メールの苦痛(つぶやきより)
ある日のこと。メールの整理でもと開けてみました。
迷惑メール 1,183件
一瞬ゲンナリ、しかし、どんどん削除していきます。
残った、まともなメールは下に加えて
| メールボックスA | 121件の未読メッセージがあります 受信箱 (121) |
| メールボックスB | 116件の未読メッセージがあります 受信箱 (116) |
| メールボックスC | 34件の未読メッセージがあります 受信箱 (34) |
| 合計 | 271件 |
現在、未読のものが271件です。ああ〜、ゴメンナサイ!!!
読んだもののレスをしていないもの+150件。申し訳ありません!!!
留守電に入れた友人知人のみなさん、挨拶も返さずにゴメンナサイ!!!
まだ処理が追いついていませんので、レスは相当後になると思いマス。
合計430通か…。
(更にメールは送られて来るでしょうから、今だと1ヶ月遅れ以上になりそうな)
クレームがあったら、テンションが更に下がりそうだ(唖
ひとまず、この状況を書いて各運営サイトにアップして更新しよう…。
メールを送られた皆さん、許してくださいね。
相互リンク依頼も多そうだ……。
そういえば、貯まっているメールの返事を書くのに
苦痛を感じなくなったのはいつからだろう?
確か、ネットを始めた頃は、リアル仕事(月4日のみ休みという過酷)に加え、
休日である日曜日まで”仕事みたいな”メールをしているのは
収入以前に「自分は何の為に生きているか」が問われていました(笑
何年か経ち、いつの間にか世間様が長期お休みの時には、
遅れているメールをこなすという習慣ができていました。
困った相談メールが来ると、1時間や2時間は”その方”の事を考えて返事を書きます。
1人、2人、…10人、100人、1,000人…、10,000人、・・・・・・・・・100,000人。
何人の人にオリジナルメールを送ったことでしょう。
(コピペメールは”相談”には役立ちませんから、結局、書く事になる)
これって、1通100円とか、1000円とか、お金にならないものだろうか?
そうすれば、やる気も出てくるだろうに。
随分前でしたが、メールアドレス帳を「個人情報保護」絡みで削除する時、
数万に膨れ上がったメルアド集を見ながら、そう思ったものでした。
名簿業者に売ればお金になるらしかったが、そこまで落ちてなかった(笑
今は定期的にメールボックスをカラにして、メルアドは常に残らないようにし、
宣伝メールが来始めたら、時々自分のメルアドを変更できるよう身軽にしています。
従って、ひとつ大きな問題が発生しています。
・・・・・・・・
「お久しぶりです。」
といわれても、多くは誰だったのかも記憶に残ってません(失礼)。
本来、そういう時は過去のメールを調べれば一発なんですが、
その過去メールは保存しませんから無いし、どうにもこうにも困ってしまいます。
数十件なら削除前にプリントアウトして紙に移すとかするのでしょうが、
人数が多くなると正直厳しい状態になります。
「ああ、あの方に違いない」と思って返事をしたら別人だった事も。
みなさんも、やったことあるでしょ?
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