- 最近読んだ本 (最終更新日 : 2000/12/02.)
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- 最近私が読んだ本の中から、特に面白かったもの、あるいはばかばかしくて目を引いたものなどを挙げてみました。
- それぞれのページの背景の色は、その本のカバーの色にできるだけ近くなるようにしています。
- 「フル・ムーン」 マイケル・ライト
新潮社 2000/12/2

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- 「ロケットボーイズ」 ホーマー・ヒッカム・ジュニア
草思社 2000/6/12
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- 「ブレードランナー2 - レプリカントの墓標」 K・W・ジーター
ハヤカワ文庫SF 2000/6/9
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- 「降伏の儀式」 ラリー・ニーブン&ジェリー・パーネル
創元SF文庫 2000/4/11
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- 「宇宙消失」 グレッグ・イーガン
創元SF文庫 1999/11/29
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- 「アルジャーノンに花束を」 ダニエル・キース
早川書房 1999/11/29
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- 「バトルランナー」 リチャード・バックマン(スティーブン・キング)
扶桑社 1998/10/17
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- 「ゴールデンボーイ」 スティーブン・キング
新潮社 1998/10/16
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- 「クリスマス・プディングの冒険」 アガサ・クリスティー
早川書房 1998/10/2
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- 「グリーン・マイル」 スティーヴン・キング
新潮社 1998/9/1
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- 「光と影」 渡辺淳一 文芸春秋 1998/8/18
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- 「滅びの風」 栗本薫 早川書房 1998/7/23
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- 「トウモロコシ畑の子供たち」 スティーヴン・キング 扶桑社 1998/7/14
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- 「長く暑い夏の一日」 渡辺淳一 講談社 1998/7/2
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- 「このままだと20年後の海はこうなる」 多屋勝雄 カタログハウス 1998/6/22
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- 「ハッブル望遠鏡が見た宇宙」 野本陽代, R.ウィリアムズ 岩波書店 1998/6/15
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- 「軍艦メカ開発物語 海軍技術かく戦えり」 深田正雄 光人社 1998/6/12
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- 「われらをめぐる海」 レイチェル・カースン 早川書房 1998/6/11
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- 「沈黙の春」 レイチェル・カーソン 新潮社
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- 「アメリカインディアンの教え」 加藤諦三 扶桑社
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- 「ポストマン」 デイヴィッド・ブリン 早川書房
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- 「北極海へ KAYAK SOLO TO THE
ARCTIC」 野田知佑 文春文庫
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- 「WORKS OF TAMIYA 田宮模型の仕事」 田宮俊作 ネスコ/文藝春秋
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- 「アポロ13号奇跡の生還」 ヘンリー・クーパーJr. 新潮社
- そして「アポロ13」 ジム・ラベル ジェフリー・クルーガー 新潮文庫
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- 「死ぬ時はひとりぼっち」 レイ・ブラッドベリ 扶桑社ミステリー
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- 「ハンムラビ法典」 飯島 紀 泰流社
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- 「2061年宇宙の旅」 アーサー・C・クラーク ハヤカワ文庫
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- 「エア・ホスピタル」 米山公啓 講談社
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- 「ねじまき鳥クロニクル」 村上春樹 新潮文庫
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