05/10/26  updated 谷和彦 ホームページ 河島あみる ホームページ

MOMODANI の 部屋へようこそいらっしゃいませ!!

背景色は「ももだに」の桃にちなんでピンクとしました ちょっと薄く変更

さばをりランキング(第1期 ログ)

さばをりランキング 再開!第2期



MOMODANIとは、
 故河島英五さんのバックバンド The Slowtrainのコーラス&ギターとして、
 英五さんと12年余音楽活動を共に続けてきた〜〜谷和彦と、
 タレントとして活躍中の〜〜河島あみる
 ”99年 復興の詩5”で初めて組んだユニットの名前です。

「ももだに」の「たに」が谷和彦だとすれば、

「ももだに」−「たに」=「もも」で、

「もも」=河島あみる

といことになるが、果たしてそういうこじ付けは成り立つのだろうか?

河島あみる本人に問いただしてみたいところだ。

まあ、桃谷は元来は、大阪の地名なんだけども。ぶっちゃけた話は。

河島・桃・あみる、とでも、ミドルネームに桃とでも入れれば辻褄が合うのだが。

無理に辻褄を合わせる必要は無いか(笑)

 

谷和彦 ホームページ

河島あみ〜る先生のホームページのアドレスは、

http://www.amiru.net/

です。皆様方是非お立ち寄りを。


『僕は泣く』は 泪ちょちょぎれ…いいアルバムですよ。

最近は、鶴瓶・新野のぬかるみドットコムでしょっちゅう、このアルバムや、

朴訥さばをり新聞の無料発表楽曲がオンエアーされています。

(谷和彦さんのHP上で太っ腹にも・・・な、な、なななんと 10曲も

え、いいんですか〜 そんなに無料でこんな素晴らしい曲たちをを提供してしまってぇ・・・って、思わず・・・。

 

この「僕は泣く」というアルバム(バッキングは The Slowtrain)には、アナム&マキとしてデビューするより遡ること5年前の中学生時代のアナムさんの少年のような美しい声がコーラスとしてはいっています。


私は谷和彦の歌う歌が大好きなのですが、

その中でも特に、

 

「潮騒U」

 

という歌がとってもとっても好きです。

まだ自主制作でも出る予定がないようですが、

是非是非早く早く録音して世の中に出してほしいです。

名曲ですよ。

これぞ谷君90年代最大の代表曲だと思う。

→ これも、な、な、なななああんと、今年2002年にネット上で新作CDとして発表されました。待望の・・・、ドバドバ大感涙(T_T)(T_T)・・・泪泪の嬉しい出来事です。

これらも全て、「朴訥さばをり新聞」HPに併設しているネットショップ「ひこや」でたった70円の郵便手数料+CD代だけで手に入れることが出来ます。

是非、ドバドバHPトップからリンクしていますので、ひこやへGO!GO!GO!

 

ちなみに、「潮騒U」のカップリングは「恋するオヤジ」というコミカルなおやじ癒しソング。たまりませんなあ・・これも。


この項目・・・2003.5.15 updated

谷和彦作品ベスト20・・・解説つきバージョン

その都度、思いつきで書いて、適当にアップデートして、適当にその日の気分で、順番が変わります。

コンセプトを大幅に変えました。発表されたもの未発表のものも混ぜて、その中から20曲、、、大体1ライブで歌う曲数を目安に・・・繕ってみました。

谷和彦ランキングサイト、作りました。そっちもよろしこ>。

1. ソプラノリコーダー

「さばをり名曲遺産」に収録されてあらたに21世紀に蘇った。ついつい鼻歌でうたってしまう曲。すーすーすーだらだったっていう植木等さんの曲をおさせて、世界鼻歌ベストテンでは世界一にかけのぼるに違いない。ついつい口ずさむ歌ってことはとってもメロディがよいってことだ。もちろん歌詞も今回あらためてHPで読んでみるにつけ、すんばらしい。今年中にこの歌詞を暗誦してそらんじて歌えるようになりたい。

2. リラックスでGO!

やっぱ、時代は癒し系だ。

この歌は実にインパクトが強かった。まだ1回しか聴いたことがないけど。

物凄く評判がよかった。

確かあれは、、、1995年だったかの渋谷のTakeOff7でのライブアクトだったか?

