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モリっと!アナマキ狼
もうすぐ3rdアルバム「Love&Hate」が発売です。
6月11日が今から楽しみです。

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Groovy!! ANAMAKI NEW!

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過去ログ(2002年8月〜2003年5月)

8月2日

amdmが来る。衝撃情報。

アナマキがタイスケを独立して事務所を自前でもつらしい。

あたらしい事務所の名前は

(粋)HOLE&ROLL

果たして有限会社なのか?粋な事務所ってどんな?あくまで「粋って生きる」っていう決意表明だろうか?

世田谷の下馬に事務所を構えるようです。
で、HPはあみるネットに間借りするようです。しばらくは間借りしてそのうちHPも独自ドメインをとるのか?

http://www.anamaki.com/

↑まだページが実在しませんねえ(8月3日現在)。


「アナマキウルフ一同」とかで事務所開設祝いの花でも贈りたいところだ。「ドバドバ」でも別にいいかっ。

8月25日

いよいよ、正式にマキシシングルリリースが決定!

FM802のイベント(6/1のジャパネソウル)で話題になった「落陽」「ファイト!」「酒と泪と男と女」が、そのまま世に出ることに。「酒と泪」はミヤさん(宮沢和史さん)と一緒。

中でも「ファイト」は鳥肌もんであったというのが、当日、イベントに参加した人たちの感想でした。

 

9月15日 下北ワンマンライブ440 寿(アンティパストは翔馬)

1曲目はマキちゃん曲。聴いたこと無い曲だから新曲でしょう。なんっていっていたっけなあ?聞きそびれてしまた。曲名?。→「君はかげろう」未収録曲


2曲目は、「愛のテレパシー」(「イキって生きろ」に入っているのだ。)

寿のあかです、白ですってことで紅白ってことらしい。赤はアナムで、白がマキだったかな?
むらさんのパスタの話題がありーので・・・でも既に売り切れていたのだった。

「9の位置」(「ゴッタ」)

「オモテウラ」(「イキって生きろ」)

甘いデザートとかいって、キタローさん登場して、「やさしさの声」(未収録曲)。キタローさんはいろいろ今回のライブは忙しそうに。各種楽器を担当。ピアニカみたいなのもあった。

「無口な夜」(未収録曲)があって、
そんつぎが、ちょっと10月9日発売のマキシシングルのお話があって、
んで、

「ファイト!」中島みゆきさんのカバーで。→10月9日発売!
カバーって、オリジナルを超えることってなかなかムツカシイってよくいわれるけど、おつりがくるくらいよかったよ。みゆきさんのその唄を生で20年前に聴いたことのある人がそういう風にゆっていた。みゆきさんのはある意味もっとよわっちいオナゴの唄になっていて、アナマキのはもっともっと力強い「ファイト!」になっていて、曲の本来のあるべき形に近いのかも。

とにかくこれはすごいぞ!。10月9日には全国の大型店に走るのだ!大量にゲットして人に配るのだ。

で、二部構成であるらしく、ここで一部のおわりになって、
最後が、ピアノの弾き語りでアナムちゃんの曲。
「ひとつだけ」未収録曲)
これ、とってもとってもよかった。

↑ソフトレズ疑惑!?マキがアナムと抱擁??

不思議な位置取り。連弾していたのか?してたのか。でないと巻き巻きがとなりに座る必要ないし。

二部は、10分くらい休みがあって再開。ビールのみたいけど我慢。風邪でセキが・・・。隣席からのどあめをわけてもらう。ありがたや。

「戦え!野良犬」(「イキって生きろ」に入っているのだ。デビューマキシシングルでもあるのだ。)

「21」(「ゴッタ」)

「にんにく」(「ゴッタ」)
で、いろいろ次回以降のライブの告知もあって、
「あの頃」
これはマキシシングルのCW曲。「戦え!野良犬」のマキシに収録されています。
これは私ドバドバが2000年の復興の詩6ではじめてアナマキを深く認識した曲でした。マキ曲の中でも特に好きな部類。(デビュー直前のアナマキのパフォーマンスを見る。)

「HA・NA・GE」(「ゴッタ」)

「泣きっ面に蜂」(未収録曲)
新曲新曲といいつつもう一年前の新曲なのね。これって。
陽の目を見るのはいつなのか?

↑この曲はいったい次のアルバムには入るのだろうか?

