検索エンジンが選べる時代、再訪
Yahoo!独自検索スタート
2004年6月1日
また、一喜一憂の嵐が巻き起こるでしょうか。 今日明日は検索結果のチェックに皆さんも忙しいでしょう。 おいおい、意見が集まるかなと思いますが如何でしょう? ショップでは大きな問題ですよね。 現実、Yahoo!ルートが多いのは正直な所ですし。 |
今後どうなるか、書き込まれる意見に注目ですね。
やはり「検索エンジンを選べる」のは良いですねぇ。
もっとも、これが普通の競争原理だよね、と改めて思いました。
やはり検索結果やページランクよりも、ブックマークされるサイト作りが最高。
楽をせず、効果が出るのは遅いけど地道な「読者が役に立つ」と思えるような
良い記事をためて行きましょう。
すみません。
ここから記事が展開される予定だったのですが、未だまとまっていなくて、
面目次第もございません。
一時的に書いたものは、現状がコロコロ変わる昨今ゆえ削除。
グーグルとヤフーはシステムが違うため、結果がずいぶん違っています。
そして、大きな影響も出ています。
大サイトが激減のアクセスにあえいだり、今まで苦い水を得ていたサイトさんは喜んだり。
ただ、ページ題名が優先されるアルゴリズムと、サイトカテが優先されるアルゴリズムと違う。
サイト的には記事を多く書く人が優先されるのが誰もが思うSEO。
更新が多いとか、判断基準を入れすぎてしまったために起こる、策士策におぼれるという図式。
内容が判断できないロボットだから、人工知能、AIの優秀さで混乱が出ています。
まだネットの歴史は浅いですから、ちゃんと良いサイトをヒッカケるだけでも大変な様子。
どこか画期的なシステムが登場するのは何時か、期待して待っているところです。
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