昔のボキャ天用語でいえば、インパクト10

で、知的でもあって、インパク知に分類される歌だ。実に衝撃的な歌詞だった。

みんな、なにかしら病んでいて癒されたいのだ。

「歌=癒し」であるという単純な記号的解釈をも超越して、

わけわからんのだけど、なんともいえず、パワーの出る感じ。

清水舞台飛び降り的、略してキヨブタ的なパワー。

ちょっとシニカルなんだが、むちゃくちゃポジティブでもある。

この歌や「うまくやっていこう」に共通する ”感じ” は

谷和彦の歌詞の世界の中でも特にパワーを感じる部分だ。

○↑3. 遠い花火

さばをりHPに夏の風物の花火が登場したし、きっともうすぐCDにもなるのだろうか。季節も夏だし。夏のうちにひょっとしてひょっとして・・・出るのかと思っていたら・・・、秋も秋・・・ほとんど冬に近い晩秋(→河島英五?→ガガガSP?→ジャックレモン??)になって、いよいよ谷和彦2002バージョンの最新作として世の中に出ます。楽しみです。

4. カプセルボーイ

科学の言葉で・・・」で始まる最初の一節を聴いたとたんに、

え?なになになに?・・・ってこっちは耳がダンボになってしまう、

先を聴くのがワクワクしてしまう、、、そんな歌です。

少年の心であったり少女の心であったり・・・無垢な心、

そう言ってしまえば陳腐かもしれないが、

社会とか人間関係だとかしがらみだとか、いろいろ兎角この世は行きにくく、

夏目漱石の「草枕」ではないが、人と人との間にはいつの世も、いろいろあるわけで、

夏目でなくて、もっともっと昔の、たとえば鴨長明の「方丈記」でもいいかも。

ついついナイーブになってしまう自分の心の奥のほうにある

子供な心を癒して勇気を与えてくれる。そんな歌。

5. 彼氏が遊んでくれない

この曲、風景が凄く浮かぶ曲。自然とかという風景ではなくて、都会の一人暮らしの女性の生活する風景。退屈な生活。ネットで時間を潰す。現代人の日常。ちょっとこっけいで笑える内容も含みながらなんだかしんみりともしてしまう。ちょっとジョージ秋山的な漫画に出てきそうな女性の姿を思い浮かべる。

なにより私には「クソゲー」という単語の使い方が面白かった。無理に言葉を使っているようでいて、そうでもなくて、自然に聞こえる。何かそういうわけのわからない言葉の使い方を心得ている。

これをついつい口ずさんでいる自分は、ついつい「彼女が遊んでくれない」って歌い替えている。

そもそもこの歌、タイトルが新鮮。こんなタイトルがあっていいのかって気もして、最初ひきつけられた。今年=2000年に発表された新曲群ではダントツでこの歌が大好き。

6. 潮騒U

 はじめて聴いたときから、いきなり「U」がついていたのがとても印象的だった。

あ、そうか、あれが I だったのかというのは、海の香りがするので、わかったけど。

4,5年前にライブをやったときに手に入れた、

「潮騒」通信にあった、

谷和彦直筆の歌詞付コマ漫画も大変おもろかったっす。

   ==> 谷君へ・・・是非HP上にあの漫画の原版を公開して欲しい、

        とはいっても、もう無いよなあ。あるわけないがな。

7. うまくやっていこう!

アメリカに渡ってしまった友人が好きだった曲だ。昔ライブに誘って来てくれた友人達にアンケートしたときも上位にランクインしていた。仕事もプライベートもめちゃめちゃ障害だらけで岩だらけだが、なんとか今世紀もうまくやっていきたい。

最新作『融合〜あすかちゃんと一緒☆』の中にアコギバージョンが収録された。実に渋いアレンジだ。アコギだけで聴いてもすごく味がある。なんでだろう、どうしてだろう。いいんだなあ、これが。

8. 融合

最新作『融合〜あすかちゃんと一緒☆』にて、タイトル曲として収録。

ドバドバHPのテーマソングにしたい。

物悲しくも美しい。儚い歌詞の世界。はかなくかなしくうつくしく。ギターの音色に涙してしまう。どうしてこんなに悲しいんだろう。融合してしまうよ〜。(T_T)

9.星と月と朝焼け

(02年6月30日のバンディアミールでの)ライブでの生唄が頭にリフレインします。よかった。とっても気持ちよかった。「融合」CDに入っているアコギバージョンもたまらなくよいです。ホシツキさいこーっす。もう一度歌いたい聞きたい。パフォーマンスみたいです。聴けば聴くほど味わえば味わうほどに歌詞もよいですね。言葉の使い方もとっても練られていてよいと思う。さすが谷和彦だ。

○↑10. 常夏畑

11 恋するオヤジ

○↑12 雲のファルセット

13. BLUE&BLUE

14.Pearl Blue(潮騒T)

15.クリームシチュー

16.HP(ホームページ)〜朴訥さばをり新聞のテーマ

17.まぶしい夜に

18.僕は泣く

19.桜吹雪とお月様

20.春半ば40前

圏外有力曲

☆苔むしてたまるか

高校生の時から歌っている歌だそうです。原形はどんな唄だったのでしょう。

☆バスルームで朝食を

お風呂と朝食ってリンクするのか?ちょっと倒錯的な歌詞かも。

☆いいなり

ランキングサイトに投稿されていた。未発表曲。知らない。聴いてみたいな。おもしろそう。


さばをりライブ(2002.6.30)
 前の晩からずっと起きていた。深夜3時ごろ思い立ってネットにつなぎランキングサイトを探す。自作ランキングサイトをどこかのレンタルCGIを使って作る。もちろんその名は、さばをりランキング。谷和彦ライブに参加するに当たって何か記念になることをやらないと。