寿というのはアナマキのことらしい。一応、あみるさんの出産の話もありーの。今日生まれればジャストで寿だけど、まだ生まれないみたいだって。

「月の花まつり」(「ゴッタ」→アナム父の英五さんの曲、『自選集2 カヌー』に収録、復刻しよう)
「TUB」=Thank U Baby!(「ゴッタ」)

で、アンコール後が、
「セックス万歳」・・・かと思たら、「ピンク」(未収録曲)

思い違いとかメモし間違いとかあるかもしれない。誤りがあったらおせえてください。

足りないところがあったら補足してください。

10月12月とライブがあるが・・・ゆけなさそげ・・・(T_T)微妙な日程だあ。

 

9月17日

15日ライブ記述を一部増補。アナムがおばさんになる。アナム姉の河島あみーる先生が見事男児出産。英五さんのお孫さん誕生。

9月28日

深夜、NACK5(FM埼玉)のJDを聴く。月間ベスト10の投票。満を持して・・・のはずが、キーナンバーをひとつ聞き漏らしていて投票できず。メッセでひょろ君がはいってきて、キーの数字を教えてきてくれときたが、当然わたしが一桁オチしていたので、ふたりとも全滅。

しかい同着6位になった。われわれが投票していれば単独5位だったのかぁ。深く不覚。俯角は仰角の対語。

そもそも0:00に家に間に合わなかったのだった。帰宅途上、旅の途上(河島英五)、<オリジン弁当・青横店>にいたのだった。0時10分過ぎに家に帰って、あ、そうだ、そうだ、FMだ。つけてみるとまったくはいらない。そういえば最近このオーディオセット、年季もの、にてFMラジオをば聞いていなかったのだった。ダンボールからFMアンテナ、らしきをさがして急遽壁にはりめぐらす。やっと受信。

こういう顛末であったのだ。ドバドバ大失敗。

10月5日

深夜、NACK5(FM埼玉)のJDを聴く。9月の月間ベスト10の6位にランクインしたので、かかるかも・・・という期待で。

10秒くらいかかった。

来週の放送ではFULLでかかるようだ。しかもアナマキのコメントも入る。これは聞き逃せないのだ。

10月7日

スペースシャワーにて、アナマキの「ファイト!」が放映。『プリズナー』という番組。ファイブディーの佐藤剛さんたちがプロヂュースしている番組。そういえば10月10日ぞろ目のイベントは佐藤さんのプロジュースだったっけ。

FM802のイベントの模様が編集されて流れた。アナマキのインタビューは、左側に建物のある、通路みたいなところに二人が座っている?立っている?・・・よおく確認してないが・・・時々通行人が通ったりする感じの映像。並木の緑がナチュラルな感じ。マキちゃんはなにか被っている?あれってバンダナ?っちゅーのかなんちゅうのか・・・髪の毛は未だ長い。下北の寿では・・・すっかり綺麗なお姉さま素敵なお嬢様系列の長い髪だった。遠くから見とれた。あれをばさっときってしまうのなんてもったいない。ってば、話が逸れているってば・・・・

で、スペシャのプリズナという番組では、ファイト!が全編流れた。そして酒と泪と男と女も、

アナムのお父さんの河島英五さんの楽曲である酒と泪と男と女も、宮沢和史(TheBoom)さんとのコラボレーションのとってもおいしいところが流れた。

宮沢さんが楽曲紹介(この唄は、小学生か中学生のとき、流行った曲で・・・・)するところ、アナムが「有難うございます」って返礼をしつつ、ギターを爪弾きだすところ。目に焼きつくくらい印象的な場面。

アナムちゃんの表情は実に実にいつも豊かだなあ。今、私のデスクトップはアナムさんなのだ。ずっと最近そうなのだ。とってもとってもいい表情で、この人の笑顔は人をなごませる。どうもトップの壁紙をしばらく代える気がしないなあ。いいなあアナムってば。といってもマシンは何台もあるから、全部が全部アナムちゃんではないんだけど。

10月8日

知り合いに頼んで新宿のCDショップに、先走り買いに行ってもらう。

TUTAYA(TUTAYAだっけTSUTAYAだっけか?)では残り一枚しかなかったらしく、その残り一枚はH君がゲット→売り切れ。で、HMVは既に数枚あったものが売り切れてしまったとのこと。靖国通りの新星堂にも行ったらしいが、既に売り切れていたとのこと。5,6置いてあった名残があったとのこと。ヨドバシと、靖国通りの新星堂の向かい側の名前のわからないCDショップには入荷してないとのこと。けしからん。ていうかやっぱり予約をいっぱい入れておくのは大事だなあ。新星堂新宿ルミネに行ったらやっと2枚残っていてそれをゲット→売り切れ。

