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