001のチケットを見せると、
谷さんの奥様「ドバドバさんですね」
恥ずかしいやら嬉しいやら。嬉しい。

黒澤明?のような「朴訥さばをり」という題字がステージに。
あすか画伯の絵もむちゃくちゃ雰囲気にマッチングしている。

谷和彦の生の歌。ライブハウスで谷さんの歌をたくさん聞くのはもう96年以来か。6年ぶりってことか。

それに谷さんの弾き語りだけのパフォーマンスを見るのは初めて。
今までは常にスロートレインがバックにいた。

谷さんのトークも「朴訥さばをり新聞」読者にだけ通じる言葉だけでなく、ホームページとかインターネットとかそういう言葉を前提にしないような分かりやすい言葉で、昨今の谷さんのさばをりな活動を報告するようなスタイル。とっても楽しいさばをりトーク。

ライブ終わってから、ビールをちびっと乾杯することに。
しかもマッキーさんと谷さんとTさんと含めて・・・

店を出て、軽く食事をしてから、
Tさんと<ビッグエコー戎橋店>に向かう。
去年日本シリーズの夜に立ち寄った店だったと思う。
再びここにこようとは。

30日さばをりライブ楽曲について、セットリスト(ひこ日記参照)を元にコメントします。

1.クリームシチュー

   この曲が一番最初だったことにはきっとなにか意味があるのだろう。無料曲10曲のなかでも特に好きな曲の中に入る歌。

2.融合

   生で聴くのは、2回目かなあ、、、ほとんど今まで聴いたこと無かった。どこか御伽噺にも聞こえるし、これは現実なのか幻なのか・・・
   はかない美しさを感じるなあ、この唄には。
   やっとCDにもなったのでこれから聴きまくりたい歌。

3.彼氏が遊んでくれない

   この曲、生で聴けてとっても大満足。弾き語りでもやっぱりいいものはいい。コミカル、シニカル、でも切ない、谷和彦ワールドの極みだ。

4.桜吹雪とお月様

   ゆーーったりとした曲調。
   気持ちよくて眠くなるくらい。
   荘厳ですねえ。

5.常夏畑

   最新TUNEの中の一曲。オジサン向けの癒しSONGかという向きもあるが、意外に女性のファンからも評判のよい曲だそうだ。
   分かる気がする。最近のOLや、いわゆる働く女性たちは総じて<オヤジ化>している。いい意味でも悪い意味でも。オヤジギャルっていう言葉が当たり前に流通している昨今だし。
 「アリーMYラブ」とか見ているとかもそういう世界でもあるかも。

6.GYU〜

   鶴橋に行こう!
   の、はずが・・・京橋に行こう!って声をかけ間違えていた人が
   私のすぐ近くに座っていた。
   
7.サファイヤの笑顔

   友達よりも大切なものなど それ程多くは見つけられないさ
   というフレーズが好きです。
   今回は少なかった「僕は泣く」収録曲。

8.雲のファルセット

   これはドバドバ初めて聴いた曲でした。うわさには聞いたことがある曲名でさばをり新聞の今回のライブ告知で一節だけ歌っていたので、そこだけは耳覚えがあった。
   谷和彦作品の中ではたぶん一番の「大作」といえる作品かも。
   いつかはこれも音源にして欲しいなあ。CDでじっくり聴いてみたい。


休憩

     休憩のとき一階に下りてビールを一杯飲む。

9.BLUE&BLUE

   無料曲10曲のなかでも特にブルージーな一曲。
   コミカルなタッチの谷和彦ワールド。
   生で聴くと、これがまた谷さんのボーカルがはじけていて堪らなくよくって再発見がたくさんあった。すごくいい。個人的に大好きな唄です、これ。

10.春半ば40前

   年齢とか年輪とかを感じる。オヤジとしてのアイデンティティを再確認。最新作「恋するオヤジ」にも通じる谷和彦のオヤジワールド?の傑作。

11.うまくやっていこう

   これは90年代から谷和ライブには欠かせない楽曲。
   無料曲のバージョンとさらに最新作CDでは弾き語りバージョンも公開。
   深い味わいがあってしかもパワーも湧いてくるようなそんな曲。

   英五さんの「元気出してゆこう」
   アナマキの「イキって生きろ!」
   谷和彦の「リラックスでGO!」
   とともに、

   ドバドバにとっては四本柱となっている「元気の素」唄です。

   うまくやっていこう! へたにやってないで〜

   元気出して、イキって、うまくやって、・・・

   そして、リラックスでGO!GO!GO!