なかなかで出し校長だ。。(^○^)。。でだし好調な滑り出し。きっと買えなかった人は明日たくさん予約が入るのだろう。みなさんゆったりしないで〜、明日にはCDショップにゆきましょう。

今日はFM802にも出ていたらしい。ヒロさんの番組。電話予約とかもあったらしいし。

なんでも、アナマキはみゆきさんに手紙を認めたらしいし・・・CDを添えて。

ユーミンの歌を歌おうかなどと・・・いう考えも当初はあったらしい。802の方に言われたようだ。

<<アナマキに「ファイト!」を歌ってみたらって言おう>>と思った人ってとっても気になる人だなあ。

新宿渋谷池袋銀座・・・などなどいろいろなCDショップでの扱われ方の状況とかふいんきをレポートしてください。情報募集します。どっかで店舗でキャンペーンやっていたりするところってないのかなあ。

10月11日

高田馬場のムトー。もしも置いてあれば、2枚目をゲットしようと思うが、ここも既に売り切れ。ただし入荷枚数は少なかったようだ。新譜のコーナーには扱われていない様子。

「アム&マキ」という笑える札でコーナー分けされていたのだが・・・たしか前にネタにした・・・もう修正されている。

念の為にレジで「アナム&マキの ファイト! 入荷してますか?」と勇気を出してきいてみる。店員の女性、店長らしき人に確かめに行く。アナム&マキの区分けに探しに行って、そこに無いことを確認、売り切れた様子。そこにないのなら、既に入荷したのだが売り切れたということでしょう、ということらしい・・・ここも売り切れのようだ。

新譜のコーナーに置いてないということはそんなに多く入荷していない様子。(T_T)。

それと宮沢さん、すなわち The Boom のコーナーを探してみるも、見つからず。これは困った。

両A面ではないのだが、やはりあれは「宮沢和史+アナム&マキ」による「酒と泪と男と女」についての情報ももう少し流通させた方がいいと思う。そのことを知ればきっと買う人は増えるはずだし。

宮沢さんの声って、改めていい声であることに気がつく。ベスト版とかしかもっていない浅いファンだが、改めて所有しているCDを何度かまわしてみようという気持ちになる。それとハープがたまらない。

アナマキのコーラスについては・・・いろいろ言いたいことはあるのだが・・・言わないよのさ。曲は総体としてすばらしい作品に仕上がっているし、ライブ盤ってそういうものだし。ライブは生き物。

たくろうファンの人との交流もしてみたいものだ。あの曲を聴いたこと無かった人(特に若い人)にはとっても新鮮に響いているらしい。アナマキのギターの生の音が聴けるという意味では、「落陽」はアナマキの紹介になっているところもあるのかも。

今回の「ファイト!」、山弦さん、渡辺等さん、三沢さんたちのバックの方々の音もすばらしい。

山弦さんといえば、今日は、渡辺美里さんの新譜『soleil』を、上記CDショップで買った。美里さんは『JAPANESOUL』でアナマキの前の順番で歌われていた。あみーる先生のおなかもさすってくれたらしいし・・・。ありがたやありがたや。

美里さんが歌ったのは『蘇州夜曲』『いい日旅立ち』

とある美里さんファンのページでは、アナマキについては名前は聞いた事があったしあまり期待していなかったのに、聴いてみたら、カッコよかったっていう感想が書かれているし・・・さらには美里ファンをして、美里のうたよりも印象深かったとさえ書かせている。これは凄いことだ。さすがアナマキ。

私自身、実は英五ファンであるとともに、渡辺美里さんはデビュー以来ずっとファンなのであるが、なんとなくこういう事態は嬉しい。おなかをなでてもらったというエピソードもあみーる先生の日記を見て一緒に嬉しい気持ちになった。天夢ちゃんは歌のうまい男の子、歌心のある人にきっと育つだろう。

深夜、金曜の深夜に久々にアナマキがJ-WAVEに出演。「ファイト!」がオンエアーされて、生演奏も一曲披露。「無口な夜」。

10月12日

今日は、アナマキさんたちは札幌に向かっているのだろうか?明日13日は札幌のイベントで歌うらしい。またごっそりと新しいファンをつかんでくるだろう。きっと今のアナマキお二人さんはなんかこわいもんなしって感じで突っ走っている感じ。勢いがついている。加速がついている。猛烈に人を虜にしてしまうだけの何かがギターと声から歌から姿から溢れ出ている。

大変遅くなったが、今年4月20日の復興の詩8についてUP。

10月16日

今日はアナマキ曜日。スカパーを録画。FMにもでるし。アナマキ三昧なのだ。スカパーは前にも見たけどまた録画なのだ。

TFMで1500から坂上みきさんの番組に出る。音楽で威張ろう!のコーナー。

「ファイト!」がかかった。ファイト!を歌うにいたった経緯など。英五さんが穴巻巻ちゃんにみゆき聞けってゆってたこと。251251→551の豚饅のはなし。ファイト!を歌うときは、アナマキをとりまく状況もまさに「ファイト!」な状況だったという話。

アナマキ的には、カバー特集ということで、今日の生演奏は「月の花まつり」。

最初歌い始めたころよりも随分余裕で歌っている感じがするなあ、なんちゃって、えらそーな感想。自分たちの曲に本当になってきたのかも。

10月19日

アナマキは大阪にて。法善寺境内無料ライブ=法善寺横丁復興ライブ、そしてミナミホイール。はしごした人が多数いた模様。バンディアミールもお客様たくさんで繁盛(^○^)。ただし雨模様の中のライブだったらしい。ほうぜんじ。

10月20日

FM802のおおさかんチャートで「ファイト!」がランクイン。

Osakan Hot 100の2002年10月20日付けチャートで、79位。ニューエントリー曲としてランクイン。

10月22日  

THANK U, ROCK U!!

下北沢251でバンド形式でのワンマンライブ。仕事忙しくてゆけず。ネットでボードを見て代理満足。

篠原ともえさんがこの日のライブに来てくれたらしい。超はっぴーすとああああ・・・

10月23日  

THANK U, ROCK U!!について、篠原ともえちゃんが、Happy Storeで熱烈に紹介してくれた。その説明の仕種とかがとってもとってもかわいいし、すごくアナマキのかっこよさとかかわいさとか魅力とかライブの熱気とかが伝わる素晴らしい解説。女の子が憧れちゃうようなかっこよさについて女の子の言葉で説明していた。でも宝塚みたいなのじゃなくて・・・みたいなことも言っていて・・・少々、受けた。

REALONEプレーヤーの無料のやつってのを初めてダウンロードした。水曜の夕方に生放送しているらしいのだが、後からライブラリーをたたいても視聴できる。見てない人は是非23日の放送と30日の放送を見ましょう。アナマキが2週連続で篠原の話題になっているのだ。

10月26日

FM出演。NACK5のジャパニーズドリーム。ゲスト出演。

10月27日

FM802のおおさかんチャートで「ファイト!」が78位。二週連続チャートイン。もっともっと何週も続いて欲しいし。ばりばりFM802にRequestしましょう。URLはこちら

10月30日  

THANK U, ROCK U!!に来てくれた篠原ともえちゃんが、Happy Storeで先週に続けてアナマキを紹介。アナマキの公式BBSに書き込むシーンがそのまま番組中で見られる。っていうか、番組の中で、BBSにカキコする篠原。

一度、NEWSのページにゆくも、戻れず、なかなかBBSにたどり着けず・・・スタッフに頼る篠原。

アナマキが来年一月後半にロンドンに行って、ライブをやるらしいことが判明。ビッグニュース。

しかし「穴胸毛のあなむ」って・・・?変だし・・・。「穴胸毛」だけで十分にわかるのに・・・

ロンドン、どんどん、がむばってほしいぞ〜。誰か追っかけついてゆくのだろうか?有給とっておっかけるやついないかなあ?ロンドンのストリートなんてあぶなそうだよなあ・・・誰かボディーガードでついてゆかんと俺は心配だ。平気かなあ。きたねえカッコしていって、金持ってなさそうにしとかないと・・・。

2002.11.11(月) "JAPAN CIRCUIT"  (at 赤坂BLITZ) あかぶり?