   これがドバドバの座右の銘。

12.星と月と朝焼け

   無料曲の中で発表されていて、
   とってもとってもいい曲です。

   谷和彦さん自身が「ひこ日記」でマイベスト
   に入れていた。
   「ぬかるみドットコム」でもエンディングで流れていた。
   鶴瓶さんもきっとこの曲には耳が止まったということだ。

   今回のライブでは、星と月と朝焼けのイントロのところを谷さんが
   唄って一緒に声を出すという作業?があった。いわゆる合唱とかシングアウトとかっていうの?
   谷さんが自身の日記で、これが個人的にはとっても気持ちよかったって書いていたが、実は私もそれがとっても気持ちよかった。
   ボードでそういう風に書いたら、他にもそう思っていた人が
   いらした。嬉しかった。

   「ぬかるみ新聞」には「星と耳の朝焼け」と書いてあるらしい。

13.HP(朴訥さばをり新聞のテーマ)

   題名のとおり、朴訥さばをり新聞のテーマ曲。
   ドバドバHPのテーマにしたいところだが・・・
   マウスで絵を描いていないってところがちょっとだけ違うかも。

   そもそも他人の日記をネットで読むという行為は・・・不思議なことだ・・・っていう話を谷さんとちょっとだけしゃべったのだった。

   君も開きなよ 君のホームページを!
   
   これは実に時代を語っている切実かつ有効なメッセージだ!

14.リラックスでGO!

   生で聴くのはなんと2度目。
   別にも書いているけど、この歌には1995年6月23日に渋谷テイクオフ7でのライブで初めて出会ったのだが、衝撃が走った。
   それ以来、生で聴くのは今回が二度目なのだった。
   一回きりしか聴いていないのに、これはものすごいって感じることができたのだった。こういうのを出会いといわないでなんというのだ。
   当時一緒にライブを見に行った人々の評判もこの曲に集中していた。
   そんなこんなで、ドバドバが影のぷろぢゅーさーとして(笑)・・・リクエストしつづけていた曲。
   2002年になってやっとのころで通販で発売されたのだ。めでたしめでたし。
   これは是非皆さん通販で買って聞いてみてください。
   体調がどうも不良でわけのわからない病に悩まされている人が特に。
   効果覿面です。とにかくパワーが湧いてきますよ。

   →通販サイト「ひこや」へGO!GO!GO!

15.真昼の空

   今回あまりやらなかった「僕は泣く」収録曲。
   「真昼の空は 父親みたいに 無神経だからって」
   ここはとってもよくわかる。
   年頃の女の子にはわかりすぎるくらいによくわかる言葉かもしれない。
   だんだんオヤジの気持ちの方がよくわかる年になってしまった私だが。

   僕も 「どこにも属さずに バランスを取りながら」 うまく歩いてゆきたいなあ。
   昼にも夜にも属さないかっていうと・・・
   どっちかっていうと夜に属しているなあ、ワシの生活は。

16.まるゐ飯店ブルースパーティ

   やっぱりこれをやらないと谷和彦ライブは盛り上がらない。
   「まるゐ飯店」が復活したらしいし、この曲もこれからモリモリファンを獲得してゆくことでしょう。
   もちろんこれも「僕は泣く」に収録されています。
   アルバム「僕は泣く」は在庫そんなに多くないようなので
   お早めに「ひこや」でゲットしましょう!

アンコール
 ドバドバは「さばをり」コールを続ける。いつになく思いっきり大声を出して
 盛り上げる。まわりはわりと冷静なファンの方が多かったかも。
 1人はしゃぐドバドバ。

1.リクエスト〜春日出夜曲(ワンコーラス)

   先頭の席に陣取っていたOさんがリクエスト。
   若き日の谷さんが書いた文章を谷さんに渡す。
   谷さん、恥ずかしそうに読む。
   24時間テレビのネタだった。
   
   そしてこの曲の一節を思い出しながら慎重に歌う。

2.潮騒U

   90年代谷和彦作品の中でも1,2を争う名曲中の名曲。念願かなって、今度のライブにおいて先行発売された。サインつきでゲットした。

3.スロー・スロー・トレイン

   これもなくてはならない曲。リラックスして聞ける。ゆったりした歌。
   バンドバージョンでなくて弾き語りで聞くのは初めてだった。

4.苔むしてたまるか 

   さばをりロックだあ!
   阪急電車が舞台設定に出てくるのだ。
   歌詞にはオカマのオッサンまで登場するのだ!
   歯にはさまったらきもちわりーー
   この生理感覚がたまらなくよくわかるのだ。
   梅干を食おう!

ドバドバHP別箇所にも書いたが、ここにも再利用。あそこは見てない人も多いし。


This is the end


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