ゆけずなのよさ(T_T) 赤坂BLITZって初めてだよね

雑誌=ROCKIN’ONのイベント、他の出演は THE BOOM、DOMINO88、スカイメイツ

VIEWSICのカメラが入っているらしい。

11月24日 アナマキの無料ライブ、お台場

青横から天王洲アイルまでバス。天王洲アイルから臨海線。もうすぐ最寄駅シーサイドまで開通。

最初から何階とか?どこらへんとか?確認しとけばいいものの。
ぐるぐるまわって遠回りする。

イベント広場につく。
月花が聞える。ホッとする。
1回目、最後の歌。アナマキ「ファイト!」。

生で此れをタダで聴けるのはむちゃくちゃ贅沢。
きっと聴いてCDショップに走った人もいたことだろう。
やっぱり生で聴くとすごい説得力。言葉の生々しさがよく伝わる。

みゆきさんの原曲はもっと淡々とすっきりとしていて随分とさわやかだもんなあ、全然違った曲になっているよなあ。

バスで豊洲経由で遠回りで塾に直行。
まちがってちがうバスに乗ってしまった。
品川経由で新宿に行くつもりが。

電車の接続はよかったのでそんなに損はしなかった。

12月12日 大阪心斎橋でライブ
いけず。悲しい。
いけたらよかったのになあ。仮定法。

アナマキランキングが復活したのだ。BY クルンさん。

12月12日 なきはちのももちゃん〜バージョン、バイあくゆうさん、あくゆうさんがバイだってことじゃなくて、作詞がBY阿久さんってことですじゃ。阿久さんは時代おくれつながり、NHKようこそ先輩つながり。

アルバムレコーディング中らしい。
「悪友」さんにフルバージョンで歌詞をかいてもらったらしい。
毛虫バージョンの泣き蜂がいまや話題沸騰中。

ももちゃん〜
毛むくじゃら毛むくじゃら
蝶になりたい
NHKようこそ先輩放映当時、生徒の作品と勘違いして・・・

あんまり上出来すぎだし、ようかんがえればおかしいし。

来年=2003には ニューアルバムが出るらしい
レコーディングは順調のようだ

アナマキニューランキングサイト、クルンさん
今、ビビッドに展開中

Groovy!! ANAMAKI

2003年1月6日

アナマキちゃんたちはロンドンに向けて準備の最中だろうか。公式のBBS情報では、どうやら、ロンドンから凱旋後にライブがあるようだし、春にはアルバム出るらしいし、ロンドンの模様はメディアの形で発表されるようだし・・・これは楽しみだし・・・早くライブにゆきたい、早くニューアルバムが聴きたい。

最近ぞろ目づいているから・・・222とか0303とかそこらへんだろうか?

でも3月3日は月曜日だなぁ。だといけないなあ。かといって222ってのも土曜日だし、都合悪いし。

そもそもロンドン、どんどん、にはどんくらい滞在するのだろうか?アルバムは春のいったいいつごろに発売されるのだろうか?どれだけ待てば、僕はアナマキのニューアルバムに到達できるのか?どれだけ歩けば、人は人と呼ばれるのだろうか?どれだけ人が死んだらもう沢山だとわかるのだろう?

あれれ、俺はボブディランか?急に違うこと書いているし・・・

その答えは風に吹かれているのか。ま、いいか!これでいいのか?

とりあえず、今年も、「穴と巻」をよろしく!

2003年3月6日

なんと2ヶ月ぶりの更新だし。

やっと仕事のかたがつきつつありーの・・・アナマキは新譜発売が決定しーの・・・4月のライブはゆけそうだしーの・・・3月のはいけないのだ。でも楽しみは4月に集中だし。

英五ヒストリー発売→復興の詩9参加→アナマキアルバム発売だし・・・これでさばひこ様のさばをりCDなんかもでちゃったりなんかしたら・・・もう大変!

というわけで4月の18日の下北沢は是が非でも行くのだ。絶対いくのだ。3月18日に発売だし・・・絶対買うぞ! 最近の傾向だと、即日で売り切れてしまうのだ。油断はできないなあ。絶対買うぞ買うぞ買うぞ。

新譜はLove&Hateというタイトルらしい。9曲らしい。もうはがきなどがファンクラブ加入者には届いているのでこれはちっとも新規な新奇な辛気な???情報ではないのだが・・・ロンドンの映像などもはやく見れるようになったらいいなあ・・・まさよしさん西原さんのコメントがとっても嬉しかったなあ。パイオニアLDCにホルロルのレーベルができたのかあ・・・ホルロルレーベル・・・ほるろるれーべる・・・いいにくいし・・・なんだか・・・発音しにくい・・・アナムは発音できないのとちがうか??ちゃう?ちゃうちゃう・・・ちゃうちゃうちゃう・・・アナムが発音が苦手なのはサシスセソ系だっけ・・・おろそいのTシャツだものんだあ・・・。

ホール&ロールレーベル→ホルロルレーベル→ほうおうれーうぇる(入れ歯系発音)

きっとラリルレロが苦手な人には正確に発音しにくいかもしれない。

18日=440発売まであと約2週間だあ。忘れんとこ。確定申告の締め切り直後だ。あ・・・・領収書の山が攻めてくる・・・・^_^;

2003年3月7日

深夜、26時過ぎのJ-waveにおいて、アナマキの6月11日発売の新譜から『無口な夜』がかかった。めっさかっこええわ〜、はやくCDが欲しくなった。どうしよう我慢できない。でも来週の3月12日の水曜日は、仕事の曜日なのでゆけないのだった。残念だった。ぶひぶひだなんて、まるで俺のためのライブのようなきもするのだが、いけないのは残念だし・・・

よおし4月のライブは、絶対にチケットを取るのだ。これは絶対的な使命なのだ。18日発売だっけかな?10日後に発売かあ、忘れんようにしよう。確定申告の翌日だ。あ、またおんなしことかいているし・・・まだ確定申告の書類が・・・攻めて来る。どうしよう。がんばらなきゃ。

2003年4月13日

日本テレビの行列のできる法律相談所?だったか、しんすけの番組のあとの、森永のエンゼルという番組でアナマキの唄がCMソングが流れる。二週目。先週の6日にも流れたようだ。それも見た。今週は録画ばっちりした。

2003年4月14日

関西の友人から3月19,20日の大阪NHKのFMのイブニングミュージックの放送を録音したのんを好意でわけてもらう。アナマキの「あめ」←字が違うけど、とってもいい。とってもとってもいい。アナマキのボーカルの力が更に更にアップしたように思った。静寂とした空気感は前からそうなのだが、ギターの強弱のコントロールというのかなんというのか・・・以前に生で聴いたり、ラジオで聞いたりしたときよりもさらに素晴らしい唄になっている。

20日の放送にアナマキがゲストで出ていたのだが・・・月と花まつり、無口な夜、あめ・・・などなどをやっていた。

あみるさんが言っていたように、確かに、アナムを見ていると、ひとつひとつの仕草に、英五さんをとっても感じるときがある。どうしてこうも似ているのだって感じるときがある。親子って不思議なもんだ・・・とかいいつつ、あみるさんにもそれ(英五さんにくりそつなところ)は感じるんだけど。

いよいよ今週末18日は、下北の440でのライブだ。意気込む!がんばる!いくぞおおお!!

2003年4月18日

アナマキライブ。下北沢。440。naked girls

第一部
@月
A泣きっ面に蜂
B確認
Cハナゲ
D無口な夜
E月の花まつり
Fあの頃

休憩

第二部
G森永エンゼルのCMソングと大喜利?
腋毛ネタあり!
Hつつじ
Iウラオモテ
J戦え!野良犬
K走るだけ
Lケセラセラ
Mファイト!
N21
O9の位置

アンコール
Pイキ生き

はじめて生で聞いた曲=GHL

一番印象に残ったのは、エンゼルのテーマ曲とその替え歌たち。腋毛ネタ。

Fの「あの頃」が全く違った印象の曲になっていて、最初、全く別の曲かと思った。アコースティックなのだが、座りながらのライブなのだが・・・とってもギンギンなギタープレーだったと思います。マキちゃんの座りながらの脚の動きに注目。そして美しい髪にも注目。

アナムが立ち上がって腰をふりふりすると一同喝采の嵐。

2003年4月21日

アナマキライブ。今日は大阪であるようだ。どんなんだろう。知りたい。

いよいよ復興の詩9に向けて準備。バスのチケットを購入。ドリーム9号大阪行き。東京から乗るか、それとも新宿から乗るのか。どっちでもいいのだろうか。チケットには東京駅八重洲口って書いてあるのだが。

→私が乗るドリーム9号は新宿には寄らないバスであったのだった。車体が古いのか?2座席で一ボックスの狭いタイプ。窮屈で眠れず。一睡もできずに朝の大阪。

2003年4月27日 復興の詩9

<復興の詩9レポート>

第一部

旅的途上映像が大画面に映し出される。
司会が登場。河島あみる&南光さん
トップバッターはアナム&マキ+キタローさん
「月の花まつり」→言わずと知れた河島英五ナンバー、しかし既に(「ファイト」同様)アナマキがしっかり自分たちの曲にしています。→『ゴッタ』に収録されていますので、まだお持ちで無い方は是非CDショップに走りましょう!
「無口な夜」
6月11日発売の新譜=Love&Hateより
「ファイト」最新シングルといいつつもう時間が経ったが・・・次のシングルはたぶん「無口な夜」?・・・というわけでもないようだし・・・いわゆる「押し」曲だそうです。

アナマキのパフォーマンスの最中に、ドバドバは客席に案内をするマッキーさんを目撃。

円ひろしさん登場
バックに8人も引き連れて・・・
大音響の迫力満点の演奏と歌。ラテンの香りのする音だった。喋りを期待していたのに・・・(笑)
3曲あり。
1、「車で行こうよ」
2、「ダイヤモンド」
3、「そして今夜、ドロになる」

イライジャ・リーバイさんが通訳さんとともに出てくる
彼は奈良に在住のアメリカ人らしい。
「酒と泪と男と女」の英語バージョンを披露。with G=柴田達司さん。
(スロートレインをバックに)

続いて
南光さんによる「ベナレスの車引き」
スロートレインをバックに。

「歌」というよりも「語り」に近い感じ。
無理に歌っていないで、セリフを語るように演じていた。
スロートレインが南光さんにあとからゆっくりついてくるようなそんな感じ。

「ノウダラの女」
河島あみる+スロートレイン

あみるさんがもう「ノウダラの女」を歌っても不思議でないような年齢になったのか。
時の経つのは・・・
でも、まだ「ノウダラの女」の中に出てくる女性程にはまだ熟してないような気もするが・・・。あの作品の中の女性像は年よりはずっと年上のイメージかもしんないなあ。
あみるさんの歌う「ノウダラの女」はアップテンポの明るい調子のノリノリの「ノウダラの女」でした。

<まだ二十三だもの やり直せるよね 爪をかむ ノウダラの女>

とあるが・・・もう亜美瑠さんも、その年齢を越してしまったのか・・・

憂歌団の木村充揮さん登場。
持ち歌を2曲演奏、
1、BLUES MAN
2、このまち
そして英五さんのカバーで
3、「野風増」
歌詞を木村さん独特のアレンジで、とってもブルージーな「野風増」でした。

お前が3歳になったら→お前が77になったらまで・・・どんどん年をとっていく歌詞。

<お前がいくつになっても 旅に出るのもええやんけ〜>

第一部のおわりを飾るのはオークション
英五さんゆかりの品物が3品ほど出品。

休憩
第二部

南こうせつさん
「加茂の流れに」
「うちのお父さん」
「風の人、火の人、山の人」

さすがは、おいちゃん。ベテランアーティストの風格を感じた。
客扱いがうまいし盛り上げるのがうまい。とっても楽しいコール&レスポンス。こうせつさんの声って、声聴いているだけで、とっても気持ちいいっす。
英五さん作詞でこうせつ作曲の「風・・・火・・・山・・・」もとってもよかった。
英五さんが歌うのよりもむしろいいかも・・・。とってもさわやか。あれってとってもとってもさわやかな歌詞だもの。

河島アナム登場
バックにスロートレインのピアノの渡辺和栄さん
「崩れた壁」(→この曲のアナムさんによるカバーは『河島英五 Last Live 〜今日は本当にありがとう〜』に収録されています。
最高のパフォーマンスでした。アナムボーカル素晴らしい。楽曲も素晴らしい。
英五さんはこの歌で歌手として評価されたかったとよくゆってた・・いう裏話が披露される。
英五さん、ご自宅でかなりこの歌を歌っていたらしい。と、アナムさん語る。

アナムさんがギターを持たずに演じるときに、気になるのは手の動き。アナムさんの手の動きを見ていて、ミュージックフェアに出て「晩秋」を歌った英五さんのことを思い出しました。ど派手なセットで手を広げて歌う英五さん。普段ギターを弾きながら歌うことを常にしている人が、ギターを置いて歌ったときに、手がどのように動くかというのは、見ていると、なんとなく気になるものだ。(去年のゲストの堀内さんとかは・・・そこからあの微妙な手の動きが出てきたらしいし・・・)

ここでドバドバが待ちに待った まーーーちいいいいいに まったあああああ 
谷和彦登場。

登場するなり、会場が大爆笑する出来事が起きる。

河島あみるが突き出したマイクが谷和彦さんに直撃→ごつんと音を立てて
谷さん大げさにノックダウンされてステージに沈む。

「君、日ごろの恨みを晴らそうとしとるんかい!」との谷さんの突っ込みに
あみーるは ただただ 笑ってごまかす。しばらく腹がねじれて笑いすぎで喋れないあみーる先生。
↑谷さんの微妙なセリフを思い出せないドバドバ
いずれにせよ、会場は爆笑

英五作品
「文明U」(1980年発表)より
「子供ならもっと高い山に登りたがるはずさ」
を谷和彦+スロートレインで。
最高のパフォーマンス。ほめすぎてもほめたりないくらいにすごくよかった。
一曲だけでも最高の表現力。
英五さんのカバーでもあり、谷和彦独自の表現でもあり、”カバーは斯くあるべし”という模範のようなそんな出来栄え。
すんばらしい。すんばらしすぎる。

谷さんが
英五ファミリー+1?をひとりずつステージに呼ぶ
(マキはすでにファミリーの一員といえば一員だが・・・ファミリーという言葉が多義語なわけで・・・そいえば昔、英五ファミリーinナゴヤっていうファンクラブもあったなあ。)
あみる、アナム、マキ、翔馬
谷和彦+河島ファミリー+スロートレインにより
(谷和彦さんもスロートレインの一員なわけで・・・、この表記も少し気になるし・・・まいいか)
「夕焼け空の彼方」

さらに翔馬がメインボーカルで
「元気だしてゆこう」
「出発」
「なにかいいことないかな」

何かええことあらへんかい(アナム)→何もええことあらへんわい(マキ)・・・こういうやりとりだったか?記憶があいまい。逆だったかな?(これは英五さんのステージでは、英五さん→谷さんでやっていた。)

総立ち状態(会場とのコール&レスポンス、「なにかいいことないかな」、若造グループと達人グループにわかれて・・・)
2階や後ろのほうの人は前のほうに押しかける。
英五コンサートにありがちだった風景。

ここからがアンコールだったかな?

出演者全員が揃って、大画面の英五さんの映像と共に
「旧友再会」を合唱。
「森へ帰ろう」を合唱してフィナーレ。

来年の復興の詩10(ふっこうのうた・てん)の日付が最後の最後に告知されて終幕。
来年は
2004年4月25日=日曜日。場所は同じく神戸文化ホール。

来年も必ず行きます。絶対行きます。死んでも行きます。死んだらいけないけど。生きていたら生きます。ちゃうがな。生きていたら行きます。来年こそは行くという人もいるし、きっと来年は最後最大の盛り上がりでしょう。楽しみだなあ。楽しみだなあ。それまで頑張って生きるのだ。前向きに生きるのだ。イキって生きるのだ。リラックスでGO!で生きるのだ。元気出してゆくのだ。どんまいどんまいくよくよするなよで生きるのだ。たどり着いたら泣けてくるのか?へばっちゃだめだぜ先はまだ長いのだ。

2003年5月18日

22日のライブ。イベントライブ。いけそうだったのに、やっぱりいけないのだ。高校生の中間試験の前のガンガン補習なのだ。仕事が忙しいのだ。いけないのだ。次、アナマキさんたちのライブを見れるのは年末くらいかなあ・・・。


アナマキがタイスケから独立→(粋)HOLE&ROLL

CD

2001.6.27 河島英五とアナム&マキ「旧友再会」マキシシングル発売

 同時発売、河島英五追悼版ライブアルバム(2枚組)

 「河島英五ラストライブ 今日は本当にありがとう」

アナムのボーカルで「崩れた壁」収録

復興の詩9(02.4.27)にて アナムWITH渡辺和栄ピアノにより 披露 最高でした 震えるほどの感動を覚えた!

 

「ファイト!」「落陽」「酒と泪と男と女」(アナム&マキと宮沢和史)

ファイブスターズ・レーベル から2002.10.9 発売

 

2003.6.11 「Love&Hate」発売=3rd アルバム

パイオニアLDC SPPCL-1003 \2625(消費税込)

詳細情報はここ

 奥田民生さんや山崎まさよしさんや西原さんやボニピンさんや篠原ともえさんや押尾コータローさんのコメントが見れます。

皆さん、大絶賛してくれています。


RADIO

6月9日 MON Bay FM=78.0MHz 深夜24時30分から25時30分

「MOZAIKU NIGHT」

受信可能だろうか?

6月11日 WED NACK5=79.5MHz 深夜26時00分から28時00分

「Radio-X」

受信状況よくないんだよなあ 埼玉だし・・・


TV


LIVE (picked up BY ドバドバ)



4/25/2004(日) 復興の詩10 神戸文化ホール

いよいよ 10年目 ファイナル

きっと 題して 復興の詩「てん」 だろうなあ

あみるさんの描く てん君の 似顔絵かわいいなあ・・・


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